外科 = Surgery : 臨床雑誌  28(9)(335)

国立国会図書館雑誌記事索引 12 (8) 1950.08~;本タイトル等は最新号による;11巻10号以降の並列タイトル: Surgery;[1巻1号]-20巻14号 (1958年12月) ; 21巻1号 = 231号 (1959年1月)-

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 先入観 / 河合直次 / p887~887
  • 甲状腺癌の臨床病理ならびに予後 / 丸田 公雄 / 888~893<8181040>
  • 横隔膜ヘルニアの診断と治療 / 本多 憲児 / 894~902<8181041>
  • 胸骨下甲状腺腫剔出術 / 宮本 忍 / 903~912<8181042>
  • 門脈・下大静脈二重吻合術 Double portacaval shuntの実際 / 早野 薫夫 / 913~919<8181043>
  • 小児心臓手術後発生せる胸骨変形について / 斎藤 孚 / 920~922<8181044>
  • 胃全摘出後長期(5年以上)生存例における鉄代謝に関する2,3の知見 / 古賀 成昌 / 923~927<8181045>
  • 先天性鎖肛 / 山本 泰久 / 928~934<8181046>
  • 腎臓破裂の症例と手術適応 / 七野 滋彦 / 935~942<8181047>
  • 座談会 島田会長を囲んで--第66回日本外科学会総会をふりかえる / 石山俊次
  • 島田信勝
  • 藤森正雄
  • 石川浩一
  • 橋場輝芳
  • 和田達雄
  • 橋本義雄
  • 木村忠司 / p943~955<8181048>
  • 高圧酸素療法-1-Hyperbaric oxygenation / 池田 晃治 / 956~960<8181049>
  • 胎児内胎児の1例 / 有賀 文敏 / 961~964<8181050>
  • 麻酔科領域におけるMetoclopramideの使用経験 とくに幼小児全麻覚醒時嘔吐予防ならびに吃逆に対する効果 / 青地 修 / 966~974<8181051>
  • 結核性大動脈瘤の2例 / 小暮 洋暉 / 976~982<8181053>
  • Idiopathic cystic medial necrosisによる下行大動脈嚢状動脈瘤の1治験例 / 五味 春人 / 982~987<8181054>
  • 横隔膜ヘルニアの経験 / 角南 敏孫 / 987~992<8181055>
  • 高度の皮下出血により呼吸困難を起こした上皮小体主細胞腺腫より由来したと思われる嚢胞の1治験例 / 佐藤 進 / 992~995<8181056>
  • ひと 阪大第1外科教室主任に曲直部寿夫教授 / 曲直部寿夫 / p965~965
  • ひと 名大第2外科教室主任に星川信教授 / 星川信 / p975~975
  • 書評 図説新生児・乳幼児の手術 / 木村忠司 / p919~919
  • 第19回日本胸部外科学会総会ご案内 / / p927~927
  • 編集ペン・寄稿のさだめ / 大井実
  • 外科編集室 / p996~996
  • 無影灯 魔法の水"DMSO" / 壇上 / p893~893
  • 無影灯 腰椎穿刺の工夫 / T.F.生 / p893~893
  • 無影灯 静脈瘤抜去子 / 丸山勇 / p922~922
  • 無影灯 採血時に血圧計を / S.N. / p922~922
  • 無影灯 Debridementの必要性 / 原 / p942~942
  • 無影灯 カレー粉とまちがえ虫薬をのむ / G.K.生 / p942~942
  • 無影灯 朝鮮人のAppeは術前が大げさ / G.K.生 / p974~974
  • 無影灯 腰麻後の頭痛にMannitolを / 壇上 / p974~974

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 外科 = Surgery : 臨床雑誌
著作者等 南江堂
書名ヨミ ゲカ = Surgery : リンショウ ザッシ
書名別名 Surgery

Geka
巻冊次 28(9)(335)
出版元 南江堂
刊行年月 1966-08
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 0016593X
NCID AN00073147
AA12405515
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00006703
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想