実験治療 = The experiment & therapy  (658)

国立国会図書館雑誌記事索引 (248):1950.4 ; (270):1954.3-(284):1955.12;本タイトル等は最新号による;刊行頻度の変更あり;復刊1号から506号までの並列タイトル: The experimental therapy;復刊1号から320号までの編者: 実験治療社;復刊1号から復刊8号までには239号から246号という表示もあり;復刊1号 -[復刊] 8号 ; no. 247 (Feb. 20, 1950)-;復刊1号から320号までの出版者: 実験治療社;総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 特集:2型糖尿病とインスリン抵抗性改善剤 / / p2~66
  • 2型糖尿病治療の現況と将来 ~新しい薬物療法をめぐって / 小林正 / p2~5
  • 2型糖尿病におけるインスリン作用不足の多様性 / / p6~22
  • インスリン抵抗性 / 大原毅 ほか / p6~11
  • インスリン分泌障害 / 武田智美 ほか / p12~16
  • Glucose toxicityとlipotoxicity / 柏木厚典 / p17~22
  • インスリン抵抗性に対する新しい治療アプローチ / / p23~56
  • チアゾリジンジオン誘導体の作用メカニズム / 三木啓司 ほか / p23~28
  • インスリン抵抗性の診断と薬物療法 / 河盛隆造 / p29~34
  • 薬物療法におけるチアゾリジンジオン誘導体の位置づけ / 吉元勝彦 ほか / p35~40
  • 内臓脂肪蓄積を考慮した薬物療法 / 武田則之 ほか / p41~45
  • インスリン抵抗性と肥満 / 岡嶋泰一郎 ほか / p46~50
  • インスリン抵抗性と脂質代謝異常 / 小林淳二 ほか / p51~54
  • インスリン抵抗性と動脈硬化 / 土居健太郎 ほか / p55~56
  • チアゾリジンジオン誘導体pioglitazoneの安全性 / 小林正 / p57~61
  • チアゾリジンジオン誘導体pioglitazoneの開発経緯と薬理作用 / 杉山泰雄 ほか / p62~66
  • 臨床医のための薬剤経済学(2)糖尿病治療の薬剤経済学 / 池田俊也 / p68~72

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 実験治療 = The experiment & therapy
著作者等 実験治療社
武田薬品工業株式会社
實驗治療社
書名ヨミ ジッケン チリョウ = The experiment & therapy
書名別名 The experimental therapy

The experiment & therapy

Jikken chiryo
巻冊次 (658)
出版元 武田薬品工業
刊行年月 2000-03
ページ数
大きさ 26-30cm
ISSN 09107967
NCID AN00104932
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00107986
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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