日本医事新報  (154)

日本医事新報社

国立国会図書館雑誌記事索引 (通号: 1341) 1950.01~(通号: 1809) 1958.12 ; (通号: 3914) 1999.05.01~;本タイトル等は最新号による;130/131号から2540号までの並列タイトル: Japanese medical journal 178号まで旬刊;[1号] -

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 卷頭 兩大會に寄せて /
  • 學說 神經衰弱症の診斷及び治療(一) / 森田正馬 / p2~4
  • 學說 「アルカロイド」の性狀及其臨床的應用(二) / 小野寺直助 / p5~7
  • 學說 治療學の現況 (其四)(完) / 板倉武 / p8~9
  • 學說 結核の療法 (十五) (就中紫外線療法に就て) / 森半兵衞 / p9~10
  • 學說 結核初感染と再感染 / 有馬英二 / p17~20
  • 說苑 瑞西まで(其二) / 杉本淸治 / p20~21
  • 學界綜覽 / / p22~23
  • 如何なる程度の血糖過多は糖尿病患者に對して有害なるか / 坂口康藏
  • 中山元太郎
  • 渡邊和雄 / p22~22
  • 植物性神經系の黴毒性疾患に因る白斑黑皮症に就て / 土肥章司 / p22~22
  • 家兎血球に對する溶血性血淸が家兎の神經系統に及ぼす毒性に就て / 富田精 / p22~22
  • 異性抗原及抗體に關する知見補遺 / 高橋義行 / p22~22
  • 肺炎菌の異性抗原に就て / / p22~22
  • 流行性胸脊髓膜炎にワクチン療法 / 西口秀雄 / p22~23
  • チフス菌簇副凝集原に就て / 西口秀雄 / p23~23
  • チフス菌簇被題集性特に副凝集原に及ぼす理化的處置の影響 / 西口秀雄 / p23~23
  • ゼラチンの免疫學的意義に就て / 岸川忠見 / p23~23
  • 癩患者の血球沈降速度並に其の臨床的意義に就て / 上川豊 / p23~23
  • 膵臟の剔出或は障碍が中樞神經組織並に肝臟に及ぼす影響に關する硏究 / 土屋直義 / p23~23
  • 調査欄 / / p27~32
  • 新報 / / p33~33,36~40,45~52
  • 其他 海外事情 / / p53~53
  • 其他 類症診斷 / TY / p54~54
  • 其他 懸賞問題 / / p55~55
  • 其他 英文欄 / / p39~39
  • 其他 各地通信 / / p46~49
  • 其他 學會 / / p49~50
  • 其他 人事消息 / / p48~49
  • 其他 往診鞄 / / p34~35
  • 其他 藥品時價表 / / p56~57
  • 其他 人事紹介 / / p48~49

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 日本医事新報
著作者等 日本医事新報社
書名ヨミ ニホン イジ シンポウ
書名別名 Japan medical journal

Nihon iji shinpo
巻冊次 (154)
出版元 日本医事新報社
刊行年月 1925-04
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 03859215
NCID AN00185592
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00018317
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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