臨床免疫  27(1)(295)

臨床免疫編集委員会

雑誌記事索引採録あり;国立国会図書館雑誌記事索引 1 (3) 1969.08~45 (6) (通号: 432) 2006.06;本タイトル等は最新号による;編者: 1巻1号~3巻7号 (昭和46年) 臨床免疫研究会 出版者: 1巻1号~5巻11号 (昭和48年11月) 東京医学社 刊行頻度: 変更あり 特別増刊号とも;1巻1号(昭和44年2月)~10巻12号(Dec. 1978),11巻1号通巻103号(Jan. 1979)~45巻6号通巻432号(June 2006);総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 特集I 自己免疫疾患治療の最前線 / / p1~39
  • 経口トレランス / 八村敏志,ほか / p1~7
  • 自己免疫疾患とモノクローナル抗体 / 吉野伸 / p8~12
  • T細胞レセプターおよび関連分子 / 松本陽 / p13~19
  • T細胞ワクチンによる自己免疫病治療の基礎的研究 / 関口豊三,ほか / p20~27
  • 抗サイトカイン療法 / 谷口敦夫,ほか / p28~32
  • 抗接着分子療法--抗接着分子抗体による自己免疫性臓器炎の治療(I型糖尿病モデル) / 天野和彦,ほか / p33~39
  • 特集II サイトカインに関する最近のトピックス / / p40~71
  • IL-4,IL-10によるIL-1レセプターアンタゴニスト(IL-1ra)の誘導調節 / 楊河宏章,ほか / p40~44
  • 粘膜での(分泌型)IgA産生におけるIL-6の役割 / 岡本美孝,ほか / p45~49
  • IL-10によるトレランス誘導 / 水島昇,ほか / p50~55
  • IL-12と寄生虫感染 / 小出幸夫 / p56~60
  • インターロイキン15(IL-15) / 宮坂信之 / p61~65
  • 単球系細胞に対するサイトカインの作用の分化段階による相違 / 柳澤浩介,ほか / p66~71
  • 担癌宿主における抗腫瘍T細胞応答の抑制機構とその是正 / 左//建平
  • 山本//紀彦
  • 藤原//大美 / p72~80<3910611>
  • CD4/CD8の構造と機能 / 川内//康弘
  • 大塚//藤男
  • 中内//啓光 / p81~89<3909896>
  • B細胞による自己抗原提示--イディオタイプも含めて / 山元弘 / p90~95
  • Pセレクチン欠損マウス--白血球はどのように転がるのか? / 玉谷卓也 / p96~101
  • サイトカイン(IL-2,IL-10)あるいはTCR遺伝子欠損マウスは炎症性腸炎を起こす / 朝倉均 / p102~105
  • B細胞膜型IgMによる補体活性化の可能性 / 四宮博人,ほか / p106~109
  • NK細胞によるT細胞機能の誘導 / 吉田裕樹 / p110~114
  • CD28リガンドの多様性 / 猪部孝,ほか / p115~119
  • 抗原の処理と提示における蛋白分解酵素の役割 / 水落利明 / p120~124
  • Receptor editingとB細胞トレランス / 坪井昭夫,ほか / p125~128
  • 次号予告 / / 号末

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 臨床免疫
著作者等 東京医学社
科学評論社
臨床免疫研究会
臨床免疫編集委員会
書名ヨミ リンショウ メンエキ
書名別名 Clinical immunology

Rinsho men'eki
巻冊次 27(1)(295)
出版元 科学評論社
刊行年月 1995-01
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 03869695
NCID AN00132100
AN00254017
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00024486
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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