日本生理学雑誌  15(4)

日本生理学会 [編]

国立国会図書館雑誌記事索引 11 (9・10) 1949.12~66 (4) 2004;本タイトル等は最新号による;1巻1号-

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 第30回総會記事 / / p1~154
  • 一般口演 / 勝義孝 / p1~117
  • 1 生体膜の膜電位差からの考察 / 勝義孝 / p1~1
  • 2 H₂O₂分解の熱解析的研究 / 舟木広
  • 遠藤治郞
  • 原島久宣
  • 森昇
  • 野村通誠 / p1~1
  • 3 蛋白質の膨潤溶解熱に就いて / 舟木廣
  • 小門峯子
  • 原島久宣
  • 橋本和明 / p1~2
  • 4 生体皮膚の膜電位差的性狀について / 万木良平
  • 久保田效 / p2~2
  • 5 AIgin酸曹逹によるToIuibinbIauのMetachromasieに就いて / 石束嘉男 / p2~3
  • 6 各種吸着剤に吸着せられたアニリン色素の醋酸による脫着に就いて / 大久保德朗 / p3~3
  • 7 灌流胃膓血管膜電位差に及ぼす諸種藥物の影響に就いて / 上田哲也 / p3~4
  • 8 炭酸重炭酸平衝に及ぼす諸物質の影響 / 武田信雄 / p4~4
  • 9 Brovarin中のBn分解に就いて / 瀧本恒雄 / p4~4
  • 10 水中弗素の分光學的定量法 / 鈴木能和 / p4~5
  • 11 過酸化水素の自然分解に就いて / 石川隆造 / p5~5
  • 12 灌流せる卵管の血管膜電位差の研究 / 岩田賢次 / p5~5
  • 13 生体作用物質の生物理化學的研究-發癌性Dime-thyl-amino-szo-benzeneの電氣的性質に就いて / 久保秀雄
  • 小林隆
  • 水谷光雄 / p5~7
  • 14 酵素蛋白と低分子化合物との複合体に就いて / 岩坪源洋
  • 石橋正守
  • 高階經昭
  • 茨木健二郞 / p7~7
  • 15 化學療法劑の生物理化學的研究 / 奥村富夫
  • 杉島崇
  • 辰已和夫
  • 山邊茂夫
  • 木原健夫 / p7~8
  • 16 酵素反応に與える物質相互間の結合に関する生物理化學的研究 / 藤井保
  • 中鳥勇 / p8~9
  • 17 卵アルブミンと二,三のアミノ酸色素の結合に関する透電的研究 / 水谷光雄
  • 敷田卓治 / p9~9
  • 18 ビタミンB₁のアンペロメトリーによる硫黃定量法 / 原田彌
  • 飯塚啓子
  • 古江利津 / p9~9
  • 19 ヒノミニンカルボン酸の追求(1) / 得津太郎
  • 辻本毅
  • 長井音次 / p9~9
  • 20 血淸成生時に起る濃縮現象に就いて / 山田博三 / p10~10
  • 21 蟇肝臟の灌流によるAmino酸の變化 / 堀井泰弼 / p10~10
  • 22 エチル酒精水溶液に於ける表面濃度の算出に就いて / 伊藤周平
  • 榎村陽太郎
  • 遠藤治郎
  • 財滿敬 / p10~10
  • 23 沃素塩投與後の血液及び臟器のJ量に就いて / 小阪斡文 / p10~11
  • 24 重金屬による蟇下肢灌流の研究 / 高橋正 / p11~11
  • 25 重金屬塩溶液の物理化學的性質(第1報) / 齊藤源太郎 / p11~12
  • 26 續 Elementary body of l[i]fe / 笹川久吾 / p12~13
  • 27 基本小体の集合に就いて / 廣田猛失
  • 曾我美勝 / p13~14
  • 28 細胞內燐化台物のturn overについて / 田代裕
  • 山根彥二 / p14~15
  • 29 LiPo proein(AIbumin+Lccithin)の電氣泳動による研究 / 井上康夫
  • 山根彥二 / p15~15
  • 30 多糖酸蛋白の組織內分布について / 広田猛夫
  • 井上康夫 / p15~15
  • 31 染色体中のchōmatinの帶狀分離 / 広田猛夫 / p15~16
  • 32 Desoxypentose核酸の電子線照射による變化 / 細見泰三 / p16~16
  • 33 生体組織に就いての分光学的研究 / 野村雅広 / p16~17
  • 34 卵黄に及ぼす各種固定液の影響 / 鍋島泰 / p17~17
  • 35 基礎代謝測定に關する基礎的実驗純酸素吸入時の基礎代謝の變動に就いて / 杉本良一
  • 小川新吉
  • 坪井実
  • 河村守男 / p17~18
  • 36 動物の呼吸ガス代謝測定裝置についての2,3の考案 / 坪井実 / p18~18
  • 37 組織呼吸過程の研究アドレナリンその他生理的酸化還元物質の影響 / 河田眞雄 / p18~18
  • 38 過酸化水素の摘出灌流蟇心臟呼吸に及ぼす影響に就いて / 古原和美 / p18~19
  • 39 培養組織の生長に及ぼす炭酸の影響 / 古閑睦好 / p19~19
  • 40 汗及び高溫時血淸の組織呼吸に及ぼす影響 / 中山昭雄 / p19~19
  • 41 細胞呼吸よりみたエチールウレタンの作用(第1報) / 鎌倉勝夫
  • 中馬一郎
  • 島越美夫 / p19~20
  • 42 Hyaluronidaseの色素透過及び擴散に及ぼす影響に就いて / 安藤義夫
  • 酉田芳郎 / p20~20
  • 43 塩類を含む蛋白質溶液中の見掛けの擴散恒數に就いて / 井上章 / p20~20
  • 44 蛋白の變性に関する研究1.血漿蛋白の熱凝固溫度及び之に對する二,三の藥物の影響 / 重松保彥 / p20~20
  • 45 Cholinesterasc特異性に関する2,3の問題 / 永井寅男
  • 宮崎英策
  • 今野章 / p20~21
  • 46 ジフテリヤ抗毒素のCohn氏法並にイオン交換樹脂による分離法(第1報) / 多田武夫 / p21~21
  • 47 大膓菌の細胞分裂に関する一考案 / 松下宏
  • 三木国典 / p21~21
  • 48 カリウムの放射能知見補遺 / 峯靜夫 / p21~21
  • 49 細胞內記錄に使用する增幅器の試作 / 古河太郎 / p22~22
  • 50 滴定用硝子電極とその應用(第4報) / 淺田照夫 / p22~22
  • 51 マヂツクアイを利用した靜電位計 / 橋村三郎
  • 大山浩 / p22~22
  • 52 OXICRA PHに依る酸素測定の限界に就いて / 簑島高
  • 望月政司 / p23~23
  • 53 糖代謝の研究(第3報)實驗的肝障碍時の血糖調節機構に就いて / 杉本良一
  • 阿部正和
  • 井川幸雄
