泌尿器科紀要 = Acta urologica Japonica  22(2)

泌尿器科紀要編集部

雑誌記事索引採録あり;国立国会図書館雑誌記事索引 1 (1) 1955.03~29 (10) 1983.10 ; 51 (1) 2005.01~;本タイトル等は最新号による;刊行頻度の変更あり;6巻7号までの並列タイトル: Acta urologica;1巻1号 (昭和30年3月)-;出版者変遷: 京都大学医学部 (1巻1号-28巻5号)→ 泌尿器科紀要刊行会 (28巻6号-);総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 学会雑感 / 吉田修 / p81~81
  • Sipple症候群の1家系例 / 添田//朝樹
  • 林正//健二 / p83~86<1697536>
  • まれな合併症を伴ったFused Pelvic Kidneyの1例 / 高杉//豊 / p87~90<1697541>
  • 腎細胞癌にみられる肝機能障害 / 増田//富士男 / p91~96<1697533>
  • 膀胱原発と考えられた悪性黒色腫の1例 / 長船//匡男 / p97~103<1697535>
  • 巨大膀胱を伴ったcongenital nephrogenic diabetes insipidus例 / 都田//慶一 / p105~113<1697540>
  • ウレア-ゼ阻害剤による尿路結石の予防-1-感染尿とウレア-ゼ阻害剤 / 竹内//秀雄 / p115~120<1697542>
  • 特異な転移を示した前立腺癌長期生存例(付:本邦剖検例集計) / 萩中//隆博
  • 北川//清隆 / p121~129<1697534>
  • いわゆる"Endodermal Sinus Structure"を呈示した睾丸腫瘍の2例 / 三国//友吉
  • 田倉//弘
  • 田端//運久 / p131~139<1697532>
  • 睾丸悪性絨毛上皮腫の2例--低単位尿絨毛性ゴナドトロピン測定の意義について / 井口//正典 / p141~147<1697531>
  • 神経因性膀胱に対するムスカルムの使用経験 / 岩崎//昌太郎 / p149~153<1697538>
  • 二重盲検法によるFosfomycin(FOM)とCephalexin(CEX)の尿路感染症に対する薬効比較 / 宍戸//仙太郎 / p157~176<1697537>
  • 尿路感染症の簡易迅速診断法としてのバクタカルト(Bacturcult)の検討 / 熊本//悦明
  • 水戸部//勝幸
  • 青山//竜生 / p177~181<1697539>

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 泌尿器科紀要 = Acta urologica Japonica
著作者等 京都大学医学部
泌尿器科紀要刊行会
泌尿器科紀要編集部
書名ヨミ ヒニョウキカ キヨウ = Acta urologica Japonica
書名別名 Acta urologica

泌尿紀要

Acta urologica Japonica
巻冊次 22(2)
出版元 泌尿器科紀要刊行会
刊行年月 1976-02
ページ数
大きさ 26-30cm
ISSN 00181994
NCID AN00208315
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全国書誌番号
00020217
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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