月刊放送ジャーナル  26(9)(283)

放送ジャーナル社 [編]

国立国会図書館雑誌記事索引 29 (4) (通号: 311) 1999.05~;本タイトル等は最新号による;改題注記 : 「メディアjournal」の改題, 巻次を継承

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 栃木県域民放テレビ年内一本化なるか 茨城県でも県域テレビ前向き発言 / A / p14~14
  • BS-4後発機問題、新たな局面に 民放側「デジタル方式も視野…」 / N / p15~15
  • 売りの時代に入ったマルチメディア 参加社数大きく伸長したエレショー / 矢 / p16~16
  • 特集 個人視聴率/広告景気 / / p26~44,46~50
  • 広告景気は依然として好調を続けるのか 上期は各媒体とも前年を大幅に上回ったが / 編集部 / p26~29
  • ようやく具体化する「個人視聴率調査」問題 過去10年間の経緯と今後の展望を考える / 編集部 / p30~33
  • 来年4月からPM方式個人視聴率調査を本格開始 <ビデオ・リサーチ>今年から半年間は"データ利用準備期間"と / 編集部
  • N / p34~37
  • 94年暮から実施のAPM調査の精度向上を目標に <ニールセン・ジャパン>将来の調査エリア・サンプル数拡大も視野に / 編集部
  • O / p38~41
  • 3団体によるデータ検証・監査機関の設置展望 懇談会は存続か、組織変更後に再発足か / 編集部 / p42~44
  • 『テレビにとって視聴率とは』作成・配布へ 民放連、視聴率は制作者の独りよがりをなくす等 / / p46~47
  • 96年度テレビ6%増、ラジオは4.2%増予測 民放研、96~97年度ラテ広告費見通しを発表 / 編集部 / p48~50
  • 民放関連DATA FILE / / p52~55
  • 平成7年度末の日本の有線テレビジョン放送の現況 総施設数6万4千、加入者総数も1千万世帯 都市型160社開局、加入者数300万突破~郵政省放送行政局有線放送課資料 / / p58~61
  • ラジオ新時代の新・ネットワーキング TFMグループ多ch・複合化推進 / 編集部 / p62~63
  • 変貌する世界のメディア (210) ドイツ・メディアビジネスの動向 / 片方善治 / p64~67
  • 素顔の放送人 (19) 荒ぶる神の系譜(5)「神さま」に問う富田氏の一文 / 田原茂行 / p68~70
  • 第一企画、株式店頭公開を機に伊藤新社長体制へ / / p71~71
  • CATV北から南から「わが町わがテレビ」 / / p72~78
  • フォト・トピックス /
  • ニュース・スポット / / p17~25
  • PCM放送・FM放送調査情報 / / p79~82
  • ビデオ・トピックス / / p83~85
  • 新製品紹介 / / p86~87
  • 編集局 / N / p88~88
  • 既刊案内 / / p89~89

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 月刊放送ジャーナル
著作者等 放送ジャーナル社
書名ヨミ ゲッカン ホウソウ ジャーナル
書名別名 月刊

放送ジャーナル
巻冊次 26(9)(283)
出版元 放送ジャーナル社
刊行年月 1996-10
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 03853810
NCID AN00074183
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00029544
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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