日赤医学 = The Japanese Red Cross medical journal  31(1/2)

大阪赤十字病院醫齒藥學研究會 [編]→日本赤十字社医学会[編]

国立国会図書館雑誌記事索引 8 (1) 1955.01~35 (1・2) 1983.06 ; 55 (2・3) 2003.06.25~;本タイトル等は最新号による;刊行頻度の変更あり;47巻以降各巻1号の編者: 日本赤十字社医学会;8巻1号 (Jan. 1955)-;出版地の変更あり;8巻1号から46巻4号までの出版者: 大阪赤十字病院医歯薬学研究会, 47巻から55巻までの各巻1号の出版者: 日本赤十字社医学会, 47巻から55巻までの各巻2, 3号の出版者: 大阪赤十字病院医歯薬学研究会;8巻1号から46巻4号までの頒布者: 日赤医学出版所, 47巻から55巻までの各巻2, 3号の頒布者: 日赤医学出版所;総目次あり;改題注記 : 継続前誌: 博愛医学

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • シンポジウム / / p9~42
  • 老人疾患のマネージメント (1)老人の心不全の臨床的特徴とそのマネージメント / 水谷孝昭 / p9~11
  • 老人疾患のマネージメント (2)老人糖尿病の実態と管理上の問題点 / 久野昭太郎 / p11~12
  • 老人疾患のマネージメント (3)急性期後の脳血管障害患者のマネージメントの問題点 / 渡辺英夫 / p12~13
  • 老人疾患のマネージメント (4)消化器外科領域 / 上山健弘 / p13~16
  • 老人疾患のマネージメント (5)老人の大腿頸部骨折治療の検討(治療法別の予後特に精神障害との関連について) / 立入克敏 / p16~18
  • 老人疾患のマネージメント (6)泌尿器科領域 / 古沢太郎 / p18~19
  • 老人疾患のマネージメント (7)老人身体疾患者に対する精神的側面の臨床的配慮について / 柴原堯 / p19~21
  • C.Tスキャンの現況 (1)脳の外傷,奇型 / 福田栄・他 / p22~23
  • C.Tスキャンの現況 (2)脳血管障碍 / 五石惇司・他 / p23~24
  • C.Tスキャンの現況 (3)脳腫瘍 / 福間誠之 / p24~25
  • C.Tスキャンの現況 (4)胸部疾患に対するC.Tの有用性 / 松岡昭治 / p25~27
  • C.Tスキャンの現況 (5)腹部を中心として / 服部武 / p27~29
  • C.Tスキャンの現況 (6)運営 / 西村義孝 / p29~30
  • C.Tスキャンの現況 (7)アンケート集計 / 南周子 / p30~30
  • ヒト胃癌の発生と進展 / 藤田 晢也 / p31~36<2201800>
  • 最近の医療過誤裁判の傾向--特に医師と看護婦等との一体性の問題 / 松倉 豊治 / p37~42<2201801>
  • 一般講演 / / p43~134<2201802>
  • 第1群 神経内科 1.主に側脳室前角周辺に認められる低吸収域についての考察 / 松尾博
  • 相井平八郎
  • 中野善久 / p43~43
  • 第1群 神経内科 2.CTで診断した脳幹部及び小脳出血例の検討 / 石川良樹・他
  • 福田栄・他 / p43~44
  • 第1群 神経内科 3.輪状咽頭筋切除術により嚥下障害を治しえたWallenberg症候群の1例 / 中野昌弘・他
  • 小宮山荘太郎・他
  • 奥寺利男 / p44~45
  • 第1群 神経内科 4.脳血栓症に於ける線溶療法の経験 / 岡野康正・他 / p45~45
  • 第2群 脳外科I 5.外傷性脳内血腫について--自験50例の検討 / 竹内茂和・他 / p45~46
  • 第2群 脳外科I 6--きわめて高頻度に発見されたC.T.上認められる乳幼児硬膜下水腫 / 宮下瑛・他
  • 稲名市郎・他
  • 中島利子 / p46~47
  • 第2群 脳外科I 7.上矢状静脈洞血栓症の1例 / 植村正三郎・他
