漢方研究 = Progress in kampo medicine  (262)

国立国会図書館雑誌記事索引 (通号: 328) 1999.04~;本タイトル等は最新号による;469号以降の並列タイトル: Progress in kampo medicine;37号から300号までのタイトル関連情報: 評論・研究・解説;37号 (1975年1月)-;総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 座談会 -楽漢会-気管支喘息を語る 上 / 中島重徳
  • 阿部博子
  • 中田敬吾
  • 山崎正壽
  • 広瀬滋之 / p310~322
  • 尾台榕堂にひもとく漢方精神医学 ~その13:黄連湯 / 松橋俊夫 / p323~324
  • 近代漢方入門 ~各論篇 第三十二講 / 遠田裕政 / p325~335
  • 症例報告 関節水腫と陰嚢水腫 / 田村瑞穂 / p336~336
  • 症例報告 尿毒症性皮膚掻痒と黄連解毒湯 / 田郷敏昭 / p337~337
  • 症例報告 老年者に八味地黄丸・補中益気湯のすすめ / 田崎公明 / p338~338
  • 症例報告 黄連解毒証の透析患者における使用経験 / 桝崎繁喜 / p339~339
  • 症例報告 透析患者のrestless leg症候群に対する黄連解毒湯の効果 / 藤塚勲 / p340~340
  • 症例報告 透析患者の皮膚掻痒症に対する黄連解毒湯カプセルの使用経験 / 槇原研 / p341~341
  • 翻訳紹介 病気を治す食品(14)4.その他の薬用食品(「家庭中医顧問」第3章から) / 馬有度
  • 滝川巌 / p342~343
  • 新刊紹介 <イラスト・わかる漢方>貝津好孝著『便秘』・陣内秀喜著『高血圧』 / p336~336
  • 漢方薬を使用の医師は76.8%『日経メディカル』誌の調査 / p322~322
  • 学会メモ 正倉院の人参・甘草・大黄等の成分 柴田東大名誉教授が再検討結果発表 / p324~324
  • 学会メモ 「薬をのむ動物」京大理学部の西田教授が生薬学会で特別講演 / p335~335

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 漢方研究 = Progress in kampo medicine
著作者等 小太郎漢方製薬株式会社
書名ヨミ カンポウ ケンキュウ = Progress in kampo medicine
書名別名 評論・研究・解説

Progress in kampo medicine

Kanpo kenkyu
巻冊次 (262)
出版元 月刊漢方研究
刊行年月 1993-10
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 03856526
NCID AN00048569
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00030027
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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