日本病跡学雑誌  (60)

日本病跡学懇話会 [編]

雑誌記事索引採録あり;国立国会図書館雑誌記事索引 (通号: 51) 1996.05~;本タイトル等は最新号による;出版地の変更あり;出版者変遷: 日本病跡学懇話会 (-16号);頒布者変遷: 金剛出版 (22号-72号);[ ]-

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 特別講演 私の創作体験 / 加賀 乙彦 / 2~10<5609531>
  • 会長講演 同性愛と創造性についての歴史的考察 / 作田 明 / 11~21<5609534>
  • シンポジウム 病跡学の発想と方法 / / p22~49<5609541>
  • はじめに / 中谷陽二 / p22~22
  • 了解と説明をめぐって / 小見山 実 / 23~28<5609546>
  • 認識論的危機としての病跡学--病跡学の発想と方法をめぐって / 新宮 一成 / 29~36<5609554>
  • 病跡学への思いと可能性 / 山田 和夫 / 37~41<5609559>
  • 発想を促すもの--病跡学者の病跡学 / 高橋 正雄 / 42~49<5609570>
  • ゲオルク・トラークルの病跡(2)"負"の強迫の行方 / 南 健一 / 50~60<5609581>
  • シューベルトにおける絶望と癒やし / 大谷 正人 / 61~72<5609591>
  • セルジュ・チェリビダッケ,その関係の様式 / 中広 全延 / 73~81<5609596>
  • 映画監督・黒澤 明の作品分類--自殺企図のほぼ前後で / 加藤 誠
  • 柏瀬 宏隆 / 82~87<5609606>
  • 夏目漱石の『二百十日』と『野分』 / 高橋 正雄 / 88~95<5609617>
  • オクスフォード英語辞典編纂に寄与したある分裂病殺人犯の病跡 / 遠藤 みどり / 96~99<5609630>
  • 第47回日本病跡学会総会を主催して / 作田明 / p100~101
  • 第47回日本病跡学会抄録集 / / p102~115<5609641>
  • 投稿規定 / / p116~116
  • 編集後記 / K.Y. / p116~116
  • 日本病跡学会会則 / / p117~117

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 日本病跡学雑誌
著作者等 日本病跡学会
日本病跡学懇話会
書名ヨミ ニホン ビョウセキガク ザッシ
書名別名 Japanese bulletin of pathography

Nihon byosekigaku zasshi
巻冊次 (60)
出版元 日本病跡学会
毎日学術フォーラム
刊行年月 2000-12
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 02858398
NCID AN00196679
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00036657
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想