  • 横田晃 / p47~47
  • 第2群 脳外科I 8.小児脳動脈瘤の3症例 / 福本達・他 / p47~47
  • 第2群 脳外科I 9.後頭蓋窩脳動脈瘤に対するtranspetrosal transtentorial approachの経験 / 大下裕夫・他 / p47~48
  • 第3群 脳外科II 10.当院におけるStroke Care Unit及びNeuro ICUの現状と展望--過去1年間の経験より / 高安正和・他 / p48~49
  • 第3群 脳外科II 11.脳腫瘍の早期診断--とくに髄膜腫について / 岡本博文・他 / p49~49
  • 第3群 脳外科II 12.C.T.より見た高血圧性脳出血外科治療の検討 / 小野寺英樹・他
  • 伊藤秀樹 / p49~50
  • 第3群 脳外科II 13.C.T.スキャナーによる脳動脈瘤の診断 / 真田祥一・他 / p50~50
  • 第4群 消化器 15.1年以上の経過観察例からみた胃癌の発育経過 / 山本貞寿・他 / p50~51
  • 第4群 消化器 16.興味ある若年者胃癌の4例 / 清水清勝・他
  • 楠瀬賢三・他 / p51~51
  • 第4群 消化器 17.妊娠合併胃癌の5例 / 西村伸治・他
  • 井辻勇・他 / p51~52
  • 第4群 消化器 18.十二指腸潰瘍再発例の検討(内視鏡所見を中心として) / 高橋猛・他 / p52~52
  • 第5群 消化器外科I 19.特発性S状結腸穿孔の2例 / 楠瀬賢三・他 / p52~53
  • 第5群 消化器外科I 20.結腸脂肪腫 / 有本重也・他 / p53~53
  • 第5群 消化器外科I 21.大腸多発性潰瘍の1例 / 山中研・他
  • 滝沢利男・他 / p53~54
  • 第5群 消化器外科I 22.消化性潰瘍死亡の9例,特に潰瘍性出血死亡の7例への検討 / 金田衛・他 / p54~55
  • 第5群 消化器外科I 23.上部消化管顕性出血,特に胃十二指腸潰瘍の検討 / 栗原英二・他 / p55~55
  • 第6群 消化器外科II 24.胃平滑筋腫の5例 / 勝田仁康・他 / p56~56
  • 第6群 消化器外科II 25.食道離断術にFundic patch法を応用した食道静脈瘤の3例 / 伊藤昭一郎・他 / p56~57
  • 第6群 消化器外科II 26.食道癌に対するバイパス手術の小経験 / 清水力・他 / p57~58
  • 第6群 消化器外科II 27.当院における腹部外傷の検討 / 藤崎真人・他 / p58~58
  • 第6群 消化器外科II 28.高令者の外科的侵襲(特に消化器領域)に対する予備能力(Risk)検討について(特にRisk表利用について) / 中村隆一・他
  • 鹿岳研・他 / p58~59
  • 第7群 消化器外科III 29.二重総胆管奇型の1例 / 成田尚良・他 / p59~60
  • 第7群 消化器外科III 30.肝,胆道,膵の細胞診 / 小久保茂樹・他
  • 庵原昭一 / p60~60
  • 第7群 消化器外科III 31.Chilaiditi症候群の2例 / 平塚弘之・他 / p60~61
  • 第7群 消化器外科III 32.Saint′s traidの1例 / 金児千秋・他 / p61~62
  • 第8群 血管外科 33.末梢動脈閉塞性疾患の外科治療経験 / 塩谷謙二・他 / p62~62
  • 第8群 血管外科 34.動脈血行再建術症例(61例)の検討 / 藤永裕・他 / p62~62
  • 第9群 循環器I 35.興味ある発作機転を呈したPATの2症例 / 和田勝・他 / p62~63
  • 第9群 循環器I 36.運動負荷により一過性並びに間歇性に出現した左脚ブロックの1症例 / 新津和良・他
  • 岩崎義彦 / p63~64
  • 第9群 循環器I 37.24時間連続記録心電図と通常心電図の比較 / 茅野真男・他
  • 相馬康宏・他
