The Japanese journal of antibiotics  21(3)

日本抗生物質学術協議会 [編]

国立国会図書館雑誌記事索引 21 (1) 1968.02~36 (10) 1983.10 ; 57 (6) (通号: 556) 2004.12~;本タイトル等は最新号による;刊行頻度の変更あり;編者変遷: 日本抗生物質学術協議会 (21巻1号-64巻5号);21巻1号(Feb. 1968) - 52巻12号(Dec. 1999) ; 53巻1号=508号(Jan. 2000) -;出版者変遷: 日本抗生物質学術協議会 (21巻1号-64巻5号)

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 難治性胆のう炎,とくに腸チフス健康保菌者に対するAminobenezyl penicillinの投与経験 / 前田//耕治 / 105~106<8099001>
  • Hetacillinの泌尿器科疾患に対する使用経験 / 田村//峯雄 / 107~110<8099002>
  • 新合成ペニシリンHetacillinの小児科領域における使用経験 / 南部//春生 / 111~114<8099003>
  • 赤痢患者および赤痢保菌者に対するHetacillinの治療効果 / 山上//茂 / 115~117<8099004>
  • 尿路感染症の化学療法に関する基礎的研究-2-大腸菌に対する化学療法剤の抗菌力におよぼす尿pHの影響 / 猪狩//淳 / 118~123<8099005>
  • CephalothinおよびCephaloridineの家兎に対する腎毒性の比較 / 梶本//義衛 / 124~130<8099006>
  • Kasugamycinの毒性について / 松崎//明紀 / 131~152<8099007>
  • 抗生物質文献 抗生物質に関する国内文献 LXXXXV / / p153~160
  • 抗生物質文献 外国抗生物質文献 LXX / / p161~168
  • 抄録 Neomycin-Gramicidin Chewing Troches使用時の唾液中濃度(WERTALIK & BONORDEN,J.Pharmaceut.Sci.57(3):530,1968) / / p114~114
  • 抄録 Streptomycin産生用合成培地(SHIRATORI & MOTOYAMA,Appl.Microbiol.14(5):706,1966) / / p117~117
  • 抄録 Durhamycin(GORDON & LAPA,Appl.Microbiol.14(5):754,1966) / / p123~123
  • 抄録 Antibiotic 4205(SHAW,BROWN & MARTIN,Appl.Microbiol.14(1):79,1966) / / p123~123
  • 抄録 海水細菌が産生する含臭素抗生物質(BURKHOLDER,PFISTER & LEITZ,Appl.Microbiol.14(4):649,1966) / / p130~130

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 The Japanese journal of antibiotics
著作者等 日本感染症医薬品協会
日本抗生物質学術協議会
書名別名 The Japanese journal of antibiotics

The Japanese journal of antibiotics
巻冊次 21(3)
出版元 日本感染症医薬品協会
刊行年月 1968-06
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 03682781
NCID AN00002626
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00000266
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 英語
日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想