マスコミ市民 : ジャーナリストと市民を結ぶ情報誌  (235)

国立国会図書館雑誌記事索引 (通号: 349) 1998.01~;本タイトル等は最新号による;タイトル関連情報変遷: ジャーナリストと市民をむすぶ情報誌 (354号-375号);[1号]-;出版地の変更あり;出版者変遷: 日本マスコミ市民会議 (-318号)→ マスコミ情報センター (319号-355号)→ マスコミ市民 (356号-442号);総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 出版界--この一年の興亡と展望 / 小林一博 / p2~11
  • ジャーナリストの眼 腐敗するジャーナリズム / 江 / p12~15
  • マスコミ現場から 秋田魁新報と行政の癒着"事件" / 井田準三 / p16~21
  • 高校社会科「解体」劇とマスコミ(1) / 高嶋伸欣 / p22~29
  • 三宅島村議選の"消極的勝利"と運動の今後 / 早川登 / p30~33
  • もうひとつの「残留日本人」問題 / 小笠原信之 / p34~41
  • 戦争とジャーナリズム--オオカミ少年『国防報告』 / 茶本繁正 / p42~49
  • 新聞と戦争--ゴー・ストップ事件 / 高梨正樹 / p50~55
  • マスコミ日記--『週刊サンケイ』の記事とイラストで更迭・異動とひたすら謝罪した『サンケイ』--相沢英之元大蔵事務次官の株売買益申告漏れで表面化したキャピタルゲイン課税--政府税制調査会・地方公聴会の実態と新型間接税導入強行もくろむ自民のホンネ--ハマコー・浜田幸一衆議院予算委員長辞任劇とネクタイ券をもらつた政治部記者--冬季オリンピックの中継が見たければBSチューナーを買えとするNHKの編成--アメリカの世界戦略に迎合・譲歩するよりも日本独自の平和外交を確立すべき時--取材・報道ビデオテープを長野県警捜査員に視聴させた信越放送の無責任な感覚 / 青木貞伸 / p56~70

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 マスコミ市民 : ジャーナリストと市民を結ぶ情報誌
著作者等 マスコミ市民フォーラム
マスコミ市民編集部
マスコミ情報センター
日本マスコミ市民会議
書名ヨミ マスコミ シミン : ジャーナリスト ト シミン オ ムスブ ジョウホウシ
書名別名 ジャーナリストと市民をむすぶ情報誌

月刊マスコミ市民
巻冊次 (235)
出版元 アストラ
マスコミ市民フォーラム
刊行年月 1988-04
ページ数
大きさ 21cm
全国書誌番号
00022524
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言語 日本語
出版国 日本
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