臨床免疫  19(12)(210)

臨床免疫編集委員会

雑誌記事索引採録あり;国立国会図書館雑誌記事索引 1 (3) 1969.08~45 (6) (通号: 432) 2006.06;本タイトル等は最新号による;編者: 1巻1号~3巻7号 (昭和46年) 臨床免疫研究会 出版者: 1巻1号~5巻11号 (昭和48年11月) 東京医学社 刊行頻度: 変更あり 特別増刊号とも;1巻1号(昭和44年2月)~10巻12号(Dec. 1978),11巻1号通巻103号(Jan. 1979)~45巻6号通巻432号(June 2006);総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 特集 最近の補体学の進歩 / / p1004~1056
  • 補体C3bリセプター(CR1)と疾患 / 小林茂人,ほか / p1004~1011
  • 補体異常と小児SLE / 平野幸子 / p1012~1019
  • 補体成分複合体測定の臨床的意義 / 木下康通,ほか / p1020~1028
  • Decay-accelerating factor(DAF),Homologous restriction factor(HRF)と臨床 / 木下タロウ / p1029~1033
  • 腫瘍細胞障害と補体--液性および細胞性障害について / 奥田智子 / p1034~1043
  • ウイルス感染による腫瘍細胞の補体感受性の変化 / 岡田則子 / p1044~1056
  • IL-2システムによるリンパ球活性化の機構 / 菊地//浩吉
  • 上出//利光
  • 鳥本//悦宏 / p995~1003<3174130>
  • 検査法 単クローン抗C3ネオアンチゲン抗体を用いた免疫複合体の測定 / 飯田恭子 / p1057~1060
  • Brief Notes Cepharanthinの抗腫瘍効果--腫瘍内投与による所属リンパ節の活性化 / 小野稔 / p1061~1064
  • ホーミングレセプター関連抗原(MEL-14)の検出とリンパ組織におけるMEL-14陽性細胞の再検討 / 岩渕和也,ほか / p1065~1069
  • Allergic granulomatous angitisを疑わせる1例 / 金沢一也,ほか / p1070~1078
  • 次号予告 / / p1078~1078
  • 第19巻総目次 / / p1~22
  • 投稿規定 / / 巻末
  • バックナンバー / / 巻末

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 臨床免疫
著作者等 東京医学社
科学評論社
臨床免疫研究会
臨床免疫編集委員会
書名ヨミ リンショウ メンエキ
書名別名 Clinical immunology

Rinsho men'eki
巻冊次 19(12)(210)
出版元 科学評論社
刊行年月 1987-12
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 03869695
NCID AN00132100
AN00254017
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00024486
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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