Brain nursing = ブレインナーシング  16(3)(200)

国立国会図書館雑誌記事索引 17 (1) (通号: 212) 2001.01~;本タイトル等は最新号による;刊行頻度の変更あり;1巻1号-7巻3号 (1991年3月) ; 75号 (1991年春季) ; 7巻4号 = 76号 (1991年4月)-;出版地の変更あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 序言 / 谷尚 / p2~2
  • 発刊によせて / 米田節子 / p3~3
  • 「1」神経内科疾患と在宅医療 / 近藤清彦 / p10~37
  • 神経疾患と在宅医療 / 近藤清彦 / p11~13
  • 八鹿病院の在宅ケア / / p14~22
  • ALS患者の在宅ケア / / p23~35
  • 「2」脳神経外科疾患と在宅医療 / 井川鋭史 / p40~59
  • 背景 / / p41~42
  • 在宅医療への一連の流れ / / p42~44
  • 脳出血患者急性期管理の実際 / / p44~47
  • 事例呈示 / / p48~52
  • 事例1(急性期管理の例) / / p48~50
  • 事例2(急性期管理の例) / / p50~52
  • 回復期の管理 / / p52~54
  • 他疾患の管理と在宅医療 / / p54~58
  • 事例3(頭部外傷で意識障害・四肢麻痺を認めるが在宅に移行した例) / / p56~58
  • 「3」訪問リハビリテーションと在宅医療 / 西田陽二
  • 田原邦明
  • 米田正樹
  • 西村千恵美 / p62~81
  • リハビリテーションの意味と目的 / / p63~64
  • 看護・介護とリハビリテーション / / p64~65
  • 在宅生活と訪問リハビリテーション / / p65~67
  • 南但訪問看護センターでの訪問リハビリテーション活動 / / p67~72
  • 機器の活用と適切な環境づくり / / p72~73
  • 事例紹介 / / p73~76
  • 事例1(在宅生活のため家屋改造を行った例) / / p73~76
  • コミュニケーションへの支援 / / p76~80
  • 「4」在宅療養に向けての援助 / / p83~101
  • 1……日常生活に向けての援助 / / p84~101
  • 他職種との連携を中心に / 橋本八代美
  • 谷口さち代
  • 中村あゆみ
  • 北野桜 / p84~101
  • 病棟紹介 / / p86~86
  • 急性期の看護 / / p87~87
  • 回復期の看護 / / p87~99
  • 事例1(かかわりを統一し患者が変化した例) / / p90~99
  • 2……継続看護と他職種との連携 / / p102~114
  • 訪問看護の立場から / 伊澤けい子 / p102~114
  • 訪問看護活動の現況 / / p102~104
  • 継続看護の実際 / / p104~107
  • 事例1(訪問看護と他職種との連携で在宅ケアが行われている例) / / p104~105
  • 事例2(訪問看護と他職種との連携で在宅ケアが行われている例) / / p106~107
  • 他職種との連携の実際 / / p107~113
  • 事例3(訪問リハビリテーションスタッフとの連携の例) / / p108~109
  • 事例4(訪問歯科衛生士との連携の例) / / p109~111
  • 事例5(ホームヘルパーとの連携の例) / / p111~113
  • 3……退院に向けての指導・援助 / 長島弘美
  • 今井千尋
  • 村上美津子
  • 西村美鈴 / p115~134
  • 事例紹介 / / p116~117
  • 事例1(退院に向けて援助を行った例) / / p116~117
  • 看護の実際 / / p117~132
  • 考察 / / p133~133
  • 4……在宅医療と各職種の役割 / / p135~192
  • 在宅医療における理学療法士の役割 / 西田陽二 / p135~141
  • 当院の理学療法実施脳卒中患者の在宅復帰率 / / p135~136
  • 急性期における休日の対応 / / p136~137
  • 退院前訪問 / / p137~140
  • 退院後のフォロー / / p141~141
  • 在宅医療における言語聴覚士の役割 / 竹枝亜由美 / p142~146
  • 失語症 / / p142~143
  • 構音障害 / / p143~143
  • 嚥下障害 / / p144~145
  • 聴覚障害 / / p146~146
  • 在宅医療における作業療法士の役割 / 南下さおり / p147~152
  • 回復期・維持期 / / p147~150
  • 事例紹介 / / p150~151
  • 事例1(失行症により主婦としての家庭復帰が困難であった例) / / p150~151
  • 事例2(発症時より職場復職を目標として作業療法を実施し達成された例) / / p151~151
  • 今後の課題 / / p152~152
  • 在宅医療における臨床工学技士の役割 / 佐野薫 / p153~159
  • HMVで使用している人工呼吸器 / / p154~154
  • HMVで使用する人工呼吸器に必要な機能 / / p154~154
  • 退院に向けての機器の取り扱い指導 / / p155~155
  • 試験外泊および退院時の同行 / / p155~155
  • 機器の保守管理 / / p155~158
  • トラブル / / p158~159
  • 在宅医療における栄養士の役割 / 上田真由実
  • 林美里
  • 守本順子
  • 上山映子 / p160~166
  • 退院前指導 / / p161~163
  • 訪問栄養指導の実際 / / p163~166
  • 在宅医療における歯科の役割 / 上垣恵美
  • 岸本ゆみ / p167~173
  • 口腔ケアの目標 / / p167~167
  • 過去3年間の実績 / / p167~169
  • 訪問歯科衛生指導の実際 / / p170~173
  • 事例1(患者と介護者に口腔ケア援助を行った例) / / p170~173
  • 在宅医療における薬剤師の役割 / 岡田良典
  • 黒田みどり
  • 岡本大輔
  • 小田垣勝世 / p174~179
  • 訪問薬剤指導の実際 / / p174~175
  • 訪問薬剤指導の対象者内訳と投薬状況 / / p175~177
  • 服薬コンプライアンスに関する問題 / / p177~179
  • 在宅医療におけるMSWの役割 / 内田美穂
  • 足立はづき
  • 福井久子 / p180~192
  • 社会医療相談室の概要 / / p181~182
  • 活動の実際について / / p182~189
  • 在宅療養を実施するにあたっての工夫 / / p190~192
  • 事例1(自宅での入浴が困難な人工呼吸器装着者の入浴を地域の施設に移行した例) / / p191~192
  • 「5」社会資源の活用 / 中田美和子 / p196~218
  • 社会資源の活用のポイント / / p197~199
  • おもな社会資源 / / p199~214
  • 社会資源の活用の実際 / / p214~217
  • 事例1(終末期の悪性脳腫瘍患者への支援例) / / p215~216
  • 事例2(ALS患者への支援例) / / p216~217
  • あとがき / 岩井宣健 / p219~219
  • さくいん / / p220~223

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 Brain nursing = ブレインナーシング
著作者等 メディカ出版
書名ヨミ Brain nursing = ブレイン ナーシング
書名別名 ブレインナーシング

Brain nursing
巻冊次 16(3)(200)
出版元 メディカ
刊行年月 2000-02
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 09108459
NCID AN10067639
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00042417
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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