  • 井上禮子 / p23~23
  • 54 糖代謝の研究(第4報)Insulin及びEpirePhrire反復注射の血糖に及ぼす影響に就いて / 阿部正和
  • 井川幸雄
  • 金子寬 / p23~24
  • 55 糖代謝の研究(第5報)燐酸代謝に及ぼす葡萄糖投與その他の影響について / 澁谷利彦 / p24~24
  • 56 クエン酸代謝の研究實險的A IkaIcsis及びAcidosis時の尿中クエン酸排泄量に就いて / 井川幸雄
  • 秋山博
  • 森田忠治
  • 渡邊慰斗男 / p24~25
  • 57 呼吸障碍に依る心博動への影響に就いて / 小泉淸
  • 炭竃隆司 / p25~25
  • 58 尿中心臟促進物質の作用機作に関する考察 / 上野三郎
  • 靑木一郎 / p25~25
  • 59 心臟の自動的收縮性に及ぼす2,3の塩類及び糖類の影響に就いて / 平安良正 / p25~26
  • 60 心臟自動性に関する硏究(1)發生過程に於ける鷄胎兒心臟の心電図学的研究 / 藤野和宏
  • 水原良樹
  • 高橋博辰
  • 永井寅男 / p26~26
  • 61 心臟自動性に関する硏究(2)家鶏胎兒心臟,殊に刺戟傳導系の組織化学的硏究 / 永井寅男
  • 水原良樹
  • 藤野和宏 / p26~27
  • 62 蟇洞房標本に於けるA troPineのAdrenaIin,A cetyIchoirneに対する拮抗的作用 / 沖田實 / p27~28
  • 63 AdenosinetriPhosPhateの心臟に対する影響 / 橋本典美 / p27~28
  • 64 心臟よりの求心衝擊の增加の延髓波に及ぼす影響 / 末永一男
  • 野田憲一 / p28~28
  • 65 カルヂオタコグラムによる心搏リズムの定量的硏究 / 土肥一郎 / p28~29
  • 66 心搏リズムの分析 / 猪飼道夫
  • 山川純子 / p29~29
  • 67 体位變換と心電図との関係 / 桑崎修
  • 河島敏夫 / p29~30
  • 68 去腦・去皮質及び迷路剔出家兎の音響刺戟に対する心搏反應 / 加藤政孝 / p30~30
  • 69 E.C.G.にけるT波の本態に関する研究 / 亀山重德 / p30~30
  • 70 心電圖双極誘導と單極誘導の幾何學的関係 / 星猛 / p30~31
  • 71 直流通電中及び後に於ける心電図に就いて / 伊藤龍
  • 村田計一 / p31~31
  • 72 洞房標品に於ける直流通電中の電氣曲線の變化 / 村田計一 / p31~32
  • 73 心筋條片の隔絶法による活動電位の分離と合成の研究 / 內山孝一
  • 赤城德也
  • 渡邊美壽
  • 石川玄知 / p32~32
  • 74 心筋條片の收縮に対するアセチールコリンの作用 / 樫村実 / p32~33
  • 75 蟇心臟の房室傳導系に対する酸素缺乏の影響 / 大井成之
  • 櫻井昭光 / p33~33
  • 76 蟇心臟の房室傳導系に及ぼす代謝関係物質の作用 / 櫻井昭光 / p33~33
  • 77 心內圧の電氣的記錄装置の改良と波形歪に対する考察 / 米滿澄
  • 待山昭二
  • 飯田浩子 / p33~34
  • 78 エオジンによる光力学的作用に関する二三の實驗 / 藤下成周 / p34~34
  • 79 白鼠の頸動脈反射に就いて / 海城済 / p34~34
  • 80 異種血液の靜脈注射で起る血圧二重降下に就いて / 和知光雄
  • 大庭健吾 / p35~35
  • 81 異種血液の靜脈注射で起る血壓降下り機轉に就て / 和知光雄 / p35~35
  • 82 異種血球による血壓降下に關する脫線維素血とチトラート血との相違 / 和知光雄
  • 王老全 / p35~35
  • 83 壓脈波diastole期部の力學的解[析]とその結果を利用した搏出量の一測定法 / 畠山一平
  • 加藤良二 / p35~36
  • 84 抵抗線歪計の脈壓其の他の応用に就いて / 菅野久信 / p36~36
  • 85 溫反射における末梢血管の反応について / 長島長節
  • 石河利寬 / p36~36
  • 86 流速脈波と圧力脈波との関係に關する一考案 / 井上章
  • 空閑秀邦 / p36~36
  • 87 間腦部X線照射後に見られた脈搏数の周期性動搖について / 津屋旭 / p37~37
  • 88 大腦の微細血管構築に就て / 小川義雄
  • 藤井浩 / p37~37
  • 89 リンパ管系の生理 / 八田博英
  • 飯塚恒治
  • 岡田乾一 / p38~38
  • 90 肺臟への血管運動神経について / 西丸和義 / p38~38
  • 91 肺臟への血管壙張神経 / 村上博孝 / p38~39
  • 92 內臟神経中樞端刺激による血壓下降に就て / 錢場武彥
  • 西田芳郎 / p39~39
  • 93 靜脈各部位の化学物質に對する反應 / 岸良尚 / p39~39
  • 94 小膓壁から血壓呼吸への反射に就て / 錢場武彥
  • 岸良尚 / p39~39
  • 95 肺の膨縮と血行 / 錢場武彥
  • 西田芳郎 / p40~40
  • 96 骨骼筋收縮時の血行 / 萩原仁 / p40~40
  • 97 靜脈內注入色素の各部リンパ管への透過について / 八田博英
  • 岡田乾一 / p40~40
  • 98 動脈分岐部前後に於ける筋量に就いて / 安藤義夫 / p40~41
  • 99 家兎の子宮及び附屬器の徴細血管分布購造について--I.II / 安藤義夫 / p41~41
  • 100 鯉の鰾に於ける微細血管分縮構造に就て / 〓水尾泰馬 / p41~41
  • 101 鯉の膓に於ける微細血管分布構造にて就て / 〓水尾泰馬 / p41~41
  • 102 鯉の食道に於ける微細血管分布構造に就て / 〓水尾泰馬 / p41~42
  • 103 鯉の膽囊に於ける微細血管分布構造に就て / 〓水尾泰馬 / p42~42
  • 104 自律神経が呼吸の神経調節に於て演ずる役割(1)横隔膜の收縮に及ぼす交感神経の影響(豫報) / 中西政周
  • 船木三郎 / p42~42
  • 105 深呼吸による膝蓋腱反射閥の變化について / 長川渙
  • 山崎恒雄
  • 岡井一雄 / p42~42
  • 106 膝蓋腱反射に及ぼす深呼吸の作用 / 猪飼道夫
  • 山川純子 / p42~43
  • 107 鼻腔粘膜刺戟と呼吸運動との關係に就いて(其一) / 田中建吾 / p43~43
  • 108 左右別の機肺能に關する二三の研究 / 松下文一
  • 櫛引陽二
  • 木田博 / p43~44
  • 109 骨骼筋中に存在する化學受容器に就て / 高木健太郎
