マスコミ市民 : ジャーナリストと市民を結ぶ情報誌  (201)

国立国会図書館雑誌記事索引 (通号: 349) 1998.01~;本タイトル等は最新号による;タイトル関連情報変遷: ジャーナリストと市民をむすぶ情報誌 (354号-375号);[1号]-;出版地の変更あり;出版者変遷: 日本マスコミ市民会議 (-318号)→ マスコミ情報センター (319号-355号)→ マスコミ市民 (356号-442号);総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 《追悼》中野好夫先生 / / p2~21
  • ある私的追悼の辞 / 久野収 / p2~7
  • 核廃絶にかけて--中野好夫氏を偲ぶ / 森瀧市郎 / p7~10
  • 沖繩問題からみた中野先生 / 新崎盛暉 / p10~13
  • 敬慕と感謝と哀惜と / 秦正流 / p13~15
  • 中野先生のこと / 山本安英 / p16~17
  • 中野先生と『マスコミ市民』 / 安孫子誠人 / p17~21
  • マスコミ日記--なぜ新聞にはテレビ批評欄がないのか--"風刺"を否定する『読売』の的はずれ批判--機密報道で政府と対決する米マスコミのしたたかさ--金大中氏番組の放送延期にみる放送ジャーナリズムの脆弱性--一%枠「厳守」しない首相を後押しするマスコミ--深夜番組への警告・監視・監督は報道規制への突破口--新聞を上回ったテレビの金大中氏帰国報道--戦前回帰をあおるジャーナリズムに歯止めはあるのか--財政破綻のツケを国民に押しつける大型間接税導入と報道 / 青木貞伸 / p32~47
  • 日本のマスコミの韓国総選挙の伝え方 / 鄭敬謨 / p22~31
  • 半世紀前のグリコ・森永事件 / 中田尚三 / p54~61
  • 新連載 (第一回) ジャーナリズムのあり方 日米比較 一ページの重味を考える / 奈良知雄 / p48~53
  • GNP一%強行突破をはかる中曽根首相 / 室伏哲郎 / p66~71
  • 中曽根首相を陰で支える--秘密戦士 / 林雅行 / p62~65
  • 市民を無視したローカル紙とマスコミの泥試合 / 高木重一 / p72~74
  • マスコミ・デスクメモ--一九八四年四~五月 / 編集部 / p75~78

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 マスコミ市民 : ジャーナリストと市民を結ぶ情報誌
著作者等 マスコミ市民フォーラム
マスコミ市民編集部
マスコミ情報センター
日本マスコミ市民会議
書名ヨミ マスコミ シミン : ジャーナリスト ト シミン オ ムスブ ジョウホウシ
書名別名 ジャーナリストと市民をむすぶ情報誌

月刊マスコミ市民

Masukomi shimin
巻冊次 (201)
出版元 アストラ
マスコミ市民フォーラム
刊行年月 1985-04
ページ数
大きさ 21cm
全国書誌番号
00022524
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言語 日本語
出版国 日本
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