  • 中村一男・他 / p64~64
  • 第9群 循環器I 38.自転車エルゴメータ負荷試験の検討 / 柳田富士子・他
  • 茅野真男・他 / p64~65
  • 第9群 循環器I 39.心エコー図における年代別正常値範囲の検討 / 川田進一・他
  • 茅野真男・他 / p65~66
  • 第10群 循環器II 40.僧帽弁狭窄症における非観血的検査と心臓カテーテル検査の対比 / 高橋哲夫・他
  • 吉津博・他 / p66~66
  • 第10群 循環器II 41.洞機能低下をともなった狭心症の1例 / 長田清明・他
  • 野村岳而 / p66~67
  • 第10群 循環器II 42.動静脈瘻を合併した若年者心筋硬塞の1症例 / 岩崎朝子・他
  • 片岡善彦・他 / p67~67
  • 第10群 循環器II 43.急性心筋硬塞の臨床的観察 / 神谷敬三 / p67~68
  • 第10群 循環器II 44.多変量解析による心筋硬塞予知の研究(第5報)-心電図からの再検討 / 松下弘
  • 浜田忠雄
  • 川越和子・他 / p68~68
  • 第11群 呼吸器疾患 45.Unilateral Hyperluceut Lungの2症例 / 藤田洋一・他 / p69~69
  • 第11群 呼吸器疾患 46.副腎皮質ホルモンが著効を奏した肺病変を合併したSjögren′s Syndromeの1例 / 備前亮一・他 / p70~70
  • 第11群 呼吸器疾患 47.原因不明のびまん性間質性肺炎に伴ったリステリア症の1例 / 森田豊寿・他
  • 鈴木憲史 / p70~71
  • 第11群 呼吸器疾患 48.原因不明のびまん性間質性肺炎の臨床像 / 川西康夫・他 / p71~71
  • 第12群 放射線 49.頭部X線撮影時の被曝線量(CT,CAGに就て) / 樋口喜代治・他 / p71~72
  • 第12群 放射線 50.医療センターにおける救急患者のCT検査利用状況 / 福田照男・他 / p72~73
  • 第12群 放射線 51.胆のう造影不鮮不良不能例に対するCT / 青木猛・他 / p73~74
  • 第12群 放射線 52.急性消化管出血における血管造影 / 福田照男・他
  • 板東隆文・他 / p74~74
  • 第12群 放射線 53.電子線治療時に於ける照射野のデータ / 樋口喜代治・他 / p74~75
  • 第13群 RI 54.CEAのRIAに関する研究 / 山田哲夫 / p75~75
  • 第13群 RI 55.T-4・RIAKIT II,SPACT₄RIAKITの検討 / 土橋宣昭・他 / p75~76
  • 第13群 RI 56.²°¹TlClによる甲状線癌鑑別の可能性 / 伊丹道真・他 / p76~77
  • 第13群 RI 57.甲状腺のRIアンギオの有用性 / 藤田信男・他 / p77~77
  • 第14群 薬剤 58.器材付着微生物の測定法の検討 / 佐野寿夫・他
  • 森田豊寿・他 / p77~78
  • 第14群 薬剤 59.新生児室細菌の実態とその対策 / 平野雄二・他 / p78~78
  • 第14群 薬剤 60.酸素電極を用いる血中COの迅速微量定量法 / 徳井健志・他
  • 奥田潤 / p78~79
  • 第14群 薬剤 61.医薬品の貯法に関する1考察 / 藤掛佳男・他 / p79~80
  • 第14群 薬剤 62.コンスターチ顆粒の直打用賦形剤への応用 / 佐野寿夫・他 / p80~81
  • 第14群 薬剤 63.還元性グルタチオンと金属塩の反応 / 広藤成郎・他 / p81~81
  • 第15群 検査 64.JCA-N6Rによる血清多項目酵素活性測定の解析(第2報) / 硲静司・他 / p81~83
  • 第15群 検査 65.自動血液分析装置の検討I / 安西邦男・他 / p83~83
  • 第15群 検査 66.日立706型自動分析装置の検討 / 宮本宗和・他 / p83~84
  • 第15群 検査 67.臨床検査の自動化における経済的検討 / 近清裕一・他 / p84~85
