臨床と薬物治療  6(4)(31)

雑誌記事索引採録あり;国立国会図書館雑誌記事索引 15 (6) 1996.06~23 (4) (通号: 205) 2004.04;本タイトル等は最新号による;刊行頻度, 出版者, 大きさの変更あり;6巻3号 = 30号 (1987年5月)-23巻4号 = 205号 (2004年4月)

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 特集=消化性潰瘍の薬物療法その現状と将来 / / ~22,25~34,37~46,49~54,57~66,69~73,75~80,83~93,95~99,101~111,113~122
  • 消化性潰瘍における薬物療法の進歩とその限界 / 三好秋馬 / p18~22
  • 消化性潰瘍の病態生理--最近の知見を中心に / 武藤弘 / p25~29
  • 多剤併用療法の理論と実際 / 福富久之 / p30~34
  • 消化性潰瘍用剤の種類と特徴,その用い方 壁細胞受容体拮抗剤 / 岩崎有良
  • 松尾裕 / p37~41
  • 消化性潰瘍用剤の種類と特徴,その用い方 抗ペプシン剤,粘膜保護剤 / 谷村博久
  • 佐藤信紘
  • 鎌田武信 / p42~46
  • 消化性潰瘍用剤の種類と特徴,その用い方 制酸剤,抗コリン剤 / 大和滋
  • 梅田典嗣 / p49~54
  • 消化性潰瘍用剤の種類と特徴,その用い方 消化管ホルモン / 石森章
  • 小泉文明 / p57~60
  • 消化性潰瘍用剤の種類と特徴,その用い方 抗不安薬 / 野田敏之
  • 美根和典
  • 中川哲也 / p61~66
  • トピックス-新しい消化性潰瘍用剤 プロスタグランジンとサイトプロテクション / 中村肇
  • 小林絢三
  • 荒川哲男 / p69~73
  • トピックス-新しい消化性潰瘍用剤 PG製剤の種類とその用い方 / 中村孝司 / p75~80
  • トピックス-新しい消化性潰瘍用剤 プロトン・ポンプ阻害剤 / 中澤三郎
  • 塚本純久 / p83~87
  • 各病態における薬物療法の実際 胃潰瘍 / 森賀本幸 / p88~93
  • 各病態における薬物療法の実際 十二指腸潰瘍 / 芦田潔
  • 大柴三郎 / p95~99
  • 各病態における薬物療法の実際 難治性再発潰瘍 / 西元寺克禮 / p101~105
  • 各病態における薬物療法の実際 ゾリンジャー・エリソン症候群 / 宮田道夫 / p106~111
  • 各病態における薬物療法の実際 高齢者の消化性潰瘍 / 村上元庸
  • 稲田雅美
  • 三宅健夫,他 / p113~115
  • 主要消化性潰瘍用剤 用法・用量,適応一覧 / 編集部 / p116~119
  • Question corner タンニン酸(緑茶)の鉄吸収に及ぼす影響について / 山口潜 / p120~121
  • Question corner 精神科におけるメジャー・トランキライザーの用量について / 三浦貞則 / p121~122
  • 文献副作用情報 / 高杉益充 / p124~127
  • DIFILE 「医薬品副作用情報」の概要 / / p1~6
  • DIFILE 使用上の注意の改訂 / / p6~10
  • DIFILE 最近の新薬 / / p11~16

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 臨床と薬物治療
著作者等 ありい出版
ミクス
エルゼビアジャパン株式会社
書名ヨミ リンショウ ト ヤクブツ チリョウ
書名別名 Clinics & drug therapy

Rinsho to yakubutsu chiryo
巻冊次 6(4)(31)
出版元 エルゼビア・ジャパン
刊行年月 1987-07
ページ数
大きさ 29cm
ISSN 09137505
NCID AN10080433
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00056044
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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