  • 太田三郎 / p44~44
  • 110 家兎に於ける呼吸筋の筋電圖について / 小口周男 / p44~44
  • 111 齒科治療時に於ける生理機能への影響に就ての二三の吟味 / 大久保信一
  • 小林弘光 / p44~45
  • 112 齒牙發育に及ぼす生理的諸因子追究に関する研究(其の一) / 鈴木敬 / p45~45
  • 113 光彈性實驗による齒牙模型の応力分布 / 矢島忠夫
  • 三宅直晴
  • 原学郎 / p45~45
  • 114 齒肉の生理學的硏究(第1報)齒肉毛細血管壁の脆弱性について / 関根道夫
  • 覺道幸男
  • 鍬形勝
  • 木村二郎
  • 厚味主平 / p45~45
  • 115 齒槽膿漏患者齒肉組織のChE及ATPaseに就て / 宮崎英策
  • 尾崎精一
  • 高橋博長 / p45~46
  • 116 唾液の蛋白質のアミノ酸とそれと細菌の發育との関係 / 覺道幸男 / p46~46
  • 117 唾液の酸塩基平衡に関する硏究(第6報) / 岩崎隼太 / p46~46
  • 118 唾液腺分泌と核酸との關係について / 荒木義爲
  • 新田初雄
  • 安藤精華
  • 猪飼公郎 / p46~47
  • 119 唾液腺機能に作用する影響図子に就いて(其の一) / 田口靜雄
  • 下間敏子 / p47~47
  • 120 反射唾液量に就て / 三輪久夫 / p47~47
  • 121 老年者及幼若者の固有唾液量に就て / 三輪久夫 / p47~47
  • 122 口腔內臟器並に口腔液の作用に就いて / 重浦靖治
  • 福本博 / p48~48
  • 123 胃運動の電氣生理学的研究 / 末永一男
  • 尾形隆明 / p48~48
  • 124 葡萄糖の小膓からの吸收路について / 八田博英
  • 岡田乾一 / p48~49
  • 125 消化管活動電流に関する研究 / 田北周平
  • 外山敬次郎
  • 松永英剛
  • 亀井諭 / p49~49
  • 126 蠕動傳播性に関する研究 / 田北周平
  • 久米川久夫 / p49~50
  • 127 人の摘出虫垂の運動と炎症度との関係 / 坪片晟
  • 石原明
  • 淺川松雄 / p50~50
  • 128 蛋白分解酵素(プラスミン)の生理學的意義 / 横井彌毅男
  • 塚田裕三
  • 岡本彰裕 / p50~51
  • 129 尿「クレアチニン」排泄量の變動 / 井上五郎
  • 小石秀夫
  • 新山喜昭
  • 舟木誠 / p51~51
  • 130 腎機能に就いての分光學的研究 / 澁谷武夫 / p51~52
  • 131 尿中の二・三の成分の濃度と排泄量に就て / 松本保久 / p52~52
  • 132 高血壓患者の尿中クレアチニン及びカルシウムに就て / 肝付兼顯 / p52~52
  • 133 運動の尿中諸物質排泄に及ぼす影響(第一報) / 村上長雄 / p52~52
  • 134 Donaggio及應陽性物質の研究 / 齊藤幸一郎
  • 下川末夫
  • 中山逹夫 / p52~53
  • 135 心臟電流の甲狀腺能機に對する影響 / 朝比奈一男
  • 山中みよ子 / p53~53
  • 136 副腎adrenaline分泌神經の脊髓下降傳導路 / 鈴木逹二
  • 国中育郎
  • 蜷川親正
  • 中村照夫 / p53~53
  • 137 無麻醉犬に對するDL-noradrenalineの血糖上昇最小有効量に就いて / 田中育郎 / p54~54
  • 138 各種呈色反應に於ける,adrenelineとnoradren-aliueの作用態度 / 尾崎俊行 / p54~54
  • 139 無麻醉犬副腎の酸素消費量について / 蜷川親正 / p54~54
  • 140 副賢髓質に對るPrōcaineの麻痺作用に就いて / 中村照夫 / p54~55
  • 141 Phosphotungstic acid法に於ける尿酸とAdreualineのColorimetric ratioに就いて / 尾崎俊行 / p55~55
  • 142 副腎皮質に関する研究 / 福田篤郎
  • 中川孝
  • 永持和一
  • 坂井忠生 / p55~55
  • 143 唾液腺ホルモンのCa代謝に及ぼす影響 / 荒木義爲 / p55~55
  • 144 網內系機能に及ぼす物理及び化学的處置の影響に就いて / 林瑛子
  • 加藤岩穗
  • 伊藤秀三郎 / p56~56
  • 145 上皮小体ホルモン神経筋肉への作用について(其の一) / 飯田精一 / p56~56
  • 146 筋糖原に及ぼす下垂体ホルモンの影響 / 得津太郎
  • 吉田一雄
  • 長井音次 / p56~56
  • 398 內分泌腺の協關生理學的研究 / 山本淸 / p56~56
  • 399 內分泌腺細胞酵素系に對するhormoreの作用 / 桂博澄 / p56~56
  • 147 發熱物質について / 本間慶藏
  • 中野修
  • 牧野幹男
  • 本間昭吉 / p57~57
  • 148 細菌性發熱物質に關する物理化学的硏究(第一報) / 築詰彌彥 / p57~57
  • 149 短時間溫浴による異常新陳代謝について / 牧春生 / p57~57
  • 150 経皮通流における刺激と第3作用 / 鈴木正夫
  • 本間三郎
  • 井上正士
  • 渡部士郎
  • 大倉淳男 / p58~58
  • 151 魚類の全体刺激について / 福山正臣 / p58~59
  • 152 麻醉と皮膚電氣反射 / 藤森聞一
  • 本間伊佐子
  • 白岩逹夫 / p59~59
  • 153 壓反射について / 高木健太郎
  • 佐藤謙助 / p59~59
  • 154 皮膚触壓刺激の心臟と呼吸運動及び腦波に對する影響 / 佐藤謙助
  • 小口周男
  • 渡辺千春 / p59~60
  • 155 皮膚壓迫の筋緊張に及ぼす影響第4報人の下肢筋緊張に及ぼす触、壓皮膚刺激の影響について / 長谷川渙
  • 山崎恒雄
  • 岡井一雄 / p60~61
  • 156 皮膚壓迫による膝蓋腱反射閥値の變動について / 長谷川渙
  • 山崎恒雄
  • 岡井一雄 / p61~61
  • 157 猫に於ける壓一半側發汗反射の中樞經路について / 松本良二 / p61~61
  • 158 体位變換による左右腎の機能的差異に就て / 河合仁 / p62~62
  • 159 淚液分泌に及ぼす皮膚壓迫の影響に就て / 宮本淸純 / p62~62
  • 160 所謂"General nystagmus"に就て / 佐藤素一 / p62~63
  • 161 体部皮膚壓迫による肺聴診音の分析 / 高木健太郎
