臨床免疫  34(2)(362)

臨床免疫編集委員会

雑誌記事索引採録あり;国立国会図書館雑誌記事索引 1 (3) 1969.08~45 (6) (通号: 432) 2006.06;本タイトル等は最新号による;編者: 1巻1号~3巻7号 (昭和46年) 臨床免疫研究会 出版者: 1巻1号~5巻11号 (昭和48年11月) 東京医学社 刊行頻度: 変更あり 特別増刊号とも;1巻1号(昭和44年2月)~10巻12号(Dec. 1978),11巻1号通巻103号(Jan. 1979)~45巻6号通巻432号(June 2006);総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 特集I 感染による免疫系の修飾 / / p129~168
  • HHV-6とHHV-7によるケモカインレセプターCXCR4の発現抑制 / 長谷川敦彦,ほか / p129~136
  • HIV-1によるリンパ組織破壊の機序 / 三浦義治,ほか / p137~144
  • らい菌感染により誘導されるサイトカイン産生異常 / 冨岡治明 / p145~152
  • リステリア膜傷害毒素listeriolysin OによるTh1細胞の誘導 / 河村伊久雄 / p153~160
  • マラリア感染によるマクロファージのIL-12p40遺伝子発現抑制 / 加納誠,ほか / p161~168
  • 特集II MHCとT細胞の応答 / / p169~203
  • 非古典的MHCクラスIに対するキラーT細胞の抗原認識 / 辻村邦夫,ほか / p169~175
  • TCRリガンド密度とTh1/Th2への分化 / 中田有紀子 / p176~182
  • 造血幹細胞とストローマ細胞間のMHC拘束性 / 杉浦喜久弥,ほか / p183~189
  • NKT細胞の抗原認識とMHCクラスIb分子 / 島村道夫 / p190~196
  • 抗原提示細胞とT細胞のインターフェースにおける抗原認識の分子機構 / 入江厚,ほか / p197~203
  • HIVエピトープとキラーT細胞 / 高橋//秀実 / 204~213<5459099>
  • ウイルスの免疫応答回避機構 / 矢田//純一 / 214~225<5459101>
  • 新しい好酸球走化因子としてのEcalectin/galectin-9 / 加塩裕美子,ほか / p226~230
  • EBV感染症におけるウイルス特異的CD8⁺T細胞の動態 / 葛島清隆 / p231~238
  • 鼻粘膜の免疫:NALTを中心とした免疫誘導 / 福山聡,ほか / p239~247
  • 食物繊維と腸管上皮内リンパ球 / 石塚敏 / p248~252
  • 前房関連免疫偏位 / 毛塚剛司 / p253~257
  • IL-10による抗原提示細胞の抑制機序 / 佐藤克明,ほか / p258~263
  • T細胞の活性化とカスパーゼ / 佐藤勉,ほか / p264~270
  • 次号予告 / / 号末
  • バックナンバー / / 号末
  • 投稿規定 / / 号末

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 臨床免疫
著作者等 東京医学社
科学評論社
臨床免疫研究会
臨床免疫編集委員会
書名ヨミ リンショウ メンエキ
書名別名 Clinical immunology
巻冊次 34(2)(362)
出版元 科学評論社
刊行年月 2000-08
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 03869695
NCID AN00132100
AN00254017
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00024486
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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