新聞経営  1992(4)(121)

日本新聞協会 [編]

雑誌記事索引採録あり;国立国会図書館雑誌記事索引 (通号: 142) 1998.03~2002 (4) (通号: 161) 2002;本タイトル等は最新号による;No.1からno.5までは「新聞研究」の別冊 別冊とも;No.1(1962) - 58号(1977年) ; 1977-2=59号(1977年) - 2002-4=161号;以後休刊;総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 減速期の新聞経営 / / p4~22
  • 座談会 これからの技術革新と協業 / 船井正躬
  • 船山庄一
  • 藤澤弘
  • 淵上濟
  • 小松原久夫 / p4~18
  • "曲がり角"の向こう / 桂敬一 / p19~22
  • 第45回新聞大会研究座談会「転換期に立つ新聞」 / 今井琉璃男
  • 小池唯夫
  • 小島宣夫
  • 山本治朗
  • 藤吉保徳 / p37~55
  • ハロルド・A・シュワルツ氏スピーチより / ハロルド・A・シュワルツ / p50~50
  • 中江利忠会長あいさつ(要旨) / 中江利忠 / p56~57
  • 新聞の再販問題についての見解 / / p57~60
  • 新聞販売綱領(修正版) / / p60~60
  • 新聞輸送の現状と課題 「協調と相互信頼」の精神で / 島崎道彦 / p23~26
  • 新聞セールス近代化センター発足へ / 安原道夫 / p27~29
  • 新聞社の新しいパラダイム--データベースマーケティング / ジュールズ・S・チューロー / p30~36
  • ずいひつ 開発 / 中本礼治 / p61~62
  • ずいひつ 山と海と / 河合謙二郎 / p62~63
  • ずいひつ 電話論争 / 高尾実 / p64~65
  • ずいひつ 国体が終わって / 村山晃 / p65~66
  • 世界のマスコミ / / p74~77
  • ヨーロッパ 曲がり角通過したイギリス放送界 / 広瀬英彦 / p74~75
  • アメリカ "回復宣言"をためらう新聞経営者 / 佐藤嘉男 / p76~77
  • 経営メモ / / p67~73
  • 経営 事業税の経過措置,1年度間延長に/経営改革への取り組み / 平野恭子 / p67~67
  • 広告 求人情報誌問題対策委員会が発足 / 高橋秀彰 / p68~68
  • 業務 販売店従業員向け交通安全ビデオを制作/スタッドレスタイヤ移行に伴う新聞輸送の対応/新聞用紙の消費量が減少/産業廃棄物と新聞社の対応/東京ごみ集会に新聞協会も出展 / 勝又義一 / p69~69
  • 公正取引 販売正常化について/「クーポン付き広告に関する規則」の変更承認申請/クーポン広告検討小委員会(仮称)について/公取委との懇談 / 荻原哲雄 / p70~70
  • 労務 2年後に週40時間制へ/介(看)護休業制度新設社増える/「騒音障害防止のためのガイドライン」策定/障害者雇用過去最高の伸び / 國府一郎 / p71~71
  • 電気通信 衛星放送に関し,新聞協会,意見書を提出/次期衛星の調達難航/人事FDも標準フォーマット作成へ / 官林祐治 / p72~72
  • 教育文化事業 第1回NIEセミナー開く/新聞博物館(仮称)創設の活動 / 佐々木多生 / p73~73
  • 経営資料 (1)1992年上期(1~6月)決算社における新聞社の経営概況 / / p78~83
  • 経営資料 (2)新聞広告動向(1992年7~9月) / / p84~85
  • 経営資料 (3)新聞社の収支構成(1992年上期) / / p86~94
  • 新聞経営日誌(1992年9~11月) / / p95~96
  • 経営の先人たち / 春 / p29~29
  • 『新聞経営』第118~121号(1992年I~IV)総目次 / / p97~100

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 新聞経営
著作者等 日本新聞協会
書名ヨミ シンブン ケイエイ
巻冊次 1992(4)(121)
出版元 日本新聞協会
刊行年月 1992-12
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 02886324
NCID AN00131185
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00012453
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想