  • 第15群 検査 68.過去3年間に検出された不規則抗体と血液型亜型について / 馬渕葉子・他 / p85~87
  • 第15群 検査 69.体外循環と血小板 / 西村和典
  • 岡本好史 / p87~87
  • 第15群 検査 70.酵素法による血清リン脂質測定法の検討 / 宮本宗和・他 / p87~87
  • 第16群 産婦人科I 71.都内日赤病産院における先天異常発生の監視機構(サーベイランス機構)の設置について(第3報) / 野末源一・他
  • 川崎富作・他
  • 塩見勉三・他
  • 禰寝重隆・他
  • 竹石芳光・他
  • 鶴田芳郎・他
  • 黒子武道
  • 芦沢正美・他 / p87~89
  • 第16群 産婦人科I 72.妊婦のPHA skin testの消長と尿中HCGの消長について / 丹羽隼人・他 / p89~89
  • 第16群 産婦人科I 73.Prostaglandin E₂の分娩誘導前処置剤としての効果--二重盲検法による検討 / 児玉まり子・他 / p89~90
  • 第16群 産婦人科I 74.HBs抗原と妊娠 / 渋江泰憲 / p90~90
  • 第16群 産婦人科I 75.最近5年間の当院における骨盤位分娩の検討 / 石塚孝夫・他 / p90~91
  • 第16群 産婦人科I 76.心房中隔欠損症のある妊婦が心不全を来たし乍ら満期生産した1症例と指尖容積脈波による循環状態の管理 / 新谷一郎 / p91~92
  • 第17群 産婦人科II 77.重症悪阻から発して呼吸困難,心停止を来たした症例(甲状腺クリーゼか?) / 星合久司・他 / p92~93
  • 第17群 産婦人科II 78.臍帯血TSH濃度によるクレチン症スクリーニングのCut off point / 田村公一・他 / p93~93
  • 第17群 産婦人科II 79.膣細胞診から見た分娩,流産後の子宮内膜修復 / 湯浅充雄・他
  • 林肇輝 / p93~94
  • 第17群 産婦人科II 80.BLM-MMC療法の経験(子宮頸癌肺転移3症例を中心に) / 黒川博厚・他 / p94~95
  • 第17群 産婦人科II 81.子宮頸がん放射線治療患者の予後判定--酸性核蛋白染色法を用いて / 吉田順一 / p95~95
  • 第18群 麻酔 82.小児眼科手術におけるKetamine micro-mini drip techniqeの経験 / 西本安子・他 / p96~96
  • 第18群 麻酔 83.麻酔と術中不整脈について 第1報 術前心機能状態のscreeningとしての新しいrisk分類の試み / 荒木洋二・他
  • 新谷富士雄・他 / p96~97
  • 第18群 麻酔 84.妊産婦における持続仙骨部硬膜外麻酔と褥創発生との関係--皮膚温からの考察 / 井上克己・他
  • 清田祐史 / p97~98
  • 第19群 小児科I 85.先天性肺形成異常の6例 / 佐竹直子・他
  • 松金秀暢・他
  • 西原重剛・他 / p98~98
  • 第19群 小児科I 86.先天性食道閉鎖を伴った4q部分トリソミーの1例 / 本多孝・他
  • 岡成寛 / p98~99
  • 第19群 小児科I 87.先天性副賢低形成兄弟例における異常なACTH分泌反応について / 草野正一・他 / p99~100
  • 第19群 小児科I 88.肝被膜下出血後に閉塞性黄疽を来たした新生児例 / 服部春木・他 / p100~100
  • 第19群 小児科I 89.臍出血を初発症状とした先天性胆道閉鎖症 / 麻生誠二郎・他
  • 横森欣司・他 / p100~101
  • 第19群 小児科I 90.障害児に関する精密検査成績 / 富沢貞造・他 / p101~101
  • 第20群 小児科II 91.EBV抗体価の高値を示した伝染性単核症様症状を呈した数症例 / 小島当三・他 / p101~102
