Nursing today = ナーシング・トゥデイ  14(6)(165)

日本看護協会出版会 [編]

国立国会図書館雑誌記事索引 16 (1) (通号: 188) 2001.01~;本タイトル等は最新号による;刊行頻度の変更あり;1巻1号 = 1号 (1986年4月)-29巻6号 = 351号 (2014年12月号);以後休刊

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 総特集 気負わずに始めよう! How to「事例検討会」 / 寺井美峰子
  • 甲屋早苗
  • 南由起子
  • 渡辺千登世 / p4~5,7~44,46~66,68~85,87~102,104~119
  • プロローグ / 寺井美峰子 / p4~5
  • I 章 座談会 メンバーは集まったけど、「事例検討会」ってどうやるの? / 寺井美峰子
  • 甲屋甲苗
  • 南由起子
  • 渡辺千登世 / p7~18
  • II 章 「事例検討会」をどうやって進めたか「事例検討会」フローチャート / / p20~20
  • 1 収集 どうやって事例を集めたか / / p21~29
  • 2 選択 どの事例を検討するか / / p25~28
  • 3 告知 どうやって開催を知らせたか / / p29~31
  • 4 準備 当日までに何を準備したか / 寺井美峰子 / p32~33
  • 5 検討 どんなことが話し合われたか / / p34~44,46~66,68~85
  • case A 下肢のしびれや痛みの訴えに一貫性がなく,「どうしてこうなったのか」を患者が繰り返し嘆くケース / / p34~44
  • case B ナースコールが頻繁で,「どうして良くならないのか」と患者の不安が大きいケース / / p46~55
  • case C 本人は退院を希望するが,家族は入院継続を希望し,ゴール設定が難しいケース / / p56~66
  • case D 本人も家族も入院を望まず,納得のいくインフォームド・コンセントののち,希望どおり退院できたケース / / p68~75
  • case E 患者の希望である在宅療養に向けてケアを行ったが,看護婦の達成感が得られなかったケース / / p76~85
  • エピローグ / 渡辺千登世 / p119~119
  • III 章 さらなる「事例検討会」の追求 / / p87~102,104~118
  • プランニング・方策を明文化しよう / / p88~102,104~118
  • case A 患者の意思確認が困難になったとき,倫理的な問題の決定を委ねるのは家族でよいのか悩んだケース / / p88~100
  • フィードバック・何が得られたか / 井上貴久美 / p101~102
  • case B 夫が絶対に病気を治そうと思い込んでいて,患者が現実とのギャップに疲れ始めているケース / / p104~116
  • フィードバック・何が得られたか / 広川君代 / p117~118

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 Nursing today = ナーシング・トゥデイ
著作者等 日本看護協会
日本看護協会出版会
書名ヨミ Nursing today = ナーシング トゥデイ
書名別名 ナーシング・トゥデイ
巻冊次 14(6)(165)
出版元 日本看護協会出版会
刊行年月 1999-05
ページ数
大きさ 28cm
ISSN 09122974
NCID AN10085437
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00050086
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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