臨床免疫  16(3)(165)

臨床免疫編集委員会

雑誌記事索引採録あり;国立国会図書館雑誌記事索引 1 (3) 1969.08~45 (6) (通号: 432) 2006.06;本タイトル等は最新号による;編者: 1巻1号~3巻7号 (昭和46年) 臨床免疫研究会 出版者: 1巻1号~5巻11号 (昭和48年11月) 東京医学社 刊行頻度: 変更あり 特別増刊号とも;1巻1号(昭和44年2月)~10巻12号(Dec. 1978),11巻1号通巻103号(Jan. 1979)~45巻6号通巻432号(June 2006);総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 特集 膠原病および類似疾患の免疫学的診断の意義 / / p169~235
  • SLEの免疫学的診断の意義 / 柏木平八郎,ほか / p169~177
  • RAの免疫学的診断の意義 / 西海正彦 / p178~182
  • 多発性結節性動脈炎の免疫学的診断の意義 / 三田村忠行 / p183~190
  • 多発筋炎,皮膚筋炎の免疫学的診断の意義 / 宮脇昌二 / p191~196
  • PSSの免疫学的診断の意義 / 近藤啓文,ほか / p197~204
  • リウマチ熱の免疫学的診断の意義 / 鉾之原昌,ほか / p205~214
  • シェーグレン症候群の免疫学的診断の意義 / 鈴木輝彦,ほか / p215~220
  • 潰瘍性大腸炎における免疫学的異常 / 土屋雅春,ほか / p221~228
  • 混合性結合組織病(MCTD)の免疫学的診断の意義 / 東條毅,ほか / p229~235
  • Brief Notes 小児特発性ネフローゼ症候群血清LDLのT細胞機能抑制作用 / 井上謙吉,ほか / p236~239
  • 全身性エリテマトーデス,膜性腎症,膜性増殖性糸球体腎炎の沈着免疫複合体のIgG(とくにFcフラグメント)による融解反応について / 河住久,ほか / p240~248
  • ヒトの自己癌細胞に対する細胞障害性誘導におよぼす各種免疫賦活剤の影響について / 猪川勉,ほか / p249~258
  • 免疫薬理 HE-69(Mizoribine)のヒトリンパ球機能抑制作用に関する研究 / 渡辺幹生,ほか / p259~268
  • 海外文献抄録 / / p228~228,239~239
  • 次号予告 / / p268~268
  • 投稿規定 / / 号末
  • バックナンバー / / 号末

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 臨床免疫
著作者等 東京医学社
科学評論社
臨床免疫研究会
臨床免疫編集委員会
書名ヨミ リンショウ メンエキ
書名別名 Clinical immunology

Rinsho men'eki
巻冊次 16(3)(165)
出版元 科学評論社
刊行年月 1984-03
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 03869695
NCID AN00132100
AN00254017
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00024486
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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