漢方研究 = Progress in kampo medicine  (54)

国立国会図書館雑誌記事索引 (通号: 328) 1999.04~;本タイトル等は最新号による;469号以降の並列タイトル: Progress in kampo medicine;37号から300号までのタイトル関連情報: 評論・研究・解説;37号 (1975年1月)-;総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 「衆方規矩」の読み方・使い方(その1) / 山本巌 / p202~206
  • 古典紹介 「衆方規矩」について / 編集部 / p207~208
  • 学会報告 第27回日本東洋医学会総会(東京)より / / p209~214
  • 学会報告 <会長講演>柴胡桂枝湯による癲癎の治療(相見三郎会長) / 相見三郎 / p209~212
  • 学会報告 学会に貢献のあった先輩の印象(大塚敬節 矢数道明評議員) / 大塚敬節
  • 矢数道明
  • 相見 / p213~214
  • 学会報告 50年度日本東洋医学会関東支部例会講演概要(中) / / p215~221
  • 学会報告 50年度日本東洋医学会九州地方部会より(上) / / p222~223
  • 学会報告 当帰四逆加呉茱萸生姜湯の1例 / 久保川憲彦 / p223~224
  • 参考資料・I 加味逍遙散について諸家(諸書)の見解(下) / 編集部 / p225~228
  • 参考資料・II 加味逍遙散による実際経験例集 / 編集部 / p229~231
  • 参考資料・III 加味逍遙散についての参考文献 / 編集部 / p231~231
  • 「中国漢方」2題 / 王瑞雲 / p232~233
  • 質問と問答 漢方・民間薬になぜ炮製(修治)が必要か? / / p234~236
  • 切り抜き帳 木香流気飲の分量について / 村井生 / p208~208
  • 新刊紹介 大塚敬節著:「漢方ひとすじ-50年の治療体験から」 / / p214~214
  • 新刊紹介 岡崎寛蔵著「くすりの歴史」 / / p228~228
  • 雑誌紹介 中華医学雑誌-1975年第9期・主要目次 / W・チャンドラ / p236~238
  • 編集後記 / / p238~238

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 漢方研究 = Progress in kampo medicine
著作者等 小太郎漢方製薬株式会社
書名ヨミ カンポウ ケンキュウ = Progress in kampo medicine
書名別名 評論・研究・解説

Progress in kampo medicine

Kanpo kenkyu
巻冊次 (54)
出版元 月刊漢方研究
刊行年月 1976-06
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 03856526
NCID AN00048569
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00030027
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想