神経研究の進歩  36(3)(184)

医学書院 [編]

雑誌記事索引採録あり;国立国会図書館雑誌記事索引 1 (1) 1956.01~1 (3) 1956.07 ; 6 (4) 1962.11~50 (6) (通号: 271) 2006.12;本タイトル等は最新号による;並列タイトル変遷: Recent advance in research of nervous system (1巻1号-8巻2号);刊行頻度の変更あり;1巻1号-[ ] ; [ ]-50巻6号 = no. 271 (2006年12月);総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 【特集】 神経系の細胞骨格・細胞内情報伝達系 / / p355~501
  • I. 細胞骨格 ヤリイカ巨大軸索における細胞骨格の分化とその意義 / 新井孝夫・他 / p355~363
  • I. 細胞骨格 ニューロフィラメントのリン酸化とその機能 / 久永真市 / p364~379
  • I. 細胞骨格 キネシンと細胞質性ダイニンの構造と機能 / 室伏擴 / p380~396
  • I. 細胞骨格 神経再生と細胞骨格 / 田代朋子・他 / p397~410
  • I. 細胞骨格 神経系における細胞骨格蛋白の病的変化 / 貫名信行 / p411~419
  • II. 細胞内情報伝達系 受容体と細胞内情報伝達 / 芳賀達也 / p420~431
  • II. 細胞内情報伝達系 受容体の共役因子として機能するGタンパク質 / 飯利太朗・他 / p432~441
  • II. 細胞内情報伝達系 GTP結合のモジュレーター / 中村俊・他 / p442~453
  • II. 細胞内情報伝達系 神経組織におけるG蛋白質の局在 / 浅野富子・他 / p454~465
  • II. 細胞内情報伝達系 細胞内リン脂質代謝と情報伝達 / 金保安則・他 / p466~475
  • II. 細胞内情報伝達系 プロテインキナーゼCの組織内分布と多様性 / 吉原千佳・他 / p476~487
  • II. 細胞内情報伝達系 神経系における蛋白質燐酸化反応の意義 / 宮本英七 / p489~501
  • シナプス小胞特異蛋白抗体を用いたGreutzfeldt-Jakob病脳の免疫組織化学的研究 / 若林孝一・他 / p503~510
  • アルツハイマー病脳,老年者脳におけるneuropil threadsおよび神経原線維変化の免疫細胞化学--共焦点レーザー走査蛍光顕微鏡による観察 / 岩坪威 / p511~523
  • 神経研20周年記念第15回神経研シンポジウム-神経科学の新しい潮流-第2回臨床精神神経薬理研究会/13回脊髄シンポジウム/第16回日本神経心理学会総会/第22回新潟神経学夏期セミナー/第19回岡山大学脳研究セミナー興奮性アミノ酸up-to-date / / p524~528
  • 次号予告 / / p529~529
  • あとがき / 塚田裕三 / p531~531
  • 投稿規定 / / p532~532

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 神経研究の進歩
著作者等 医学書院
書名ヨミ シンケイ ケンキュウ ノ シンポ
書名別名 Recent advance in research of nervous system

Advances in neurological sciences

Shinkei kenkyu no shinpo
巻冊次 36(3)(184)
出版元 医学書院
刊行年月 1992-06
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 00018724
NCID AN00120021
AA12504200
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00012054
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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