新薬と治療  28(10)(230)

山之内製薬株式会社 [編]

国立国会図書館雑誌記事索引 (通号: 13) 1954.01~(通号: 24) 1955.11;本タイトル等は最新号による;大きさ: 変更あり 刊行頻度: 変更あり;[1号]-217号 (1977年5/6月) ; v. 27, no. 7 = 218号 (1977年7月)-54巻6号 = 451号 (2004年12月/2005年1月);以後廃刊;総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 随想<ある視点> 医薬分業の接点 / 樋口謙太郎 / p3~3
  • 今日のトピックス 新しいホルモンの発見 / 尾形悦郎 / p23~23
  • 特集 難治感染症にどう対するか / / p4~22
  • 難治感染症とは?難治化の要因は何なのか? / 螺良英郎 / p4~5
  • 抗生物質と免疫グロブリン / 多田富雄 / p6~7
  • 基礎疾患をもった患者の術後感染と免疫グロブリン / 酒井克治 / p8~10
  • 白血病の集約治療とは? / 正岡徹 / p12~13
  • 輸血後肝炎予防のための免疫グロブリンの効果について / 鈴木宏 / p14~15
  • 熱傷と免疫グロブリン(静注用) / 植田咊佐 他 / p18~19
  • 免疫グロブリン(静注用)の投与方法・投与量について / 鶴見信男 / p20~21
  • 血液製剤につい今何が問題なのか? / 安田純一 / p19~19
  • 抗体の微生物防御作用の多様性 / 矢田純一 / p11~11
  • 免疫グロブリン(静注用)の溶解に関する問題点 / 岡崎潔 / p22~22
  • 医療チームの横顔(3)明日に挑戦する<筑波大学消化器(外科)グループ> / 岩崎洋治 / p24~25
  • 感染症と化学療法(2)抗菌薬の変遷と今後の問題点 / 清水喜八郎 / p26~27
  • 検査を生かす(3)貧血の患者をみた時に / 高久史麿 / p28~30
  • Out of controlへの対応(3)「小説」とくすり / 平井富雄 / p31~31
  • コラム(13)会費 / 木島昂 / p32~32
  • ズームアップ(臨床薬学)薬効評価への手びき(8) / 佐久間昭 / p33~35
  • 診療のヒント 基底細胞上皮腫のネオカルチノスタチン局注療法 / 三浦隆 他 / p36~37
  • こちら検査室(14)血清尿酸の正常値 / 林康之 / p38~38

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 新薬と治療
著作者等 山之内製薬
山之内製薬株式会社
山之内薬株式会社
書名ヨミ シンヤク ト チリョウ
書名別名 New remedies and therapy

New remedies & therapy
巻冊次 28(10)(230)
出版元 山之内製薬
刊行年月 1978-10
ページ数
大きさ 28cm
ISSN 05598664
NCID AN00123482
AN00275651
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全国書誌番号
00012520
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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