看護実践の科学  16(10)

看護の科学社

国立国会図書館雑誌記事索引 26 (1) (通号: 304) 2001.01~;本タイトル等は最新号による;大きさの変更あり;1巻1号(1976年10月) - 19巻13号(1994年12月) ; 20巻1号=226号(1995年1月) -

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 場面別看護対応マニュアル アッとハッとの緊急場面にとまどわないために / 川島みどり / ~53,55~127
  • とっさの場面での看護婦の対応--第一発見者としての役割をになう看護婦 / 川島みどり / p5~10
  • <1>足がすくむ場面で-基本的な対応と病態生理 / / p12~53
  • 呼吸停止 / 山田明美 / p12~13
  • 病態生理 / 佐賀宗彦 / p14~14
  • 意識喪失 / 山中誉子 / p15~17
  • 病態生理 / 佐賀宗彦 / p18~18
  • ショック / 山田明美 / p19~21
  • 病態生理 / 佐賀宗彦 / p22~22
  • けいれん / 山田明美 / p23~24
  • 病態生理 / 佐賀宗彦 / p25~25
  • 激しい痛み--頭痛,腹痛,胸痛 / 山中誉子 / p26~30
  • 病態生理 / 佐賀宗彦 / p31~31
  • 胸内苦悶 / 山田明美 / p32~33
  • 病態生理 / 佐賀宗彦 / p34~34
  • 大量出血 / 山中誉子 / p35~38
  • 大量出血--分娩後3時間前後経過した褥婦が大出血している / 村本淳子 / p39~42
  • 病態生理 / 佐賀宗彦 / p43~43
  • 嘔吐 / 山中誉子 / p44~45
  • 病態生理 / 佐賀宗彦 / p46~46
  • 発熱 / 山中誉子 / p47~49
  • 病態生理 / 佐賀宗彦 / p50~50
  • 腹部膨満 / 山田明美 / p51~52
  • 病態生理 / 佐賀宗彦 / p53~53
  • <2>ケア中のトラブル発生-とっさの動きとフォローアップ / / p56~127
  • 食事介助中,突然患者が目をシロクロさせた(誤嚥か…) / 佐藤麗子 / p56~58
  • 朝から点滴を行なっている高齢患者が夕方になっても尿が出ない / 鈴木園子 / p59~60
  • バルンカテーテルを留置しているにもかかわらず尿が漏れた / 鈴木園子 / p61~63
  • 高齢患者がIVHを引き抜いてしまった / 鈴木園子 / p64~65
  • 夜間巡視に行くとIVH挿入中の患者のIVHが滴下していなかった / 鈴木園子 / p66~67
  • 高カロリー輸液剤を末梢静脈につないでしまった / 鈴木園子 / p68~69
  • 尿管皮膚瘻に入っていたカテーテルが抜けた / 鈴木園子
  • 千田敏恵 / p70~70
  • 胸腔ドレーンが抜けてしまった / 鈴木園子 / p72~73
  • 胃の手術を受けた患者の胃管が抜けてしまった / 鈴木園子 / p74~75
  • 吸引中,患者の呼吸が止まった / 伊澤美智子 / p76~77
  • レスピレータ装着患者の吸引中にチアノーゼが出現した / 伊澤美智子 / p78~79
  • 吸引中に血液が混入した / 伊澤美智子 / p80~80
  • 多量の輸液が血管外に漏れた/輸液中に血管の痛みを訴えた / 佐藤麗子 / p81~82
  • 抗癌剤が血管外に漏れてしまった / 佐藤麗子 / p83~84
  • 糖尿病患者に指示量以上のインスリンを注射してしまった / 佐藤麗子 / p85~87
  • 患者からニトログリセリンを飲んでも胸痛があるとの電話があった(外来通院中の患者) / 佐藤麗子 / p88~90
  • 輸血中に突然,悪寒,発熱,顔や全身が赤くなった / 佐藤麗子 / p91~93
  • 異型輸血に気がついた / 佐藤麗子 / p94~96
  • 心電図モニターに心室細動が出現した / 伊澤美智子 / p97~98
  • 心電図モニターに心室性頻拍が出現した / 伊澤美智子 / p99~100
  • レスピレータ装着中にトラブルが発生した / 伊澤美智子 / p101~103
  • 輸液ポンプのアラームが鳴った / 伊澤美智子 / p104~105
  • 突然,分娩監視装置に胎児仮死の徴候が現われた(子宮収縮剤使用による分娩誘発中) / 佐藤麗子 / p106~108
  • 気管カニューレが抜けた / 千田敏恵 / p109~110
  • 人工透析で入院中の患者が内シャントを傷つけ出血した / 千田敏恵
  • 畠山とも子 / p111~112
  • 腹腔穿刺中ショックを起こした / 伊澤美智子 / p113~113
  • 消化管の手術後5日目から発熱が続き腹痛・嘔気を訴えた(術後の縫合不全) / 佐藤麗子 / p114~115
  • 抜糸後,腹部の創が離開し腸管か脱出した(術後の創哆開) / 佐藤麗子 / p116~117
  • 入院間もない高齢患者が深夜ベッドから転落した / 千田敏恵 / p118~119
  • 下肢ギプス包帯を装着した患者がしびれ感が強く眠れない / 千田敏恵 / p120~122
  • 夜間巡視に行ったら患者が死亡していた / 鈴木園子 / p123~124
  • 患者か5階のトイレの窓から飛び降りた / 千田敏恵 / p125~127

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 看護実践の科学
著作者等 看護の科学社
書名ヨミ カンゴ ジッセン ノ カガク
書名別名 Japanese journal of nursing science

The Japanese journal of nursing science

Kango jissen no kagaku
巻冊次 16(10)
出版元 看護の科学社
刊行年月 1991-09
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 03854280
NCID AN0004660X
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全国書誌番号
00029605
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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