Brain nursing = ブレインナーシング  10春季増刊(116)

国立国会図書館雑誌記事索引 17 (1) (通号: 212) 2001.01~;本タイトル等は最新号による;刊行頻度の変更あり;1巻1号-7巻3号 (1991年3月) ; 75号 (1991年春季) ; 7巻4号 = 76号 (1991年4月)-;出版地の変更あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 術前の看護 / / p7~36
  • CASE 1 脳血管撮影直前に脳動脈瘤再破裂を起こした症例 / 岩根敬子 / p7~14
  • CASE 2 術前に喘息様発作を繰り返し起こした症例を通して / 小川広美
  • 前川昌子
  • 宮田輝美 / p15~23
  • CASE 3 脳動脈瘤破裂の手術待機中患者の看護 患者に及ぼすストレスとその対応 / 安部小夜子
  • 井上礼子
  • 竹原小百合
  • 真鍋和子 / p24~30
  • CASE 4 もやもや病患児の看護 不安の軽減を図るために / 岡林靖子 / p31~36
  • 術後急性期の看護 / / p39~94
  • CASE 5 クモ膜下出血術後,安静に困難を来した症例を振り返って / 岩佐幸子
  • 西田順子
  • 丹沢正美
  • 丸岡聖子
  • 横内弥生
  • 境美穂子
  • 山崎綾子
  • 小高律子
  • 北本いづみ
  • 三沢和子 / p39~43
  • CASE 6 脳血管攣縮時における看護 体動で安静保持困難の事例を通して / 斉藤素子 / p44~49
  • CASE 7 脳血管攣縮予防の治療に伴う頭痛の看護 t-PA注入療法における看護の検討 / 老松廣子
  • 岩渕恵美子
  • 及川由美
  • 狩野ひろ子
  • 川熊のぶい / p50~55
  • CASE 8 気管カニューレ抜去への援助を通して / 河野恵
  • 上田房江 / p56~60
  • CASE 9 頸動脈内膜除去術(CEA)後,自己抜管を契機に肺炎を併発した症例 術後精神不穏と安静度の検討 / 梶原きみ代
  • 真田裕美
  • 横山信義
  • 今井たず子 / p61~67
  • CASE 10 術後,肺塞栓症を併発した患者の看護 / 甲斐里美
  • 黒木富士代
  • 岩切イツ子 / p68~74
  • CASE 11 脳動脈瘤術後に消化管出血を合併した患者の看護 ストレスの誘因をさぐる / 山本智恵美
  • 岡田幸代 / p75~79
  • CASE 12 合併症のため回復が遅れたクモ膜下出血患者の看護 / 大園真奈美
  • 佐々木美樹
  • 斉正美香
  • 小野寺雅子
  • 福田小夜子 / p80~86
  • CASE 13 早期からの聴覚刺激を試みた一症例 / 扇谷智加子
  • 山田ミヨ
  • 亀谷由美
  • 板倉俊子
  • 山口千鶴子 / p87~94
  • 回復期の看護 / / p97~151
  • CASE 14 神経脱落症状を繰り返し起こした患者・家族へのサポート / 山下真代
  • 坂本ゆり
  • 大元美由紀
  • 地久里公美
  • 青山百合枝 / p97~101
  • CASE 15 重度の運動機能障害を持つ患者への援助 / 植田美由紀
  • 熊澤名賀子
  • 春名雅
  • 立石香代子
  • 福田弘子 / p102~111
  • CASE 16 嚥下障害のある患者の経口摂取能力獲得のためのアプローチ 口腔ネラトン法を用いて / 三島三代子
  • 松原峰子
  • 小田原みち江
  • 後藤幸子
  • 今岡純子 / p112~119
  • CASE 17 嚥下障害により精神状態の変調を来した患者の看護 / 内川礼子
  • 岩沢れい子
  • 古山智美
  • 中川香代子
  • 高畠和恵
  • 永井三枝 / p120~129
  • CASE 18 嚥下障害改善の一例を通して STの協力を得て / 渡壁弘子
  • 宗岡和子
  • 川上和美
  • 高垣美子
  • 岡本敦子
  • 伊勢村千恵 / p130~135
  • CASE 19 失語症患者の看護を考える 破局反応を引き起こした患者の症例を通して / 萩原有美子
  • 和地久仁子
  • 田中まり子 / p136~142
  • CASE 20 標準看護計画を利用した回復期看護 / 源通文恵
  • 下条友子
  • 浜瀬くみ子
  • 宮良誠子 / p143~151
  • 退院に向けての看護 / / p155~225
  • CASE 21 障害受容過程に沿った看護実践の再考 在宅療養へのかかわりを通して / 伊東千世子
  • 藤田真由美
  • 酒匂千佳 / p155~161
  • CASE 22 片麻痺患者への退院に向けての援助 親離れできない患者と,高齢介護者の場合 / 菊地知津子 / p162~168
  • CASE 23 重度の障害を残し家庭復帰できなかった症例 / 北島冨士子
  • 山塙真須美
  • 菅安康子 / p169~175
  • CASE 24 重複障害を持った患者の家族指導について振り返る 転院前の一時退院を拒否した事例 / 山科博子
  • 石川一恵 / p176~184
  • CASE 25 重度のクモ膜下出血後遺症患者の家庭復帰に向けて / 野中仁美
  • 内田真由美
  • 山崎幸江 / p185~193
  • CASE 26 自宅退院に向けての看護の関わり / 宮地美千子
  • 入口泰子
  • 岸本泰子
  • 笹山美代子 / p194~201
  • CASE 27 在宅療養の条件が整わず結果的に転院となった一事例 / 遠藤由美子
  • 金子亜矢子
  • 藤井久子
  • 河合千恵子
  • 田代美子
  • 高橋イミ子 / p202~206
  • CASE 28 意識障害患者の自宅退院へ向けての援助 / 伊藤由紀
  • 大沢知春
  • 平林久美 / p207~212
  • CASE 29 遷延性意識障害患者の退院に向けての関わり / 山田有香
  • 清千春
  • 佐野悦子
  • 西田淳子
  • 佐藤美賀 / p213~219
  • CASE 30 植物状態患者の在宅療養へ向けての援助を試みて 在宅療養を阻害する因子が多く実現できなかった一例 / 小田桐文子
  • 小曽戸みや子
  • 庄司春美
  • 井野口敬子
  • 大峯光子 / p220~225

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 Brain nursing = ブレインナーシング
著作者等 メディカ出版
書名ヨミ Brain nursing = ブレイン ナーシング
書名別名 ブレインナーシング
巻冊次 10春季増刊(116)
出版元 メディカ
刊行年月 1994-02
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 09108459
NCID AN10067639
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00042417
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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