神経研究の進歩  35(1)(176)

医学書院 [編]

雑誌記事索引採録あり;国立国会図書館雑誌記事索引 1 (1) 1956.01~1 (3) 1956.07 ; 6 (4) 1962.11~50 (6) (通号: 271) 2006.12;本タイトル等は最新号による;並列タイトル変遷: Recent advance in research of nervous system (1巻1号-8巻2号);刊行頻度の変更あり;1巻1号-[ ] ; [ ]-50巻6号 = no. 271 (2006年12月);総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 【特集】 神経疾患の動物モデル-Transgenic Biologyの応用- / / p5~116<3710458>
  • 疾患モデル動物の変遷--序論 / 杉田秀夫 / p5~9
  • Transgenic Biologyの基礎と応用 トランスジェニックマウスを用いた神経研究の現状と展望 / 勝木元也 / p10~16
  • Transgenic Biologyの基礎と応用 Embryonic Stem Cell (胚幹細胞) / 三木清史・他 / p17~25
  • Transgenic Biologyの基礎と応用 Gene Targeting (標的遺伝子導入) / 中辻憲夫・他 / p26~34
  • Transgenic Biologyの基礎と応用 脳への局所的遺伝子導入 / 津田正明 / p35~43
  • Transgenic Biologyの基礎と応用 IL-2の神経系での発現 / 垣生園子 / p44~51
  • Transgenic Biologyの基礎と応用 ミエリン形成不全マウス / 木村穣 / p53~64
  • Transgenic Biologyの基礎と応用 トランスサイレチンの発現と組織沈着 / 山村研一 / p65~72
  • 神経疾患モデル動物のトピックス 脳虚血の実験モデル / 田村晃 / p73~82
  • 神経疾患モデル動物のトピックス 脳出血,クモ膜下出血の実験モデル / 早川徹・他 / p83~94
  • 神経疾患モデル動物のトピックス Gracile Axonal Dystrophy(GAD)マウス--"Dying Back"軸索変性モデル / 小田健一郎・他 / p95~105
  • 神経疾患モデル動物のトピックス パーキンソン病のモデル--TIQなど / 吉田充男 / p106~116
  • トリソミ-16マウス--ダウン症およびアルツハイマ-病研究における有用性について / 西沢 正豊
  • 田平 武 / p117~131<3710491>
  • 神経成長因子の作用機構および神経細胞分化研究モデル--PC12細胞 / 佐野 護 / p132~146<3710459>
  • パ-キンソン病に対する神経組織の移植--研究および臨床の現況と将来の展望 / 伊達 勲
  • 西本 詮 / p147~157<3710508>
  • 平野朝雄教授神経病理セミナー/第9回日本脳腫瘍病理研究会/第1回宇宙環境精神医学研究会/第3回世界睡眠時無呼吸といびき症会議/「Magnetoencephalographyの基礎と臨床」講演会/第32回日本精神薄弱教育研究会春季講座・研究会 / / p158~159
  • 次号予告 / / p160~160
  • あとがき / 勝木元也 / p161~161
  • 投稿規定 / / p162~162

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 神経研究の進歩
著作者等 医学書院
書名ヨミ シンケイ ケンキュウ ノ シンポ
書名別名 Recent advance in research of nervous system

Advances in neurological sciences

Shinkei kenkyu no shinpo
巻冊次 35(1)(176)
出版元 医学書院
刊行年月 1991-02
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 00018724
NCID AN00120021
AA12504200
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00012054
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想