The Japanese journal of antibiotics  48(12)

日本抗生物質学術協議会 [編]

国立国会図書館雑誌記事索引 21 (1) 1968.02~36 (10) 1983.10 ; 57 (6) (通号: 556) 2004.12~;本タイトル等は最新号による;刊行頻度の変更あり;編者変遷: 日本抗生物質学術協議会 (21巻1号-64巻5号);21巻1号(Feb. 1968) - 52巻12号(Dec. 1999) ; 53巻1号=508号(Jan. 2000) -;出版者変遷: 日本抗生物質学術協議会 (21巻1号-64巻5号)

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 尿路感染症分離菌に対する経口並びに注射用抗菌薬の抗菌力比較(第15報1993年)その3. 感受性の推移 / 熊本悦明
  • 広瀬崇興
  • 田仲紀明
  • 引地功侃
  • 茂田士郎
  • 白岩康夫
  • 亀岡浩
  • 吉田浩
  • 田崎寛
  • 入久巳
  • 内田博
  • 小林芳夫
  • 松田静治
  • 北川龍一
  • 藤目真
  • 藤田和彦
  • 猪狩淳
  • 小栗豊子
  • 小酒井望
  • 山口惠三
  • 餅田親子
  • 古澤太郎
  • 竹内泰子
  • 守山洋美
  • 柴田喜久太郎
  • 米津精文
  • 高羽津
  • 松宮清美
  • 田中美智男
  • 賀来満夫
  • 菅原和行 / p1803~1890
  • In vitro antibacterial activity of FA103,a new quinolone derivative of C-7 position with 7-perhydrodiazepinone / KATSUMI IMAMORI
  • TAKEMITSU ASAOKA
  • MASARU MATSUMOTO
  • KAZUNORI MAEBASHI
  • HIDEAKI MATSUDA
  • YASUTAKA TAHARA / p1891~1898
  • 近年に検出した臨床分離株に対するClavulanic acid/Ticarcillinの抗菌活性 / 古口昌美
  • 鈴木由美子
  • 田中節子
  • 深山成美
  • 石原理加
  • 出口浩一
  • 小田清次
  • 中根豊
  • 福本寅雄 / p1899~1905
  • 近年に検出した臨床分離株に対するCefepimeの抗菌活性 / 鈴木由美子
  • 古口昌美
  • 田中節子
  • 深山成美
  • 石原理加
  • 出口浩一
  • 小田清次
  • 中根豊
  • 福本寅雄 / p1906~1919
  • 外来患者由来新鮮臨床分離株に対するClavulanic acid/Amoxicillinの抗菌活性 / 古口昌美
  • 鈴木由美子
  • 田中節子
  • 深山成美
  • 石原理加
  • 出口浩一
  • 小田清次
  • 中根豊
  • 福本寅雄 / p1920~1934
  • 研究速報 Escherichia coli,多剤耐性Pseudomonas aeruginosa及びStaphylococcus aureusにおけるFosfomycin能動輸送 / 鶴岡勉
  • 宮田愛子
  • 井上重治 / p1935~1938

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 The Japanese journal of antibiotics
著作者等 日本感染症医薬品協会
日本抗生物質学術協議会
書名別名 The Japanese journal of antibiotics

The Japanese journal of antibiotics
巻冊次 48(12)
出版元 日本感染症医薬品協会
刊行年月 1995-12
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 03682781
NCID AN00002626
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00000266
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 英語
日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想