  • 植木俊次
  • 瀧澤修三 / p63~63
  • 162 壓迫の白血球数ヘマトクリツト値及び血糖に及ぼす影響に就て / 長谷川弘
  • 油川貞敏
  • 眞柄三夫 / p63~64
  • 163 動物を固定することによる体溫變化の原因に就て / 長谷川弘
  • 小澤孝
  • 植木俊次
  • 瀧澤修三 / p64~64
  • 164 体部壓迫のガス代謝に及ぼす影響 / 今野久治
  • 広川潔 / p64~64
  • 165 皮膚壓迫の氣管支に及ぼす影響について / 高木健太郎
  • 古寺秀喜
  • 島田久八郎 / p64~65
  • 166 触刺激によつて生する眼球運動について / 磯野弘 / p65~65
  • 167 大学生の体溫及血圧調査 / 長谷川八郎 / p65~66
  • 168 体力と身体適性 / 長谷川八郎 / p66~67
  • 169 Warming-upの生理学的研究(第3報)Warming-upによる精神機能の變化について / 小川新吉
  • 坪井實
  • 中原圭相
  • 河村守男 / p67~67
  • 170 Warming-upの生理学的硏究(第4報)運動効率及び酸素利用率について / 小川新吉
  • 坪井實
  • 中原圭相
  • 菓池洋
  • 佐々木脩 / p67~68
  • 171 高温作業者の循環全血量及び細胞外液量について / 齊藤一
  • 仲儀すみ子 / p68~68
  • 172 高圧の生活細織に及ぼす作用(第4報) / 林香苗
  • 西田勇
  • 市橋大
  • 安田浩士
  • 岡田勝喜 / p68~68
  • 173 電氣傅導度に及ぼす高圧の作用 / 岡田勝喜 / p68~69
  • 174 炭酸瓦斯吸入の筋作業に對する影響に就いて--坑内炭酸亙斯の実驗的研究 / 井上章
  • 川端五郎
  • 重松保彥 / p69~69
  • 175 女子体育に於けるエネルギー代謝率 / 渡邊俊男 / p69~69
  • 176 發音機構に関する實驗的硏究(其の二)音聲直視裝置Phonoscopeによる子音の表現について / 壽原健吉
  • 伊藤弘多加
  • 今井秀雄 / p69~70
  • 177 發聲時の顔面筋運動に就て / 河村洋二郎
  • 岸欣一
  • 宮崎正 / p70~70
  • 178 筋原線維の收縮機轉 / 名取禮二 / p70~70
  • 179 水痙縮の收締機構について(第5報) / 酒井敏夫 / p70~71
  • 180 單一筋線誰の水痙縮について(第6報) / 酒井敏夫
  • 千原富四男 / p71~71
  • 181 滑平筋の粘彈性に關する研究(4) / 赤木稔 / p71~71
  • 182 重金屬塩及び糖類の骨骼筋に及ぼす影響に就いて / 苅谷影嘉 / p71~72
  • 183 骨格筋線維に對する藥物の摘用方法による反應の相違について / 眞中はるえ / p72~72
  • 184 筋肉のX線廻折的研究(2) / 菅原努
  • 西村昭正 / p72~72
  • 185 電子顯微鏡に依る緊張筋・非緊張筋の構造と機能との相関について / 小林芳壽
  • 田中一郞 / p73~73
  • 186 生筋內に於けるアクトマイオシン系の調節因子の硏究 / 高垣玄吉郞
  • 林浩平
  • 渡辺宏助
  • 石田俊雄
  • 岡本彰祐 / p73~73
  • 187 筋收縮の物理化學的硏究--續 / 永井寅男
  • 宮崎英策
  • 寺山良雄 / p73~74
  • 188 骨格筋線維に對するATP收縮の機序に就て / 丸山俊藏
  • 寺山良雄
  • 伊籐登
  • 葛西健治 / p74~74
  • 189 グリセリン處理筋線維の弛緩機構に就て / 寺山良雄
  • 丸山俊藏
  • 宮崎英策 / p74~74
  • 190 ほたて貝閉殼筋線維に関する硏究 / 丸山俊藏
  • 横山稔
  • 今野章
  • 湯田坂八重子 / p74~75
  • 191 兎骨骼筋Actomyosin(AM)粘度に及ぼす各種イオンの影響 / 横山稔
  • 寺山良雄
  • 宮崎英策 / p75~75
  • 192 各種藥物のActomyosin粘度に及ぼす影響について / 石塚武
  • 横山稔
  • 寺山良雄 / p75~75
  • 193 ほたて貝閉殼筋Actomyosin(AM)粘度の溫度による影響 / 横山稔
  • 湯田坂八重子
  • 葛西健治 / p75~76
  • 194 Actomyosin液粘度に対するAmmonia buffer,cobalt及溫度の影響 / 大原弘通
  • 宮崎英策
  • 寺山良雄 / p76~76
  • 195 Actomyosin suprociptationに於[け]る塩類の影響 / 葛西健治
  • 牧之瀨望
  • 藤野和宏 / p76~76
  • 196 Myosin及びActomyosinの酵素化学的,究一結晶Myosinの純化に就て / 宮崎英策
  • 寺山良雄
  • 湯田坂八重子 / p76~77
  • 197 ほたて貝々柱筋のMyosin-A T Pase活性度の比較 / 湯田坂八重子
  • 横山稔 / p77~77
  • 198 電氣泳動法によるAdenosine燐酸の分劃 / 牧之瀨望
  • 湯田坂八重子 / p77~77
  • 199 塩縮時間に対する麻醉藥及び其他物質の濃度の関係 / 横山泰和 / p77~77
  • 200 骨骼筋より出る塩縮抑制物質の化学的分析 / 瀧川富雄
  • 長島雄三郞
  • 馬島勉
  • 大內広志 / p77~78
  • 201 骨骼筋の脫縮方法と塩縮抑制物質出現との関係 / 佐藤正一郞 / p78~78
  • 202 剔出單一筋線維の塩 / 岡田榮 / p78~78
  • 203 Neuromuscular Unitの放電間隔の變動について / 時實利彥 / p78~79
  • 204 活動電流の"形狀"について--非対稱誘導による考察 / 杉靖三郞 / p79~79
  • 205 筋の電流刺激ならびに電氣緊張に及ぼす塩類の効果 / 杉靖三郞
  • 深山幹夫
  • 籐田紀盛 / p79~80
  • 206 平滑筋働作流について--續 / 丹生治夫 / p80~80
  • 207 蟇骨骼筋及心房筋の発電と收縮との關係について(第一報) / 田中直衛 / p80~81
  • 208 直流通電下に於ける筋電圖に就て / 伊藤文雄 / p81~81
  • 209 昆虫に於ける神經一筋傳導及び横紋筋運動に関する二、三の觀察 / 萩原生長
  • 內山平一
  • 渡邊昭 / p81~81
  • 210 生体內骨骼筋の伸展性と自律神經系との関係 / 河村一男 / p82~82
