月刊民放  16(6)(180)

日本民間放送連盟

雑誌記事索引採録あり;国立国会図書館雑誌記事索引 26 (6) 1996.06~;本タイトル等は最新号による;[1巻1号通巻1号]~;総合索引1巻1号通巻1号 (1971年6月) ~27巻3号通巻309号 (1997年3月) : 「月刊民放総合索引」 日本民間放送連盟編集部刊

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • ずいひつ / 小林司郎
  • 矢野輝雄
  • 河津龍介 / p4~5
  • 特集 放送と人権(名誉・プライバシー) / / p6~32
  • まず、ジャーナリズム意識の定着と高揚から 視聴者との信頼関係存立へ、求められる「不断の自省と自浄作用」 / 大森幸男 / p6~9
  • 情報化社会における"マスコミ倫理"の課題とは いま問われる"ジャーナリストとしての努力"人権への配慮と取材の節度 / 中村泰次 / p10~13
  • 節度ある取材へ、マス媒体の自覚を プライバシーとの衝突をはらむ宿命にあって--取材者の意識向上が生む"活力ある報道" / 磯崎洋三
  • 小田久栄門
  • 松田士朗 / p14~19
  • "放送の自由"確保へ、「自浄力」の積極的な提示を 「放送における人権への配慮」講演から 同義でない、取材する"自由と権利" / 清水英夫 / p20~32
  • CMコーナー すすんでる、アマの"コピー感覚" / 伊藤アキラ / p33~33
  • 報道の眼 事実の重みに「マスコミの責任」感じて…… 高隈事件差し戻し審 / 山口修平 / p38~38
  • シリーズ・ドキュメンタリーわが視点 (26) 題材に託して、いかに「おのれ」を語れるか / 木村成忠 / p34~37
  • 激変する、「CS時代」の米ローカルニュース / 北谷賢司 / p39~43
  • 放送倫理情報 番組審議会ハイライト 異なる人物評に、"描き方"を配慮して制作/"視聴者の意見"吸収と判断のスタンスが要 / 民放連番組部 / p44~45
  • 放送倫理情報 番組審議会議題一覧 61年2月 / / p46~47
  • らいぶらりい / 伊豫田康弘
  • 汀邦彦 / p48~49
  • 放送日誌(61年3月) / / p50~50

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 月刊民放
著作者等 日本民間放送連盟
書名ヨミ ゲッカン ミンポウ
書名別名 Gekkan minpo
巻冊次 16(6)(180)
出版元 コーケン
刊行年月 1986-06
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 03873811
NCID AN0011217X
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00032232
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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