茨城県母性衛生学会誌 = Journal of Ibaraki maternal health  (15)

茨城県母性衛生学会編集委員会 編

国立国会図書館雑誌記事索引 (20) 2000.12~;本タイトル等は最新号による;並列タイトル変遷: Ibaraki journal of maternal health (-30号);[1号]-

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 巻頭言 / 久保武士
  • 第15回茨城県母性衛生学会総会ならびに学術集会プログラム / 久保武士
  • 1.褥婦の不安軽減に向けて退院指導のあり方を考える--個別指導と産後の協力者に焦点をあてて / 加司山良子,他 / p1~4
  • 2.育児における父親の参加--出来ることと望むこと / 大谷二美,他 / p5~8
  • 3.家庭における沐浴の実態調査 / 根本みゆき,他 / p8~13
  • 4.銚子・波崎地区に見られる「子安講」--母親学級との比較を試みて / 安藤喜美代,他 / p13~15
  • 5.分娩時処置におけるより良いインフォームドコンセントのあり方--産婦と医療者との意識比較に基づいて / 長尾幸恵他 / p16~17
  • 6.聴覚障害(難聴)を持つ産婦の分娩を経験して--分娩準備教育を中心としたコミュニケーションの効果 / 杉山美奈子,他 / p18~24
  • 7.効果的な授乳指導の一考察 / 坂本聖子,他 / p25~27
  • 8.臨床に母乳栄養の看護診断を活用して / 塚本博子,他 / p28~34
  • 9.当院における早産--早産の原因を考える / 長峯由美,他 / p34~36
  • 10.当院における分娩所要時間の統計--切迫早産と分娩時処置の有無による分娩時間の比較 / 三浦ユキ子,他 / p36~38
  • 11.妊娠中の体重管理--栄養士に協力を得た個人指導を試みて / 中村洋子,他 / p39~41
  • 12.中学校における性教育の現状 / 川上真澄,他 / p42~46
  • 特別記念講演 本県の周産期死亡率について / 久保武士 / p47~50
  • シンポジウム『HIV感染者の診療と看護』 『HIV感染者の診療と看護』の司会・担当した機会を介して / 伊藤俊一 / p51~54
  • シンポジウム『HIV感染者の診療と看護』 1.茨城県におけるHIV感染妊婦の現状と医療体制 / 石渡勇 / p54~57
  • シンポジウム『HIV感染者の診療と看護』 2.HIV感染妊婦の帝王切開術を通して / 室之園悦雄 / p58~60
  • シンポジウム『HIV感染者の診療と看護』 3.HIVcarrierの母親より出生した児についての経験 / 清水純一 / p60~62
  • シンポジウム『HIV感染者の診療と看護』 4.HIVキャリア妊婦を扱って / 黒沢文子 / p62~64
  • シンポジウム『HIV感染者の診療と看護』 5.HIV/AIDS看護の現状 / 佐久間みつ子 / p64~66
  • 第35回日本母性衛生学会学術集会報告 / 井上恭子
  • 嶋貫利香
  • 杉山美奈子
  • 村井文江 / p67~67
  • 第16回茨城県母性衛生学会総会学術集会の演題募集について / 花岡知々夫 / p69~69
  • 第36回日本母性衛生学会予告 / 一条元彦 / p70~74
  • 茨城県母性衛生学会役員名簿・役員の異動 / / p77~79
  • 論文投稿規定 / / p83~83
  • 編集後記 / 編集子 / p84~84

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 茨城県母性衛生学会誌 = Journal of Ibaraki maternal health
著作者等 茨城県母性衛生学会
茨城県母性衛生学会編集委員会
書名ヨミ イバラキケン ボセイ エイセイ ガッカイシ = Journal of Ibaraki maternal health
書名別名 Ibaraki journal of maternal health

Journal of Ibaraki maternal health
巻冊次 (15)
出版元 茨城県母性衛生学会事務局
刊行年月 1995-09
ページ数
大きさ 26-30cm
全国書誌番号
00093775
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言語 日本語
出版国 日本
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