月刊放送ジャーナル  30(9)(327)

放送ジャーナル社 [編]

国立国会図書館雑誌記事索引 29 (4) (通号: 311) 1999.05~;本タイトル等は最新号による;改題注記 : 「メディアjournal」の改題, 巻次を継承

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 時代の変化を象徴する宮崎地区2局化 大量398申請取下げ第3局を抹消 / A / p14~14
  • 増殖し続ける「ラッピング交通」手段 第5のマルチメディア、交通広告の評価 / N / p15~15
  • 松下電器、IOCとTOPV契約締結 ソルトレイクの公式放送機器にも決定 / 矢 / p16~16
  • 特集 IT時代と新メディア広告 / / p28~30,32~38,40~46<5540037>
  • 急速倍増する「インターネット広告」 2002年には1,000億円市場へ拡大予想も / 編集部 / p28~30<5540044>
  • ブロードバンド時代のインターネットとは? 民放各社、ハイテク・メディアへの模索 / 編集部 / p32~35<5540048>
  • 広告媒体から"マーケティングツール"へ 広告主、ブランド管理とeコマース強化 / 編集部 / p36~38<5540055>
  • IT関連主導で広告需要さらに拡大予想 広告産業、2004年まで平均2.4%成長へ / 編集部 / p40~43<5540061>
  • 懸案の「テレビCM放送確認」問題が決着 共通コード管理センター、11月に発足 / 編集部 / p44~46<5540068>
  • 民放連、青少年社会環境対策基本法案へ反対意見 自民党・素案は「言論・表現の自由への干渉」と / 編集部 / p48~49
  • 平成11年度・日本のケーブルテレビ普及状況&経営状況 自主放送実施局の加入947万、普及率20%単年度黒字事業者は63%に<郵政省資料> / 編集部 / p56~58<5540097>
  • 総接続世帯数840万、ホームターミナル世帯数280万 ケーブルテレビ多チャンネル化の実態<本誌調査第20弾/再掲載> / 編集部 / p62~79<5540116>
  • グラビア IBC2000レポートDVBのデータ放送規格としてmhpが登場 HDシステムもプロダクションシステム中心に / 矢 / p4~
  • 地上デジタル音声放送実用化試験局構想前進 東京100W、大阪30W規模見込み~郵政省、一般意見募集 / 編集部 / p50~52<5540076>
  • 東経110度CSデジタル・放送衛星局予備免許 当局、委託放送事業者も年内認定へ / 編集部 / p54~55
  • 放送デジタル化を巡る諸課題(2)ローカル局の将来展望 / 西 正 / 80~82<5540124>
  • クローズアップ!地域発信番組(8)広島と長崎から--55年目の原爆秘話 / 鈴木 典行 / 88~90<5540153>
  • 変貌する世界のメディア(254)アメリカTV産業の新戦略 / 片方 善治 / 84~87<5540130>
  • 日本マクドナルド、マックビジョン首都圏・近畿圏500店舗展開 / / p59~59
  • CATV北から南から「わが町わがテレビ」 / / p91~95
  • ニュース・スポット / / p18~26
  • PCM放送・FM放送調査情報 / / p96~97
  • ビデオ・トピックス / / p99~101
  • 新製品 / / p102~103
  • 編集局 / N / p104~104
  • 既刊案内 / / p105~105

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 月刊放送ジャーナル
著作者等 放送ジャーナル社
書名ヨミ ゲッカン ホウソウ ジャーナル
書名別名 月刊

放送ジャーナル

Gekkan hoso janaru
巻冊次 30(9)(327)
出版元 放送ジャーナル社
刊行年月 2000-10
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 03853810
NCID AN00074183
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00029544
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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