  • 第20群 小児科II 92.インフルエンザA,CF抗体の上昇を伴ったReye症候群の1例 / 泉均・他 / p102~103
  • 第20群 小児科II 93.KMが著効を呈したパラインフルエンザ菌性髄膜炎の1男児例 / 大川澄男
  • 中村恵一 / p103~103
  • 第20群 小児科II 94.小膿癌を伴ったMCLS症例 / 川崎富作・他 / p103~104
  • 第20群 小児科II 95.過去5年間に経験した小児急性熱性皮膚粘膜リンパ節症候群(川崎病)50症例の検討 / 岩月義枝・他 / p104~105
  • 第21群 眼科 96.本院における未熱児網膜症について / 下出きよ子・他
  • 松浦章雄・他 / p105~106
  • 第21群 眼科 97.珍しい眼窩内異物摘出例 / 青池明・他 / p106~107
  • 第22群 皮膚科 98.一般社会における熱傷の発生状況(やけどは予防できる!) / 大矢英次郎
  • 西村幸喜・他 / p107~107
  • 第22群 皮膚科 99.Mycosis fungoides(菌状息肉症)の1例 / 山本みどり・他
  • 西沢弘通・他
  • 藤井浩
  • 上田恵一 / p107~108
  • 第23群 小児外科 100.腸回転異常症の8例 / 野沢博正・他 / p108~108
  • 第23群 小児外科 101.臍帯ヘルニアの経験例について / 長崎彰・他
  • 久米一弘 / p108~109
  • 第23群 小児外科 102.横隔膜ヘルニア(Bochdalek′s-hernia)の治療経験について / 西村幸喜・他
  • 能勢修 / p109~109
  • 第23群 小児外科 103.小児急性虫垂炎の臨床的検討 / 秋山泰広・他 / p109~110
  • 第23群 小児外科 104.小児腸重積症--手術症例,再発症例の検討 / 古泉桂四郎・他 / p110~111
  • 第24群 泌尿器I 105.透析期間の性能力に及ぼす影響について / 宮地隆郎・他
  • 熊谷頼明 / p111~111
  • 第24群 泌尿器I 106.本院における血液透析の現況,特に長期生存者に関する問題点 / 小野利彦・他 / p111~112
  • 第24群 泌尿器I 107.外傷性賢破裂を併発した癒合性交叉性転移腎の1例 / 相川英男・他 / p112~113
  • 第24群 泌尿器I 108.小児VUR手術症例の検討 / 平竹康祐・他 / p113~113
  • 第25群 泌尿器II 109.尿管扁平上皮化生の1例 / 石塚栄一・他
  • 中尾日出男
  • 原田昌興 / p113~113
  • 第25群 泌尿器II 110.下大静脈に原発したと思われる後腹膜平滑筋肉腫の1例 / 立花裕一・他 / p113~114
  • 第25群 泌尿器II 111.悪性腫瘍に関する最近7年間(1971~1977)の臨床統計 / 納富寿・他 / p114~114
  • 第25群 泌尿器II 112.膀胱腫瘍のCryosurgeryにおけるCryobarの一工夫 / 富田康敬・他 / p114~115
  • 第25群 泌尿器II 113.後腹膜腔疾患とCT / 沼里進・他
  • 松岡昭治・他 / p115~115
  • 第26群 整形外科 114.手指における石灰沈着性腱周囲炎の2例 / 菊地義文・他 / p116~116
  • 第26群 整形外科 115.脊椎管狭窄症に対する椎弓切除,後側方固定術の経験 / 芦沢真臣・他 / p116~118
  • 第26群 整形外科 116.老人片麻痺リハビリテーションの実態(特に帰宅者の予後について) / 山本緑・他
  • 吉富正一・他 / p118~119
  • 第26群 整形外科 117.高令者の大腿骨頸部骨折の治療及び反省 / 余重徳・他 / p119~119
  • 第26群 整形外科 118.長年月放置された巨大な肋骨軟骨肉腫の1例 / 司馬正邦・他 / p119~120
  • 第26群 整形外科 119.子宮癌の手術後発生した臀部軟部腫瘍 / 松森茂・他
