産婦人科の実際 = Obstetrical and gynecological practice  34(12)

国立国会図書館雑誌記事索引 1 (1):1952.01-32(10):1983.9 ; 50(1):2001.1-;本タイトル等は最新号による;60巻1号以降の並列タイトル: Obstetrical and gynecological practice;別冊あり;1巻1号-

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 今日の話題 避妊の現況について / 松山栄吉 / p1895~1900
  • 綜説 潜在胎児仮死の管理について / 金岡毅 / p1901~1909
  • 特集 女子思春期 / 広井正彦 / p1910~1915,1917~1943,1945~1953,1955~1959
  • 思春期の概念と診療上の問題点 / 広井正彦 / p1911~1915
  • 思春期発来の中枢性機構 / 川越慎之助 / p1917~1926
  • 思春期の身体・骨盤発育とその背景因子 / 荒木日出之助 ほか / p1927~1936
  • 思春期の月経周期異常とその治療 / 足高善彦 ほか / p1937~1943
  • 思春期における月経困難症 / 仲野良介 / p1945~1948
  • 思春期の性教育 / 宮原忍 / p1949~1953
  • 思春期妊娠とその取扱い / 片桐清一 / p1955~1959
  • 電子スキャンによる卵黄囊の検出とその臨床的意義について / 増崎英明 ほか / p1961~1968
  • 帝王切開患者の麻酔導入時における胃液 / 野口純一 ほか / p1969~1972
  • 産科医のための目でみる新生児外科 鎖肛 男児 / 土田嘉昭 / p1973~1978
  • 目でみる婦人科細胞診 絨毛性疾患,肉腫,腹水 / 長谷川寿彦 ほか / p1979~1984
  • 診療 子宮頸部腺癌 / 関場香 ほか / p1985~1992
  • 診療 教室における絨毛癌の治療成績 / 金沢浩二 ほか / p1993~1998
  • 臨床経験 Residual Ovary Syndrome / 田巻勇次 ほか / p1999~2003
  • 臨床の実際 当院で行っている腹腔鏡 麻酔と手技の実際 / 中谷一夫 / p2005~2012
  • 症例 開腹手術のみが有効であった卵巣過剰刺激症候群の1例 / 沼文隆 ほか / p2013~2016
  • 症例 Sinusoidal FHR Patternを呈した重症妊娠中毒症の1例 / 高見沢実 ほか / p2017~2021
  • 海外文献紹介 / 小室順義
  • 佐藤寛 / p2004~2004
  • 次号予告 / p2022~2022

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 産婦人科の実際 = Obstetrical and gynecological practice
著作者等 金原出版株式会社
書名ヨミ サンフジンカ ノ ジッサイ = Obstetrical and gynecological practice
巻冊次 34(12)
出版元 金原
刊行年月 1985-11
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 05584728
NCID AN00099479
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00009606
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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