マスコミ市民 : ジャーナリストと市民を結ぶ情報誌  (267)

国立国会図書館雑誌記事索引 (通号: 349) 1998.01~;本タイトル等は最新号による;タイトル関連情報変遷: ジャーナリストと市民をむすぶ情報誌 (354号-375号);[1号]-;出版地の変更あり;出版者変遷: 日本マスコミ市民会議 (-318号)→ マスコミ情報センター (319号-355号)→ マスコミ市民 (356号-442号);総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 国連平和協力法案 読売・産経社説の責任 / 岡崎隆 / p2~13
  • マスメディアと女性の人権 (最終回) 変化の道すじ示す行動計画を / 鈴木みどり / p14~17
  • 変わりゆくソ連の映像メディア--続・『嵐の中のペレストロイカ』を取材して / 加藤久晴 / p18~21
  • 〔日録〕テレビニュース最前線から(最終回) / 江口直彦 / p22~35
  • デスクのつぶやき 酒よ、記者よ…… / 淳 / p36~37
  • 現代とジャーナリズム (最終回) 「国連平和協力法案」はついえたが…… / 茶本繁正 / p38~41
  • 新聞と戦争 (最終回) 新聞報国と"戦う新聞人" / 高梨正樹 / p57~62
  • 資料・記録 マス・メディアと"天皇制" / 編集部 / p63~74
  • マスコミ・デスクメモ / 編集部 / p75~78
  • マスコミ日記 (最終回) 湾岸危機を逆手にとって原発の推進をめざす原子力委員会の原子力年報(白書) 住友銀行磯田一郎会長辞任は不正融資事件の責任ではなく他に根の深い背景が? 日本の"平和憲法"を改めて読み直し広範な反対運動になった国連平和協力法案 「法律に定める権限に基く場合」ではない郵政省の深夜テレビ時間短縮"要請" ネコの目のように変わった国連平和協力法案と官邸、自民、外務省、防衛庁の思惑 陸海軍を総帥する統治者のイメージを受けた『文藝春秋』の"昭和天皇独白録" "同時通訳映像"は宮内庁がNHKに正殿の儀代表取材を指名するための作戦? マスコミは天皇の美化キャンペーンよりも憲法無視の過剰警備・費用を報道せよ / 青木貞伸 / p42~56

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 マスコミ市民 : ジャーナリストと市民を結ぶ情報誌
著作者等 マスコミ市民フォーラム
マスコミ市民編集部
マスコミ情報センター
日本マスコミ市民会議
書名ヨミ マスコミ シミン : ジャーナリスト ト シミン オ ムスブ ジョウホウシ
書名別名 ジャーナリストと市民をむすぶ情報誌

月刊マスコミ市民

Masukomi shimin
巻冊次 (267)
出版元 アストラ
マスコミ市民フォーラム
刊行年月 1990-12
ページ数
大きさ 21cm
全国書誌番号
00022524
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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