ホスピスケアと在宅ケア  6(1)(12)

日本ホスピス・在宅ケア研究会[編]

雑誌記事索引採録あり;国立国会図書館雑誌記事索引 8 (1) (通号: 18) 2000.05~;本タイトル等は最新号による;刊行頻度の変更あり;3巻2号=5号(1995年) -

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 希望 / 平田美香 / p1~2
  • ホスピス・ボランティア・マニュアル / / p3~18
  • エイズ / 西宮市交際交流協会翻訳ボランティア / p3~18
  • 宗教ボランティアの目から / / p19~22
  • ある病院における宗教とボランティア活動 / 大﨑信久 / p19~22
  • 医者の目から / / p23~25
  • 住み慣れた家で死ぬということ / 桜井隆 / p23~25
  • スタッフ教育 / / p26~32
  • 緩和ケア病棟開設時のスタッフ教育について / 山田祐司 / p26~29
  • 言葉と心 / 梅村正一 / p30~32
  • 痴呆性老人と介護保険制度 / 田部井康夫 / p33~35
  • 親族の死別に対する悲嘆の特性について / 澤たか子 / p36~43
  • 対応に苦慮した終末期患者の一症例--患者・家族の支援について考える / 古川早苗、他 / p44~48
  • 重症病棟でのターミナルステージにおけるプライマリー・ナーシング / 岡本典子 / p49~52
  • 在宅看護移行に伴うさまざまな葛藤--40歳胆嚢がん患者の場合 / 佐藤和子 / p53~56
  • 末期甲状腺癌術後患者において非経口的に甲状腺ホルモン補充療法を行った一例 / 八木安生 / p57~60
  • 下半身麻痺を合弁した乳がん患者の全人的ケア--受容が困難であった例から学ぶ / 船津君子 / p61~63
  • 柔道整復師の在宅ケアにおけるボランティア活動の一例 / 杉江拓郎 / p64~65
  • シンポジウム 痴呆性老人のケアとコミュニケーション / 平林幹司、他 / p66~90
  • 文献紹介 延命治療の希望を率直に話すのは難しい / 編集部 / p91~91
  • 今月の症例 急速に増悪する癌性疼痛の鎮痛治療として、MSコンチンを基本処方とし、塩酸モルヒネでレスキューを行った症例 / 田村亮 / p92~93
  • Forum ホスピス在宅ケア通信 / / p94~95
  • 「佛教大学ビハーラ研究会」について / 大信久 / p94~94
  • 長野緩和ケア研究会の紹介 / 山田祐司 / p94~95
  • 第5巻の査読のお礼 / 編集部 / p95~95
  • 訂正 / 編集部 / p95~95
  • 今月号には / / p4~4
  • 投稿規定 / / p6~6

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 ホスピスケアと在宅ケア
著作者等 日本ホスピス在宅ケア研究会
書名ヨミ ホスピス ケア ト ザイタク ケア
書名別名 Hospice and home care
巻冊次 6(1)(12)
出版元 日本ホスピス・在宅ケア研究会
刊行年月 1998-04
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 13418688
NCID AA11466922
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全国書誌番号
00103756
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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