  • 211 中樞神経系の筋運動司配に関する筋電図的硏究 / 沼本滿夫 / p82~82
  • 212 筋の直流刺激に於ける反復興奮について / 今里勉 / p82~82
  • 213 筋疲勞の筋電圖学的考察 / 山本理平 / p82~83
  • 214 短時間の動的筋運動と靜的筋運動との恢復過程に於ける差異について / 川上正澄
  • 高野秀勝
  • 福田茂樹 / p83~83
  • 215 人体神経及び筋の興奮性測定の一方法(1.0-0.5uF,V/Vr法又はV/Vr法)及びその正確度に就いて / 和合卯太郞 / p84~84
  • 216 軽度の人体骨格筋疲勞とその恢復時間とに就いて / 和合卯太郞 / p84~84
  • 217 輕度の人体骨格筋疲勞に対するアセチールコリンの効果に就いて / 和合卯太郞 / p84~86
  • 218 V/Vrの一日中の變化に就て / 吉野重文
  • 淸水貞男
  • 島村宗夫 / p86~86
  • 219 長拇指伸筋の軽度疲勞に就て / 吉野重文
  • 淸水貞男
  • 島村宗夫 / p86~86
  • 220 被刺激性及興奮性 / 松本政雄 / p86~86
  • 221 神経の切断部位を越えて興奮を傳導させようとする實驗 / 木暮敬
  • 武藤和雄 / p86~87
  • 222 陽極刺激に關する研究 / 井上淸恒
  • 仁木偉瑳夫
  • 平林幸三
  • 辻武弘
  • 鵜殿軌一
  • 北川欣也 / p87~87
  • 223 ザリガニの腹神經節の自發的興奮について / 武重千冬
  • 成川忠明
  • 仁木偉瑳夫 / p87~88
  • 224 N,Saphenus,v-t 曲線ならびに恢復曲線について / 村岸孝
  • 淸水俊重 / p88~88
  • 225 二重放電刺激に關する硏究 / 升井三美 / p88~88
  • 226 自律神経の電氣生理学的硏究 / 淸水俊重 / p88~88
  • 227 直流gapによる陽極刺激の研究 / 北川欣也 / p88~89
  • 228 放電電流の陽極刺激閾値について / 仁木偉瑳夫
  • 辻武弘
  • 鵜殿軌一 / p89~89
  • 229 神経に於ける陽極開放刺激の忍び出しについて / 平林幸三
  • 菱田豐彥
  • 山ノ內福右ェ門 / p89~89
  • 230 放電電流刺激の利用時について_ / 山ノ內福右ェ門 / p89~89
  • 231 指數凾數的上昇電流刺激に關する研究 / 藤永愿 / p89~90
  • 232 直流及び指數凾數的上昇電流による神経の興奮性變化 / 松石隆治 / p90~90
  • 233 神経の交流刺激に関する研究 / 今村一郞 / p90~91
  • 234 神経興奮傳導に対する一考察 / 出井義敎
  • 三輪英武
  • 丸山壽郞
  • 山田守 / p91~91
  • 235 神經活動と酸化過程 / 大村優
  • 橋村三郞 / p91~91
  • 236 神経傳導に対する髓鞘の役割(第3報)髓鞘の長さと漏れとの関係 / 篠原健一
  • 島種邦
  • 丸橋壽郞
  • 山田守 / p91~92
  • 237 髓鞘に対する種々麻醉薬の効果 / 船坂豊
  • 秋山欣勇
  • 丸橋壽郞
  • 山田守 / p92~92
  • 238 電流刺激に對するみみず巨大纖維の応答 / 勝木保次
  • 竹田北照 / p92~93
  • 239 一方向きの興奮傳導に関する研究(I)神経筋肉接續部に於ける興奮傳導について(其の九) II H.H.Dale氏化学傳逹說批判。神経筋肉接續部に於ける興奮傳導に關する新硏究用仮說の立場より(其の九) / 幸塚嘉一
  • 石川繁子
  • 木村保子
  • 大城和子
  • 菊地三技
  • 內籐博江 / p93~93
  • 240 交感神経の生理学原論的硏究 .(I)Neuro-effeotor junctionに於ける興奮傳導について(運動神経骨骼筋接續部に於ける興奮傳導及び骨骼筋になす交感神経(efferent)作用について(其の四) II O.Loewi氏化学傳逹說批判Neuro-muscular junction-neuroeffector junctionに於ける興奮傳導に関する新硏究用假說の立場より(其の一) / 幸塚嘉一
  • 石川繁子
  • 大城和子
  • 菊池三江
  • 內藤博江 / p93~94
  • 241 交感神経の生理学原論的硏究(I)Neuro-effector junctonに於ける興奮傳導について血管になす交感神経(efferent)作用について(其の一) II呉說(Spinalparasympathicus)批判(其の一) / 幸塚嘉一
  • 石川繁子
  • 大城和子
  • 菊池三枝 / p94~95
  • 242 一方向きの興奮傳導に関する硏究心房心室間興奮傳導について(其の七) / 幸塚嘉一
  • 石川繁子
  • 木村保子
  • 大城和子 他5名 / p95~95
  • 243 迷走交感神経活動電壓に関する研究 / 勝田穰
  • 丹羽得之 / p95~95
  • 244 神経傳導速度の一新測定法 / 市岡正道 / p95~96
  • 245 蛙の心臟迷走神經の不応季節(第2報) / 中村勉 / p96~96
  • 246 刺激電流開放時の刺激打消し作用を消去した(神経線維に対する)强さ一期間関係 / 坂本嶋嶺 / p96~97
  • 247 Fick間隙に関する硏究 / 村岸孝 / p97~97
  • 248 刺戟と腦波 / 末永一男 / p97~98
  • 249 靜止時並に艀卵途上鷄卵に於ける靜電位の分布について / 和佐野武雄
  • 井上忠 / p98~98
  • 250 大腦皮質表面の電位(Steady potential)と新陳代謝との關係について / 和佐野武雄
  • 三好進
  • 長谷川一夫
  • 井口忠 / p98~99
  • 251 白鼠小腦腦波の研究 / 古井直三郞
  • 井藤淸 / p99~99
  • 252 家兎視床下部の腦波 / 古井直三郞
  • 子安義彥 / p99~100
  • 253 麻醉藥と皮質及び視庄腦波 / 古井直三郞
  • 子安義彥 / p100~100
  • 254 中樞作用物質としてのイソニコチン酸ヒドラヂツド / 須田勇
  • 足立千鶴子
  • 鬼頭京子
  • 牛山順司 / p100~100
  • 255 イソニコチン酸ヒドラヂツド靜注に依り生ずる癲癇様痙攣の發現機序 / 出浦滋之 / p100~101
  • 256 人間の耳下腺及び顎下腺舌下腺唾液分泌測定による條反射に就いて / 栖原六郞
  • 笠井壽美雄
  • 高木弘夫 / p101~101
