産科と婦人科  66(11)(787)

診断と治療社

国立国会図書館雑誌記事索引 17 (1) 1950.01~;本タイトル等は最新号による;CD-ROMとも;[1巻1号]~;総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 特大号 婦人科がん化学療法クリニカル・プラクティス / / p1405~1437,1440~1525,1527~1591,1593~1606,1609~1616,1617~1632,1633~1642,1645~1661,1663~1668,1671~1693
  • 総論 / / p1405~1437,1440~1447
  • I.EBMとがん化学療法 / 有吉寛 / p1405~1412
  • II.ICH-GCP,新GCPとがん臨床試験 / 下山正徳 / p1413~1424
  • III.がん治療に関するインフォームドコンセント / 江口研二 / p1425~1430
  • IV.婦人科で使用する抗がん剤(化学療法)の種類と特徴 / 勝俣範之 / p1431~1437
  • V.癌化学療法とQOL / 下妻晃二郎 / p1440~1447
  • 各論 / / p1448~1525,1527~1591,1593~1606,1609~1616,1617~1632,1633~1642,1645~1661,1663~1668,1671~1693
  • I.卵巣がん / / p1448~1513
  • 上皮性 1)標準的初回治療:reviewとこれからの治療法 / 落合和徳 / p1448~1453
  • 上皮性 2)婦人科がん化学療法共同研究会プロトコールについて / 葛谷和夫 / p1454~1461
  • 上皮性 3)再発癌に対する治療:reviewとこれからの治療法 / 喜多恒和・他 / p1462~1470
  • 上皮性 4)各施設での工夫 (1)静注化学療法(iv)を中心に(カンプトテシンを中心に) / 杉山徹 / p1471~1476
  • 上皮性 4)各施設での工夫 (1)静注化学療法(iv)を中心に(タキソールを中心に) / 安田允・他 / p1477~1483
  • 上皮性 4)各施設での工夫 (2)腹腔内化学療法(ip)を中心に(カルボプラチンを中心に) / 藤原恵一・他 / p1484~1487
  • 上皮性 4)各施設での工夫 (2)腹腔内化学療法(ip)を中心に / 安達進・他 / p1488~1494
  • 上皮性 4)各施設での工夫 (3)neoadjuvant chemotheraphyを中心に / 清水敬生 / p1495~1501
  • 上皮性 4)各施設での工夫 (3)neoadjuvant chemotheraphyを中心に / 日浦昌道・他 / p1502~1506
  • 非上皮性 1)各施設での工夫 静注化学療法(iv)を中心に / 東政弘・他 / p1507~1513
  • II.子宮体癌 / / p1514~1525,1527~1532
  • 1)標準的治療:reviewとこれからの治療法 / 赤平純一・他 / p1514~1519
  • 2)婦人科がん化学療法共同研究会プロトコール / 宇田川康博・他 / p1520~1525
  • 3)各施設での工夫 / 梅澤聡・他 / p1527~1532
  • III.子宮頸癌 / / p1533~1591
  • 1)標準治療:reviewとこれからの治療 / 山崎正明・他 / p1533~1542
  • 2)婦人科がん化学療法共同研究会プロトコールについて / 山本嘉一郎 / p1543~1548
  • 3)維持化学療法の意義 / 梅咲直彦・他 / p1549~1556
  • 4)各施設での工夫 (1)静注化学療法(iv)を中心に / 西出健・他 / p1557~1562
  • 4)各施設での工夫 (1)静注化学療法(iv)を中心に(放射線・化学療法併用) / 寒河江悟・他 / p1563~1568
  • 4)各施設での工夫 (2)動注化学療法(ia),neoadjuvant chemotheraphyを中心に / 紀川純三・他 / p1569~1572
  • 4)各施設での工夫 neoadjuvant chemotheraphyについて / 宮木康成・他 / p1573~1577
  • 4)各施設での工夫 (3)salvage therapyを中心に / 園田顕三・他 / p1578~1586
  • 4)各施設での工夫 salvage therapyを含めて / 早瀬良二 / p1587~1591
  • IV.絨毛性疾患 / / p1593~1606
  • 1)標準的治療:reviewとこれからの治療法 / 半藤保 / p1593~1602
  • 2)各施設での工夫 / 岡本知光・他 / p1603~1606
  • V.外陰・腟疾患 / / p1609~1616,1617~1627
  • 1)標準的治療:reviewとこれからの治療法 / 波多江正紀・他 / p1609~1616
  • 2)婦人科がん化学療法共同研究会プロトコールについて / 藤村正樹・他 / p1617~1622
  • 3)各施設での工夫 / 岩坂剛 / p1623~1627
  • VI.副作用対策(支持療法) / / p1628~1632,1633~1642,1645~1661
  • 1)骨髄抑制 (1)G-CSF / 野河孝充・他 / p1628~1632
  • 1)骨髄抑制 (2)M-CSF / 元吉和夫 / p1633~1637
  • 1)骨髄抑制 (3)各施設での工夫 / 鈴木光明・他 / p1638~1642
  • 2)消化器症状 (1)HT₃ブロッカー / 水谷勝美 / p1645~1651
  • 2)消化器症状 (2)各施設での工夫(特にカルボプラチン投与時における工夫) / 山内英明・他 / p1652~1655
  • 3)その他の副作用対策(脱毛,口内炎,神経症状等)各施設での工夫 / 滝沢憲 / p1656~1661
  • VII.化学療法と病診連携 / / p1663~1668,1671~1693
  • 1)review / 大西義孝・他 / p1663~1668
  • 2)在宅,外来治療の連携での諸問題 / 陳瑞東 / p1671~1677
  • 3)各施設での工夫 (1)基幹病院の立場から / 沼文隆・他 / p1678~1682
  • 3)各施設での工夫 (2)開業の立場から / 堂園晴彦・他 / p1683~1686
  • 4)がん緩和医療学-がん疼痛治療- / 向山雄人 / p1687~1693
  • 女性内科シリーズ 狭心症 / 長谷川昭・他 / p1694~1700
  • Essayミューズの病跡学 11 レオナルド・ダ・ビンチと左利き / 早川智・他 / p1701~1703
  • お知らせ / / p1470~1470,1591~1591,1556~1556,1616~1616
  • 次号予告 / / p1447~1447
  • バックナンバー / / p1642~1642
  • 投稿規定 / / p1712~1712

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 産科と婦人科
著作者等 診断と治療社
書名ヨミ サンカ ト フジンカ
巻冊次 66(11)(787)
出版元 診断と治療社
刊行年月 1999-11
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 03869792
NCID AN00098035
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00009425
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想