クリニカルスタディ = Clinical study  11(6)(125)

国立国会図書館雑誌記事索引 22 (1) (通号: 274) 2001.01~;本タイトル等は最新号による;1巻1号 = 1号 (1980年4月)-

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • なぜ実習レポートを書くのか / 藤村龍子 / p5~8
  • 私はここに苦労しました / / ~14
  • 表現方法の悩みから学びへ / 中田亜希子 / p10~11
  • 看護上の問題をどう抽出する? / 廣瀬洋子 / p11~12
  • 集めた情報を無駄にすることなく / 藤井里美 / p12~14
  • 一方的な看護になってはいないか / 原田浩美 / p14~14
  • ケースレポートを書くにあたってのポイント / / ~122
  • アセスメント・1 アセスメントの枠組みとその特徴 / 藤村龍子 / p16~21
  • アセスメント・2 情報収集のポイント / 森田敏子・他 / p22~32
  • 1. 実習目標と受持ち患者記録 / 森田敏子
  • 荒尾春恵
  • 小池妙子 / p22~23
  • 2. 情報収集の意味 / 森田敏子
  • 荒尾春恵
  • 小池妙子 / p23~27
  • 3. 情報のポイントと記録 / 森田敏子
  • 荒尾春恵
  • 小池妙子 / p27~32
  • アセスメント・3 情報分類のポイント / 森田敏子・他 / p34~40
  • 1. 身体像の情報をどう記述するか / 森田敏子
  • 荒尾春恵
  • 小池妙子 / p34~37
  • 2. 生活像の情報をどう記述するか / 森田敏子
  • 荒尾春恵
  • 小池妙子 / p37~39
  • 3. 人間像の情報をどう記述するか / 森田敏子
  • 荒尾春恵
  • 小池妙子 / p39~40
  • アセスメント・4 情報分析・解釈のポイント / 荒尾晴恵・他 / p41~50
  • 1. 受持ち患者の個別性を考慮する / 荒尾春恵
  • 森田敏子
  • 小池妙子 / p41~42
  • 2. 「なぜ」と考えながら情報を読む / 荒尾春恵
  • 森田敏子
  • 小池妙子 / p43~44
  • 3. 仮説を立てて予測する / 荒尾春恵
  • 森田敏子
  • 小池妙子 / p44~46
  • 4. 各情報の関連図をどう記述するか / 荒尾春恵
  • 森田敏子
  • 小池妙子 / p46~50
  • アセスメント・5 問題把握のポイント / 荒尾晴恵・他 / p51~55
  • 1. 実際にある問題と起こりうる問題 / 荒尾春恵
  • 森田敏子
  • 小池妙子 / p51~52
  • 2. 看護上の問題のみ抽出する / 荒尾春恵
  • 森田敏子
  • 小池妙子 / p52~54
  • 3. 問題記述のポイント / 荒尾春恵
  • 森田敏子
  • 小池妙子 / p54~55
  • アセスメント・6 アセスメントの実際 / 鳥海千代子・他 / p56~63
  • 1. 成人看護実習におけるアセスメント(a) / 鳥海千代子 / p56~57
  • 2. 成人看護実習におけるアセスメント(b) / 三妙律子 / p57~59
  • 3. 成人看護実習におけるアセスメント(c) / 石沢生子 / p59~60
  • 4. 小児看護実習におけるアセスメント / 岸本幸 / p61~62
  • 5. 母性看護実習におけるアセスメント / / p62~63
  • 看護計画・1 看護計画の記述様式の種類とその特徴 / 岡部喜代子 / p65~69
  • 看護計画・2 看護目標立案のポイント / 岡部喜代子 / p70~73
  • 1. 問題および目標の優先順位を定める / 岡部喜代子 / p70~72
  • 2. 看護目標に影響する因子を捉える / 岡部喜代子 / p72~73
  • 3. 具体的な目標を立案する / 岡部喜代子 / p73~73
  • 看護計画・3 解決策の立案のポイント / 三重野英子・他 / p74~81
  • 1. あくまで具体的な解決策を(4W1H) / 三重野英子
  • 河野保子 / p74~76
  • 2. 個別性を尊重した解決策を / 三重野英子
  • 河野保子 / p76~77
  • 3. 解決策の3つのカテゴリー / 三重野英子
  • 河野保子 / p77~78
  • 4. 観察の解決策 / 三重野英子
  • 河野保子 / p78~79
  • 5. 看護ケアの解決策 / 三重野英子
  • 河野保子 / p79~80
  • 6. 教育・指導の解決策 / 三重野英子
  • 河野保子 / p80~81
  • 看護計画・4 看護計画の実際 / 青木光子・他 / p82~95
  • 1. 成人看護実習における看護計画(a) / 青木光子
  • 中西純子 / p82~84
  • 2. 成人看護実習における看護計画(b) / 金崎悦子 / p84~87
  • 3. 成人看護実習における看護計画(c) / 名村千恵子 / p88~89
  • 4. 小児看護実習における看護計画 / 田辺恵子 / p90~92
  • 5. 母性看護実習における看護計画 / 森田せつ子 / p92~95
  • 実施結果と評価・1 実施結果記述のポイント / 太湯好子・他 / p97~108
  • 1. 問題ごとに組み立てる / 谷原政江 / p97~99
  • 2. 計画に沿った実施結果を / 谷原政江 / p99~100
  • 3. 患者の状態に合わせて,工夫・調整する / 杉田朋子 / p100~102
  • 4. 効果的に実施できるよう工夫・調整する / 杉田朋子 / p102~104
  • 5. 事実に即して記述する / 太湯好子 / p104~107
  • 6. プロセスレコードをどう記述するか / 太湯好子 / p107~108
  • 実施結果と評価・2 評価のポイント(1) / 村田明子 / p109~112
  • 実施結果と評価・3 評価のポイント(2) / 上岡澄子 / p113~117
  • 1. それぞれの看護目標の項目に合わせて評価内容を並べる / / p114~114
  • 2. 看護行為の結果を患者の状態によって表現する / / p114~115
  • 3. 目標の達成度を確認する / / p115~116
  • 4. 目標達成に関連した要因を看護行為(言動)・計画・目標に照らし合わせて検討する / / p116~117
  • 5. 目標達成度の検討結果から今後の方向性を示す / / p117~117
  • 実施結果と評価・4 考察のポイント / 吉村洋子 / p118~122
  • ケースレポートの実際 / / ~140
  • 骨転移のある末期大腸がん患者の疼痛への看護 / 吉間清 / p124~130
  • 事例研究--視知覚機能の発達を促す遊びによる援助 / 和田恵子 / p131~140
  • その他の実習レポートのポイント / / ~163
  • 毎日の学びをどう書くか / 駒松仁子 / p142~145
  • 事例検討会への報告をどう書くか / 阿曽洋子 / p146~151
  • 看護要約をどう書くか / 小板橋喜久代 / p152~156
  • 「私の看護観」のレポートをどう書くか / 野﨑香野 / p157~163
  • 編集室 / 星野
  • 方波見
  • 新井 / p164~164

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 クリニカルスタディ = Clinical study
著作者等 メヂカルフレンド社
書名ヨミ クリニカル スタディ = Clinical study
書名別名 Clinical study

Kurinikaru sutadi
巻冊次 11(6)(125)
出版元 メヂカルフレンド社
刊行年月 1990-05
ページ数
大きさ 26-30cm
ISSN 03885585
NCID AN00331887
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00033819
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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