  • 257 反應時の連續描記法 / 永野幸雄
  • 後藤昭二 / p101~101
  • 258 反応時系に関與する運動糸の興奮様相について / 增田允 / p101~101
  • 259 反應時と條件反射 / 增田允
  • 丹羽信善 / p101~102
  • 260 反應時と呼吸の關係 / 增田允
  • 丹羽信善
  • 土井正夫 / p102~102
  • 261 反応時による抑制過程の硏究 / 增田允
  • 三上鐵彌 / p102~103
  • 262 反應時による非利手の研究 / 增田允
  • 丹羽信善
  • 森田秀俊 / p103~103
  • 263 正常人における姿勢反射の様式電氣刺激による体肢の交叉性伸展 / 猪飼道夫 / p103~103
  • 264 隨意動作に伴う抑制機構 / 猪飼道夫
  • 山川純子 / p103~104
  • 265 除腦强直に關する研究 / 河村洋二郞
  • 岸欣一
  • 本田光德 / p104~104
  • 266 無機燐酸塩の中樞運動系に對する作用 / 永井一夫
  • 池下辰次郞 / p104~104
  • 267 反射性歩行運動の積分 / 高橋日出彥 / p104~105
  • 268 反射交代運動の積分 / 高橋日出彦 / p105~105
  • 259 胃、膀胱よりの壓反射 / 中根公正
  • 入澤優氏 / p105~105
  • 270 電位變動を標示とした猫の味覺系の研究 / 富田恒男
  • 小林芳壽
  • 水野光子
  • 鳥濱慶壽 / p106~106
  • 271 皮膚痛覺の刺激生理学的研究 / 小西喜久治 / p106~107
  • 272 聽覺による方向識別に関する研究(其二) / 岡村節治 / p107~107
  • 273 音響刺戟による聽器の電氣的現象に關する研究(第二報) / 末永一男
  • 後藤賢二 / p107~107
  • 274 平衡機能の消長--主として結核患者について / 松下文一
  • 櫛引陽二
  • 木田博 / p107~108
  • 275 唾液腺摘出の動物味覺辨別閥値に及ぼす影響 / 河村洋二郞
  • 本田光德 / p108~108
  • 276 人眼及び猫眼における網膜誘導波の傳播速度について / 本川弘一
  • 岩間吉也
  • 江部充 / p108~108
  • 277 條件瞬目反射に於ける人間波 / 岳間吉也
  • 阿部実賢 / p108~109
  • 278 電氣閃光値の記錄 / 塚原進
  • 梅津重三郞 / p109~109
  • 279 電氣閃光法に就ての二三の檢討 / 小川義雄
  • 遊佐淸有 / p109~110
  • 280 明所視に於ける桿体過程の制止 / 及川俊彥
  • 黒澤敏男 / p110~110
  • 281 網膜誘導の諸性質について / 本川弘一 / p110~111
  • 282 電子管レオトームの考案及びこれによる眼の電氣刺戟 / 三田俊定
  • 藤卷延吉
  • 佐藤忠一 / p111~111
  • 283 眼の交流刺戟閥値に及ぼす明暗順応の影響 / 三国俊定
  • 藤巻延吉
  • 高橋利兵衛 / p111~111
  • 284 眼の交流刺戟閥に関する一觀察 / 三田俊定
  • 高橋利兵衛 / p111~112
  • 285 人網膜電位に見られる色光相巨の抑制と誘導に就いて / 御手洗玄洋
  • 矢ヶ崎嘉朗 / p112~113
  • 286 明度對比に關する究究 / 大島正光 / p113~113
  • 287 網膜における機能の異方性について / 大島正光 / p113~113
  • 288 暗順應に関する研究一豫め種々の波長の光で照射された后の暗順應經過について / 大島正光 / p113~114
  • 289 暗順応に關する研究一部位別の暗順應經過について / 大島正光 / p114~114
  • 290 モノ沃度醋酸のElectroretinogramに及ぼす影響 / 大庭卓也 / p114~114
  • 291 高級アルコールの網膜活動電位に及ぼす効果について / 大木幸介
  • 問田直幹
  • 栗山凞 / p114~115
  • 292 アルコール類の肉体內注射による網膜活動電流の變化について / 問田直幹
  • 大木幸介
  • 栗山凞 / p115~115
  • 293 刺戟間距離と同時面 / 木村勝美 / p115~115
  • 294 メラノホーレンホルモンの視紅再生に及ぼす影響(第3報) / 花岡利昌 / p115~116
  • 295 錐体物質の硏究 / 細谷雄二
  • 木村英一 / p116~116
  • 296 動物体內の一カロチノイドに就て / 田邊市之丞 / p116~117
  • シンポシウム中樞神経の生理 / / p117~131
  • 297 神経節細胞に於るGenerator Potentiaj Mechanism / 內薗耕二
  • 藤田紀盛 / p117~117
  • 298 脊髓機能の電氣生理学的硏究 / 大谷卓造
  • 千葉康則
  • 荒木辰之助
  • 後藤徹 / p117~117
  • 299 前根電位の生起に伴う前根纎維の興奮性の變化 / 後藤徹 / p117~117
  • 300 蟇脊髓運動性ノイロンV-C曲線--殊に伸筋及び屈筋支配神經の比較 / 久野宗 / p117~118
  • 301 蟇後索後根標本に見らるる遲電位--續(II)遲電位に對する薬物濃度効果 / 高木貞敬 / p118~119
  • 302 分極電壓に依る牛蛙後根に於けるa,B波の分離について / 大畑進 / p119~119
  • 303 蟇の大腦神経細胞の興奮について / 野間實利 / p119~120
  • 304 電氣睡眼に関する研究(第一報) / 岩瀨善彥
  • 梁詰勝彥
  • 石谷邦介
  • 及川郁子 / p120~121
  • 305 麻醉及睡眼機構に関する研究(第1報)麻醉時に於ける大腦のQaosi Steady PotentialとImpabanee / 及川郁子
  • 石谷邦介 / p121~122
  • 306 電氣睡眼時の腦波とQanesi Steady Pateneial / 石谷邦介
  • 及川郁子
  • 永井精吾 / p122~122
  • 307 痙攣に依る大腦內血流速度及び酸素濃度の變化に就いて / 望月政司
  • 切替弘雄 / p122~123
  • 308 痙攣后の中樞恢復狀態に就て / 吉井直三郎
  • 子安義彥
  • 松本淳治
  • 井藤淸
  • 橋野昇一
  • 竹谷政男
  • 堀內冷 / p123~123
  • 309 インシユリン痙攣腦の酸化還元電位 / 平岡敬造
  • 岡田和弘
