臨床免疫  28(9)(315)

臨床免疫編集委員会

雑誌記事索引採録あり;国立国会図書館雑誌記事索引 1 (3) 1969.08~45 (6) (通号: 432) 2006.06;本タイトル等は最新号による;編者: 1巻1号~3巻7号 (昭和46年) 臨床免疫研究会 出版者: 1巻1号~5巻11号 (昭和48年11月) 東京医学社 刊行頻度: 変更あり 特別増刊号とも;1巻1号(昭和44年2月)~10巻12号(Dec. 1978),11巻1号通巻103号(Jan. 1979)~45巻6号通巻432号(June 2006);総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 特集I Th1/Th2細胞:活性化要因の相違 / / p1099~1135
  • Th1/Th2における活性化誘導サイトカイン / 成内秀雄 / p1099~1104
  • Th1/Th2活性化におけるcostimulation(CD80/CD86)の相違 / 中島敦夫,ほか / p1105~1111
  • Th1/Th2における細胞内シグナル伝達の相違 / 内藤嘉之,ほか / p1112~1120
  • ヘルパーT細胞サブセットの分化におけるNK細胞の役割 / 西村仁志,ほか / p1121~1126
  • Th1-Th2バランスの遺伝支配と免疫病 / 西村孝司 / p1127~1135
  • 特集II 可溶性接着分子の発現制御異常と疾患 / / p1136~1167
  • 可溶性IL-2R / 蔦村俊朗,ほか / p1136~1142
  • 可溶性Fas / 浄土智,ほか / p1143~1149
  • 可溶性VCAM-1 / 木谷敦 / p1150~1156
  • 可溶性E-セレクチン / 光岡ちか子,ほか / p1157~1163
  • 可溶性CD4,CD8分子 / 澤田滋正,ほか / p1164~1167
  • β1インテグリンによるシグナル伝達機構 / 森本//幾夫 / 1168~1177<4022582>
  • 多発性硬化症の発症機構とT細胞レセプタ- / 山村//隆 / 1178~1184<4022583>
  • 可溶性Fas,可溶性Fasリガンドの免疫応答における役割 / 榧垣伸彦,ほか / p1185~1191
  • 免疫抑制因子GIFの構造と活性 / 三箇山俊文,ほか / p1192~1198
  • MCP-1(monocyte chemoattractant protein-1)トランスジェニックマウスにおける免疫異常--単球,樹状細胞走化に関与するサイトカインの働き / 中村晃一郎,ほか / p1199~1206
  • ループスアンチコアグラントの対応抗原はプロトロンビンか / 松田重三,ほか / p1207~1213
  • 抗好中球細胞質抗体(ANCA)サブセットと疾患 / 吉田雅治 / p1214~1222
  • FISH法による遺伝子の局在決定 / 斎藤深美子 / p1223~1227
  • 自己免疫性間質性腎炎の発症機序 / 上田志朗 / p1228~1234
  • 次号予告 / / 号末
  • バックナンバー / / 号末

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 臨床免疫
著作者等 東京医学社
科学評論社
臨床免疫研究会
臨床免疫編集委員会
書名ヨミ リンショウ メンエキ
書名別名 Clinical immunology
巻冊次 28(9)(315)
出版元 科学評論社
刊行年月 1996-09
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 03869695
NCID AN00132100
AN00254017
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00024486
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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