東北医学雑誌  12特別號

東北医学会

国立国会図書館雑誌記事索引 40 (3・4) 1950.06~67 (4) 1963.04 ; 73 (3) 1966.03~95 (1・2) 1982.12;本タイトル等は最新号による;刊行頻度: 変更あり 補冊, 別冊とも;1巻2冊~;総目次・総索引あり;改題注記 : 「東北医学会会報」の改題

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 原著 家兎蝸牛殼生後ノ發育ニ於ケル解剖學的並ビニ生理學的研究(附、挿入表百七十、第一乃至六圖版、挿入圖八) / 大橋毅 / p1~173
  • 緖論 / p3~5
  • 第一編 實驗材料及ビ標本作製法 / p5~7
  • 第一章 材料 / p5~5
  • 第二章 固定液 / p5~5
  • 第三章 固定法 / p5~6
  • 第四章 後固定,つえろいぢん包埋及ビ染色法 / p6~7
  • 第二編 測定成績 / p8~141
  • 第一章 測定方法及ビ其部位 / p8~11
  • 第一節 測定方法 / p8~10
  • 第二節 測定部位 / p10~11
  • 第二章 蝸牛殼ノ發育狀態 / p11~124
  • 第一節 兩螺旋靱帶間ノ放射距離 / p13~15
  • 第二節 蝸牛殼管ノ皷室壁ノ發育狀態 / p15~124
  • 第一項 蓋膜 / p23~30
  • 第二項 基底膜 / p30~36
  • 第三項 內桿狀細胞ノ足部ノ內緣ヨリ穿孔紐ニ至ル放射距離 / p37~38
  • 第四項 內桿狀細胞ノ足部ノ外緣ヨリ穿孔紐ニ至ル放射距離 / p38~44
  • 其一 內桿狀細胞柱ノ放射基底幅 / p39~40
  • 其二 基底膜上ニ於テ內桿狀細胞柱ノ外緣ヨリ外桿狀細胞柱ノ內緣ニ至ル放射距離 / p40~44
  • 第五項 外桿狀細胞ノ放射基底幅 / p44~49
  • 第六項 外桿狀細胞ノ足部ノ外緣ヨリ穿孔紐ニ至ル放射距離 / p49~51
  • 第七項 大上皮隆起ノ最大高サ / p51~55
  • 第八項 前庭唇ヨリ穿孔紐ニ至ル距離 / p55~57
  • 第九項 內桿狀細胞ノ頭部ノ內緣ヨリ前庭唇ニ至ル距離 / p58~61
  • 第十項 基底膜平面ヨリ桿狀細胞ノ表面(頂上)ニ至ル垂直距離 / p61~62
  • 第十一項 隧道腔ノ最大高サ / p62~64
  • 第十二項 外毛細胞ノ第三例ニ於ケル螺旋乳頭ノ(垂直)高サ / p65~67
  • 第十三項 ヘンゼン氏支柱細胞ニ於ケル最大高サ / p67~72
  • 第十四項 綱狀層ト基底膜平面トノナス角度 / p72~73
  • 第十五項 蝸牛殼管內ノ角度 / p73~82
  • 其一 蝸牛殼管ノ內角 / p73~73
  • 其二 蝸牛殼管ノ外上角 / p73~78
  • 其三 蝸牛殼管ノ外下角 / p78~82
  • 第十六項 內及ビ外桿狀細胞ノ長サ / p82~85
  • 第十七項 內及ビ外毛細胞 / p86~105
  • 其一 內毛細胞ノ大サ / p87~90
  • 其二 外毛細胞ノ大サ / p90~94
  • 其三 內外兩毛細胞ノ平均大サ / p95~101
  • 其四 內外兩毛細胞ノ大サノ比較並ニ其核ト原形質トノ關係 / p101~105
  • 等十八項 ダイテルス氏細胞 / p105~117
  • 其一 ダイテルス氏細胞ノ大サ / p106~113
  • 其二 ダイテルス氏細胞核ノ大サ並ニ核ト原形質トノ關係 / p114~117
  • 第十九項 綜合及ビ批判 / p117~124
  • 第三章 螺旋神經節細胞ノ發育狀態 / p124~141
  • 第一節 測定成績 / p125~138
  • 第一項 最大螺旋神經節細胞ノ大サ / p126~129
  • 第二項 最大螺旋神經節細胞ノ大サノ性ニヨル比較 / p129~130
  • 第三項 最大螺旋神經節細胞ノ大サノ左右側ノ比較 / p130~130
  • 第四項 最大螺旋神經節細胞ニ於ケル核ト原形質トノ關係 / p131~132
  • 第五項 螺旋神經節細胞ト螺旋乳頭ノ毛細胞トノ間ニ於ケル發育關係 / p133~135
  • 其一 螺旋神經節細胞ト毛細胞トノ容積ニ於ケル關係 / p133~133
  • 其二 螺旋神經節細胞ノ容積ト毛細胞ノ表面積並ニ横斷面積トノ間ニ於ケル關係 / p134~135
  • 第六項 螺旋神經節細胞ノ容積ト兩螺旋靱帶間ノ距離及ビ基底膜弓狀帶ノ幅ヲ直径トスル圓ノ面積トノ間ニ於ケル關係 / p135~138
  • 第二節 批判 / p138~140
  • 第三節 結論 / p140~141
  • 第三編 蝸牛殼ノ發育ト聽力發現トノ間ニ於ケル關係ニ就テ / p142~153
  • 第一章 聽力ノ發現檢査法及ビ家兎ニ於ケル其觀察 / p142~148
  • 第二章 聽力ノ第一發現ヲ證明セル家兎ト其發現直前ニ於ケル家兎蝸牛殼ノ各要部ノ發育差異比較 / p148~151
  • 第三章 批判 / p151~152
  • 第四章 結論 / p152~153
  • 第四編 前庭神經節細胞ノ發育狀態 / p153~167
  • 第一章 上及ビ下前庭神經節ノ解剖學的觀察 / p153~154
  • 第二章 家兎幼時ノ觀察 / p154~155
  • 第三章 測定成績 / p155~165
  • 第一節 最大上及ビ下前庭神經節細胞ノ大サ / p155~157
  • 第二節 同一年齡ヲ有スル體重ノ大小ニヨル家兎ノ最大前庭紳經節細胞ノ大サ比較 / p157~158
  • 第三節 同一家兎ノ左右兩側ヨリ採レル最大前庭神經節細胞及ビ核間ノ大サ比較 / p158~160
  • 第四節 最大上及ビ下前庭神經節細胞ノ大サノ性ニヨル比較 / p161~161
  • 第五節 前庭神經節細胞生後ノ形態學的觀察 / p161~163
  • 第六節 最大前庭神經節細胞ニ於ケル核ト原形質トノ關係 / p163~164
  • 第七節 前庭神經節細胞ト螺旋神經節細胞トノ間ニ於ケル發育關係 / p164~165
  • 第四章 批判 / p165~166
  • 第五章 結論 / p166~167
  • 總括結論 / p167~168
  • 引用文献 / p169~173

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 東北医学雑誌
著作者等 東北医学会
書名ヨミ トウホク イガク ザッシ
巻冊次 12特別號
出版元 東北医学会
刊行年月 1929-05
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 00408700
NCID AN00167353
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全国書誌番号
00016892
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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