  • 松本淳治 / p123~123
  • 310 クレゾール痙攣 / 松本淳治
  • 平岡敬造 / p123~123
  • 311 酸痙攣及びアリカリ痙攣について / 磯田六合雄
  • 長島雄三郞
  • 靑木誠一 / p123~124
  • 312 癲癇痙攣に於けるレンズ狀核の役割 / 小山生子
  • 前野時弘 / p124~124
  • 313 犬頭部通電及メトラゾール痙攣時における大腦皮質のグルタミン酸量の變動 / 堀田利夫
  • 櫻井榮 / p124~124
  • 314 W-アミノ酸の中樞神経運動系並びに神経組織の各種酵素系に関する作用 / 高橋日出彥
  • 塚田裕三 / p124~125
  • 315 癲癇様痙攣に於けるレンズ狀核の役割 / 前野時弘
  • 小山生子 / p125~125
  • 316 犬の大腦皮質電氣的刺戟による强縮性痙攣の波及断位について / 林髞
  • 加藤鋼藏
  • 伊藤文雄
  • 西願幹雄 / p125~125
  • 317 視床,星狀核,レンズ核の化學的刺戟による骨格筋の運動について / 高橋榮穗
  • 天野惠 / p125~125
  • 318 Lig uor中に諸化學物質を注入した場合の運動系及呼吸血壓に及ぼす影響 / 小島吉治
  • 永井甲子四郞
  • 永井一夫 / p125~125
  • 319 猫の味覺中枢の誘發電位による決定 / 稻永和豐
  • 中尾弘之
  • 淵脇啓至 / p125~126
  • 320 猫の聽覺中枢の誘發電位法による研究 / 稻永和豐
  • 中尾弘之
  • 淵脇啓至 / p126~126
  • 321 アセチールコリン視床座下部注入による視床下部波及び大腦皮質波の變化 / 中尾弘之
  • 淵脇啓至
  • 稻永和豐 / p126~126
  • 322 呼吸中枢の研究 / 福田邦三 / p126~127
  • 323 迷走神経刺激による呼吸中枢の研究 / 畠山一平
  • 景鴻基 / p127~127
  • 324 ウレタン麻醉の呼吸水準動搖に及ぼす影響 / 加藤保
  • 宮川淸 / p127~128
  • 325 洞神経切断の呼吸水準動搖に及ぼす影響について / 加藤保
  • 宮川淸 / p128~128
  • 326 いきこらえの硏究(1)反復施行によるいきこらえ / 長島長節
  • 広田公一
  • 石河利寛 / p128~128
  • 327 正常呼吸中樞の電氣的刺激の呼吸運動に及ぼす影響 / 福原武
  • 角忠明
  • 岡田博匡 / p128~128
  • 328 正常呼吸中枢の化學的刺激の呼吸運動に及ぼす影響 / 馬場三郞 / p128~129
  • 329 呼吸反射効果の法則性について / 福原武 / p129~129
  • 330 小膓伸展の呼吸運動に及ぼす影響 / 角忠明 / p129~129
  • 331 知覺神経呼吸反射(第2報)坐骨神経あるいは脊髓後根刺激による過呼吸の發生機序 / 小田中貞 / p130~130
  • 332 知覺神経呼吸反射(第3報)坐骨神経あるいは脊髓後根刺激による過呼吸の發生機序 / 小田中貞 / p130~130
  • 333 イヌの迷走神経の强刺激によつて發生する過呼吸について / 小田中貞 / p130~130
  • 334 胸部大動脈神経刺激の呼吸血壓に及ぼす影響について / 中山沃 / p130~131
  • 335 自律中枢に關する實驗的研究(その5) / 黒津敏行
  • 伴忠康
  • 正井秀夫
  • 新谷五郎
  • 岡田正雄 / p131~131
  • 発汗及び皮膚の生理 / 和田正男
  • 永沢小四郎
  • 船渡坦 / p131~139
  • 336 d-Tubocuraineの軸索反射性発汗抑制効果 / 和田正男
  • 永澤小四郎
  • 船渡坦 / p131~131
  • 337 犬の有毛部皮膚發汗に就て(其の9)汗腺の疲勞 / 靑木健 / p131~132
  • 338 軸索反射性發汗に対するHexamethoniumの作用 / 中川利夫
  • 花岡典夫 / p132~132
  • 339 軸索反射性發汗の感受部に対するNacirate及びCaイオンの作用 / 中川利夫
  • 永澤小四郎 / p132~132
  • 340 軸索反射性發汗のPilocarpine,Mecholylによる抑制 / 及川昌郎 / p132~132
  • 341 抗ヒスタミン劑と軸索反射性發汗 / 瀧田満
  • 船渡坦 / p132~133
  • 342 Ephedrineの軸索反射性發汗に及ぼす影響 / 船渡坦 / p133~133
  • 343 発汗神経切断後の猫足蹠に於ける軸索反射性発汗 / 中村義一
  • 永澤小四郞 / p133~133
  • 344 Adrenalineの動脉内並びに靜脉內注射による猫足蹠發汗 / 中村義一
  • 永鐸小四郞 / p133~133
  • 345 発汗時の皮下組織C1濃度の消長とその季節變動--皮下用C1電極とその應用(第3報) / 吉村壽人
  • 千早卓郞 / p133~134
  • 346 環境氣溫と体熱產生 / 大柴進
  • 宇佐美駿一
  • 益子研三 / p134~134
  • 347 体溫日周差の成因に關する硏究 / 緒方維弘
  • 西村靜一
  • 佐々木隆
  • 渡邊敏 / p134~135
  • 348 發汗量と皮膚溫の部位的関係に就ての季節的觀察 / 緒方維弘
  • 前田多開
  • 松井宣夫 / p135~135
  • 349 皮膚溫度及び負荷熱量より見た溫覺闘 / 緒方維弘
  • 郡延夫 / p135~135
  • 350 抗利尿性ホルモンの硏究 / 伊藤眞次
  • 木村光博
  • 中山昭雄 / p135~136
  • 351 人体皮膚及び汗腺の解糖作用 / 高坂昌一 / p136~136
  • 352 頭部における汗の分布 / 鈴木利三 / p136~136
  • 353 人体汗腺の不断分泌について / 中山昭雄
  • 有村章 / p136~137
  • 354 体臭に關する硏究,汗及び皮脂の低級脂肪酸について / 新田初雄
  • 猪飼公郞 / p137~137
  • 355 女子の發汗機能について / 田中正巳 / p137~137
  • 356 アドレナリン局所發汗に及ぼすV,B₁及V.Cの影響 / 照井博 / p137~138
  • 357 白鼠足蹠汗腺への發汗神経脊髓下行路について / 蜷川親正 / p138~138
  • 358 皮膚インピーダンスの測定に用いる食塩水の最過濃度について / 三田俊定
  • 藤卷延吉 / p138~139
  • 359 女子乳房部の皮膚インピーダンス月経周期との関係 / 三田俊定
