マスコミ市民 : ジャーナリストと市民を結ぶ情報誌  (346)

国立国会図書館雑誌記事索引 (通号: 349) 1998.01~;本タイトル等は最新号による;タイトル関連情報変遷: ジャーナリストと市民をむすぶ情報誌 (354号-375号);[1号]-;出版地の変更あり;出版者変遷: 日本マスコミ市民会議 (-318号)→ マスコミ情報センター (319号-355号)→ マスコミ市民 (356号-442号);総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 新ガイドライン--日本はどこへ行く? / 前田寿夫 / p2~11
  • 本土復帰25年・基地沖縄からの報告(5)視界不良の基地なき未来-全県フリーゾーン構想に搖れる沖縄県民 / 潮平芳和 / p12~21
  • 三九年目の島ぐるみ闘争--軍用地土地強制収用の経緯と土地を奪われた人々 / 安里英子 / p24~34
  • 「戦前の忘れもの」騒動 / 名田隆司 / p22~23
  • テレビが変わり、メディアが変わり、暮らしが変わる / 佐野匡男 / p35~39
  • 続記者のメモ帖 パパラッチと大衆紙 / 介 / p40~41
  • 市民のためのメディア・リテラシー--近代メディア研究の創始者としてのウオルター・リップマン / 渡辺武達 / p42~47
  • マスコミ現場--議員の外遊 / 木村義延 / p48~49
  • 誰が、如何にして、自衛隊を合憲にできるのか / 金子勝 / p50~56
  • みたままきいたまま--二つの国のはざまで / 近藤日佐子 / p57~59
  • 広がる変革への新しい潮流--協同組合が世界を救う? / 岩垂弘 / p60~66
  • PEACE BOAT通信--パラオ・ペリリュー島の悲しい記憶 / 仲藤里美 / p67~69
  • 国際刑事裁判所(ICC)の設立に向けて--その背景とNGOの役割 / 白戸純 / p70~74
  • 死刑に固執する日本 / 武田和夫 / p75~79
  • 情報氾濫社会の「落とし穴」--エイズ報道の実証的検証 / 堀井剛介 / p82~90
  • 動員史観へのご招待--動員の歴史社会学 / 畠山弘文 / p91~99
  • 上野千鶴子の「記憶違いの政治学」--日本軍「慰安婦」問題をどう見るか / 前田朗 / p105~116
  • 新刊紹介 ジャーナリズムの自己点検 / 蛍 / p100~101
  • フォト・沖縄 / 牧田清 / p80~81
  • 読者の声 / 繭池竹史
  • 中村守
  • 高岡正道 / p102~104

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 マスコミ市民 : ジャーナリストと市民を結ぶ情報誌
著作者等 マスコミ市民フォーラム
マスコミ市民編集部
マスコミ情報センター
日本マスコミ市民会議
書名ヨミ マスコミ シミン : ジャーナリスト ト シミン オ ムスブ ジョウホウシ
書名別名 ジャーナリストと市民をむすぶ情報誌

月刊マスコミ市民
巻冊次 (346)
出版元 アストラ
マスコミ市民フォーラム
刊行年月 1997-10
ページ数
大きさ 21cm
全国書誌番号
00022524
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言語 日本語
出版国 日本
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