臨床免疫  34(6)(366)

臨床免疫編集委員会

雑誌記事索引採録あり;国立国会図書館雑誌記事索引 1 (3) 1969.08~45 (6) (通号: 432) 2006.06;本タイトル等は最新号による;編者: 1巻1号~3巻7号 (昭和46年) 臨床免疫研究会 出版者: 1巻1号~5巻11号 (昭和48年11月) 東京医学社 刊行頻度: 変更あり 特別増刊号とも;1巻1号(昭和44年2月)~10巻12号(Dec. 1978),11巻1号通巻103号(Jan. 1979)~45巻6号通巻432号(June 2006);総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 特集I Th1/Th2バランスに影響する内外要因 / / p737~773
  • Th1/Th2バランスに及ぼす神経ペプチドの影響 / 林多門,ほか / p737~741
  • ノルアドレナリン・副腎皮質ステロイドとTh1/Th2バランス / 細川友秀 / p742~746
  • ディーゼル排気微粒子とTh1/Th2バランス / 藤巻秀和 / p747~751
  • イエチリダニの抗原構造とTh1/Th2の誘導 / 是松聖悟,ほか / p752~760
  • 寄生虫のプロテアーゼとTh1/Th2バランス / 高本雅哉 / p761~766
  • 細菌DNAとTh1/Th2バランス / 内嶋雅人,ほか / p767~773
  • 特集II 細胞内シグナル伝達機構の多様性 / / p774~803
  • イムノレセプターからのシグナル伝達におけるSYKの役割 / 井鍋一則,ほか / p774~779
  • IL-1シグナル伝達経路の多様性 / 岸田聡,ほか / p780~786
  • IRFファミリー転写因子の多様性 / 瀧伸介 / p787~794
  • 破骨細胞分化因子(ODF/RANKL)を介するシグナル伝達機構 / 保田尚孝 / p795~803
  • アレルギー原因遺伝子の同定--インターロイキン4,13のシグナル伝達分子を中心として / 出原//賢治
  • 赤岩//美奈 / 804~811<5621551>
  • CD30分子のリガンド非依存性NF-κB誘導 / 堀江良一,ほか / p812~819
  • caspase-1を介さないIL-18のプロセシング / 筒井ひろ子,ほか / p820~826
  • インターロイキン16(IL-16)--遅延型過敏症(DTH)反応における役割 / 善本隆之,ほか / p827~833
  • SLEのT細胞が認識するヌクレオソーム上のエピトープ / 窪田哲朗 / p834~841
  • カチオン性リポソームを抗原キャリアーとして用いたCTL正誘導 / 中西剛,ほか / p842~847
  • MACSを用いた樹状細胞の単離 / 樗木俊聡 / p848~854
  • 第34巻総目次,著者・キーワード索引 / / 巻末p1~29
  • 次号予告 / / 巻末
  • バックナンバー / / 巻末
  • 投稿規定 / / 巻末

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 臨床免疫
著作者等 東京医学社
科学評論社
臨床免疫研究会
臨床免疫編集委員会
書名ヨミ リンショウ メンエキ
書名別名 Clinical immunology
巻冊次 34(6)(366)
出版元 科学評論社
刊行年月 2000-12
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 03869695
NCID AN00132100
AN00254017
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00024486
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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