  • 藤卷延吉 / p138~139
  • 360 人体皮膚インピーダンスの季節的變動について / 藤卷延吉 / p139~139
  • 361 人体の電氣透過性に就いて(第1報) / 島村宗夫
  • 淸水貞男
  • 吉野重丈 / p139~139
  • 362 小児の健康な皮膚の電氣抵抗について / 間田直幹
  • 天津伊和雄 / p139~140
  • 血液の生理 / 簑島高
  • 中村治雄
  • 谷内敏雄
  • 中島泰
  • 山田巖
  • 延松鉄雄
  • 中村勲 / p140~153
  • 363 人工血液に対する硏究 / 簑島高
  • 中村治雄
  • 谷內敏雄
  • 中島泰
  • 山田巖
  • 延松鉄雄
  • 中村勲 / p140~140
  • 364 放射性鉄(₂₆Fe⁵⁹)による血色素合成機序に關する硏究(第一報) / 山田巖 / p140~141
  • 365 靜注用鉄劑に関する硏究 / 延松鉄維 / p141~141
  • 366 ヘモグロビンの生理學的硏究(第1報) / 中村勲 / p141~141
  • 367 代用血漿"Dextran"の生理學的究(第2報) / 中村治雄
  • 延松鐡雄 / p141~142
  • 368 靜脉用乳化脂肪に関する硏究(第3報) / 中島泰 / p142~142
  • 369 放射性鉄(₂₆Fe⁵⁹)による家兎循環血液量測定に関する硏究 / 中島泰
  • 山田巖
  • 延松鐡雄 / p142~142
  • 370 酸素運搬体"コバルト・ヒスチヂン錯塩"の本態追究に関する硏究 / 中村治雄
  • 谷內敏雄
  • 山田巖 / p143~143
  • 371 血球アセチールコリン分解酵素活性度に及ぼす各種塩の類影響 / 竹內潤 / p143~143
  • 372 水溶性葉綠素誘導体による人赤血球表面コリンエステラーゼ溶出に関する硏究 / 稻垣克彥
  • 森田瑞枝
  • 森島惠美子
  • 井口昌亮
  • 津田資郞 / p143~143
  • 373 人赤血球中の特異的コリンエステラーゼの所在について / 井口昌亮
  • 津田資郞
  • 稻垣克彥
  • 森田瑞枝 / p144~144
  • 374 末梢血流中に於ける好中性白血球の出現及び消失の能力を示す簡單な画法 / 佐藤煕
  • 村上愛一 / p144~144
  • 375 傳貧馬血淸の電氣泳動図的硏究(II) / 本間慶藏
  • 草地良作
  • 田村俊二 / p144~145
  • 376 潟血時に於ける電氣泳動図の變化 / 泰富男 / p145~145
  • 377 濾紙電氣泳動法による血淸蛋白の分析(第2報) / 阿部正和
  • 猪熊孝治
  • S.Y.Duer / p145~145
  • 378 電氣泳動法による血漿及び血淸蛋白質の硏究(第5報) / 杉本良一
  • 近新五郞
  • 浦田卓
  • 阿部俊明
  • 芳我孝一
  • 齊藤盛夫
  • 田崎音次郞 / p146~146
  • 379 通電ペーパークロマトグラフイーによる血淸蛋白分屑の定量について / 八木舎四 / p146~147
  • 380 赤血球の熱崩潰の硏究 / 竹中繁雄 / p147~147
  • 381 溶血にずる實驗 / 小河博 / p147~147
  • 382 赤血球沈降速度の粘土水による模型実驗 / 戸塚武彥 / p147~147
  • 383 赤血球の滲透抵抗力に關する硏究 / 辻成人 / p148~148
  • 384 金屬塩の生体に及ぼす影響 / 丹野楯彥
  • 小泉芳夫
  • 市河三太
  • 高橋正
  • 齊藤源太郞
  • 苅谷影嘉
  • 野村雅宏
  • 山田幸司
  • 澁谷武夫
  • 平安良正 / p148~149
  • 385 赤血球抵抗試驗を應用した赤血球膜透過性の測定法に就いて / 丹野楯彥 / p149~149
  • 386 薄膜法による溶血時間の測定法に就いて / 丹野楯彥
  • 杉田和子 / p149~150
  • 387 赤血球と重金屬との結合-結合に及ぼす溫度効果 / 小泉芳夫 / p150~150
  • 388 赤血球容積に及ぼす重金屬塩の影響に就いて / 山田幸司 / p150~151
  • 389 血小板の硏究紫外線照射に依る血小板數の變化と綱內系機能との関係について / 牧野秀夫 / p151~151
  • 390 胆汁のProthromibin時間に及ぼす影響について / 森下敬一
  • 河島敏夫 / p151~151
  • 39 血液疑固に影響を与える神經的並化學的因子に就いて / 森下敬一 / p152~152
  • 392 血液疑固に関する2-3因子の動靜脈血に依る差異について / 森下敬一
  • 牧野秀夫
  • 山田豊 / p152~152
  • 393 重金屬塩による赤血球凝集現象に就いて / 種子島大九郞 / p152~152
  • 394 全血の酸素飽和度の光電的測定性 / 広州潔
  • 今野久治 / p152~153
  • 400 環境温度・濕度及運動の血液結合水に及ぼす影響について / 棚橋陽吉
  • 村上対 / p153~153
  • 395 低抗線歪計ついて / 勝木保次
  • 三浦不二夫 / p153~154
  • 實驗供覽 / 松本政雄
  • 石田絢子
  • 木暮敬
  • 武藤和雄
  • 眞中はるゑ
  • 早川勇
  • 秋山勳 / p154~154
  • 396 山極-Littieの興奮模型に関する數種の實驗 / 松本政雄
  • 石田絢子
  • 木暮敬
  • 武藤和雄
  • 眞中はらえ
  • 早川勇
  • 秋山勳 / p154~154
  • 397 胃液(塩酸)分泌微量檢出法 / 高橋淸孝
  • 靑木健
  • 和田正男 / p154~154

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 日本生理学雑誌
著作者等 日本生理学会
書名ヨミ ニホン セイリガク ザッシ
書名別名 Nihon seirigaku zasshi
巻冊次 15(4)
出版元 日本生理学会
刊行年月 1953-04
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 00319341
NCID AN00193896
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00018767
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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