産婦人科の実際 = Obstetrical and gynecological practice  45(5)

国立国会図書館雑誌記事索引 1 (1):1952.01-32(10):1983.9 ; 50(1):2001.1-;本タイトル等は最新号による;60巻1号以降の並列タイトル: Obstetrical and gynecological practice;別冊あり;1巻1号-

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 特集 周産期におけるSlow Virus Infection-最近の話題- / 荒木勤 / p506~556
  • 1.Slow Virus Infectionとは / 稲葉憲之 / p507~511
  • 2.B型肝炎ウイルス / / p513~520
  • 1)母子垂直感染予防法のオプション / 八橋弘・他 / p513~516
  • 2)e抗原陰性キャリア妊婦からの出生児の予後と対策 / 四家広子 / p517~520
  • 3.C型肝炎ウイルス 母子感染のリスクファクターと夫妻間感染の可能性について / 岡嶋祐子・他 / p521~526
  • 4.C型肝炎ウイルスキャリアの母から生まれた児の追跡調査 / 梶俊策・他 / p527~532
  • 5.ヒト成人T細胞白血病ウイルス 母乳の取り扱いについて / / p533~537,539~544
  • 1)母乳凍結処理法 / 安藤良弥 / p533~537
  • 2)短期授乳法 / 吉永光裕・他 / p539~544
  • 6.ヒト免疫不全ウイルス(HIV) / / p545~556
  • 1)HIVキャリア妊婦の取り扱いについて / 猪俣吉広 / p545~550
  • 2)HIVキャリア妊婦から生まれた児の長期予後 / 井村総一 / p551~556
  • 今日の話題 未熟精細胞を用いた顕微授精 / 木村康之・他 / p557~564
  • 綜説 婦人科悪性腫瘍における高カルシウム血症 / 古橋信晃・他 / p565~570
  • Fetal cystic hygromaの臨床的検討 / 渡利英道・他 / p571~577
  • 診療 凍結胚移植により出生した児の予後について / 森若治・他 / p581~585
  • 診療 産褥1カ月後に筋腫分娩の形で発症した子宮内皮症の1例 / 秋元義弘・他 / p587~591
  • 臨床経験 埋込み型reservoirを用いた腹腔内洗浄細胞診による卵巣癌のfollow up / 梅澤聡・他 / p593~597
  • 症例 癒着部後の増大子宮による牽引損傷が原因と考えられた妊娠22週腹腔内出血の1例 / 苔口昭次・他 / p599~602
  • 症例 右鼠径ヘルニア囊に腺癌が発見されNormal-sized Ovary Carcinoma Syndromeと考えた症例 / 竹内久清・他 / p605~608
  • 症例 卵巣緑色腫の1例 / 中川博之・他 / p609~612
  • Overseas Medical News Brain Damage Series No.31 Amniotic Fluid Meconium:A Fetal Environm ental Hazard(羊水中の胎便は胎児環境の危険因子) / 矢沢珪二郎 / p578~579
  • 海外文献紹介 粘膜下子宮筋腫による不妊症の子宮鏡下手術後の成果 / 日本医科大学産婦人科 / p580~580
  • 海外文献紹介 重症妊娠中毒症のヒト胎盤血管におけるLactateによる弛緩の消失 / 日本医科大学産婦人科 / p580~580
  • 学会案内 / / p591~591,603~603
  • 投稿規定 / / p613~613
  • 次号目次 / / p614~614

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 産婦人科の実際 = Obstetrical and gynecological practice
著作者等 金原出版株式会社
書名ヨミ サンフジンカ ノ ジッサイ = Obstetrical and gynecological practice
巻冊次 45(5)
出版元 金原
刊行年月 1996-05
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 05584728
NCID AN00099479
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全国書誌番号
00009606
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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