周産期医学  12(5)

東京医学社

雑誌記事索引採録あり;国立国会図書館雑誌記事索引 15 (7) 1985.07~;本タイトル等は最新号による;1巻1号~

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 特集 母体のリスクからみた妊娠継続の限界 / / p601~698
  • 巻頭言 / 島田信宏 / p601~602
  • 周産期医学的な面から / / p603~611,613~631,633~636
  • 高血圧妊婦 / 佐藤章・他 / p603~606
  • 慢性腎炎(腎障害をもつ)妊婦 / 鈴木重統・他 / p607~611
  • 腎移植妊婦 / 大内広子・他 / p613~616
  • 心疾患合併妊婦 / 竹内正七・他 / p617~622
  • 膠原病合併妊婦--SLEと妊娠 / 小幡弥生・他 / p623~626
  • 糖尿病合併妊婦 / 北村信一・他 / p627~631
  • 妊娠・出産と肺結核 / 青木正和 / p633~636
  • 社会的な面から / / p637~643,645~648,649~651
  • 腎センターで人工透析を受けている女性患者と妊娠・分娩との関係 / 鈴木利昭・他 / p637~643
  • リスクをもって分娩した母親への生活指導,育児指導のポイント / 松田佳子 / p645~648
  • リスクをもって分娩した母親への生活指導,育児指導のポイント / 市川敏子 / p649~651
  • 宗教上の面から / / p653~663,665~667
  • 妊娠の継続と母体の危険に対する考え方--カトリックの立場 / 尾島信夫 / p653~656
  • 妊娠の継続と母体の危険に対する考え方--プロテスタントの立場から / 石原力 / p657~660
  • 妊娠の継続と母体の危険に対する考え方--エホバの証人の立場から / 佐藤昭胤 / p661~663
  • 妊娠の継続と母体の危険に対する考え方--仏教の立場から / 守重静雄 / p665~667
  • 症例集 / / p669~673,675~681,683~698
  • ぎりぎりのリスクを乗り越えて分娩した症例--交通外傷によって子宮破裂,胎児死亡をきたしたがその後生児を得た症例 / 高橋秀身・他 / p669~673
  • ぎりぎりのリスクを乗り越えて分娩した症例--高度の腎機能障害を伴った妊娠・分娩の1症例 / 駒谷美津男・他 / p675~681
  • ぎりぎりのリスクを乗り越えて分娩した症例 / 池ノ上克・他 / p683~686
  • ぎりぎりのリスクを乗り越えて分娩した症例--第1児娩出後20日間の間隔おいて第2児を娩出した双胎分娩の1例 / 川崎尚和・他 / p687~690
  • リスクを乗り越えて分娩を試みたがうまく成功しなかった症例--高年初産・混合妊娠中毒症 / 力武義之 / p691~694
  • リスクを乗り越えて分娩を試みたがうまく成功しなかった症例--僧帽弁の人工弁置換術後妊娠 / 巽英樹・他 / p695~698
  • 新生児期における血中アンモニア値の測定とその定義 / 渡辺京子・他 / p701~706
  • 症例 正期産した腎移植例の経験 / 吉田耕太郎・他 / p707~712
  • 調査 NICUにおけるスナグリー / 高橋滋・他 / p713~715
  • お知らせ / / p622~622,643~643,667~667,681~681
  • 次号予告 / / p719~719
  • 投稿規定 / / p720~720

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 周産期医学
著作者等 東京医学社
周産期医学編集委員会
書名ヨミ シュウサンキ イガク
書名別名 Shusanki igaku
巻冊次 12(5)
出版元 東京医学社
刊行年月 1982-05
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 03869881
NCID AN00112307
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00010944
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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