  • 藤内守 / p120~121
  • 第27群 歯科 120.昭和52年度紹介患者の病類別統計と其の診療圏 / 佐藤正一郎・他 / p121~121
  • 第27群 歯科 121.大分市幼稚園児の歯牙う蝕発病の実態 / 平川英明・他 / p121~122
  • 第27群 歯科 122.石灰化をきたした結核性顎下リンパ節炎の1例 / 井上好信・他 / p122~122
  • 第27群 歯科 123.反対咬合の矯正的治験例 / 竹内正幸・他 / p122~123
  • 第28群 免疫・血清 124.副腎皮質ステロイド剤の免疫抑制 / 島田寔・他 / p123~124
  • 第28群 免疫・血清 125.Pyroglobulinを有する原発性マクログロブリン血症の1症例 / 渋谷和彦・他 / p124~125
  • 第28群 免疫・血清 126.単クローン性免疫グロブリン症(M蛋白血症)の5例 / 紀泰三・他
  • 淡島央佳 / p125~125
  • 第28群 免疫・血清 127.白血球遊走阻止試験と遅延型皮内反応との関係について / 乾治郎 / p125~126
  • 第28群 免疫・血清 128.自己免疫性溶血性貧血の1例 / 横田敬・他 / p126~126
  • 第28群 免疫・血清 129.健康者の直接クームス陽性例について / 瀬尾たい子・他 / p126~127
  • 第29群 精神 130.女子大学寮における感応現象 / 野田正彰 / p127~128
  • 第29群 精神 131.PHP(偽副甲状腺機能低下症)を疑われた1例の脳波変化 / 大東祥孝・他 / p128~129
  • 第30群 耳鼻科 132.外切開により摘出したHypopharyngeal Webの1例 / 橘昌孝
  • 浅野尚
  • 北村武・他 / p129~129
  • 第30群 耳鼻科 133.点耳薬による感音難聴の3症例 / 高田憲・他 / p129~130
  • 第30群 耳鼻科 134.舌,上・中・下咽頭の広範囲悪性腫瘍の1治験例 / 岡本康比古・他
  • 大川和春・他
  • 長谷川正秀 / p131~131
  • 第31群 感染症 135.術後セラチア敗血症治験例 / 多胡紀一郎・他 / p132~132
  • 第31群 感染症 136.本院におけるセラチア感染症の実態 / 蓼沼翼・他
  • 青木阪 / p132~133
  • 第31群 感染症 137.診断が困難であった高令者結核性髄膜炎の1剖検例 / 高木俊和・他 / p133~133
  • 第31群 感染症 138.敗血症を伴った原因不明の細網症(とくにmidline malignant reticulosisが疑われた)の1症例 / 長田淳一・他
  • 伊井邦雄
  • 遠藤悦男
  • 遠藤公美子 / p133~134

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 日赤医学 = The Japanese Red Cross medical journal
著作者等 大阪赤十字病院
日本赤十字社医学会
大阪赤十字病院醫齒藥學研究會→日本赤十字社医学会
書名ヨミ ニッセキ イガク = The Japanese Red Cross medical journal
書名別名 博愛医学

The Japanese Red Cross medical journal
巻冊次 31(1/2)
出版元 日本赤十字社医学会
刊行年月 1979-06
ページ数
大きさ 26-30cm
ISSN 03871215
NCID AN00184873
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00018240
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 英語
日本語
出版国 日本
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