臨床精神医学 = Japanese journal of clinical psychiatry  10(10)

国立国会図書館雑誌記事索引 25 (7) 1996.07~;本タイトル等は最新号による;増刊号あり;1巻1号 (昭和47年8月)-;出版者変遷: 国際医書出版 (1巻1号-28巻4号);総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 特集=覚醒剤中毒 / / p1167~1249
  • 覚醒剤乱用の現状と社会的背景 / 福井進 / p1167~1175
  • 覚醒剤中毒の臨床像 / 津久江一郎 / p1177~1188
  • 覚醒剤の体内動態と検出法 / 石出昱夫・他 / p1189~1201
  • 覚醒剤中毒者の flashback 現象 / 加藤伸勝 / p1203~1208
  • 実験的精神病としての覚醒剤中毒 / 町山幸輝 / p1209~1215
  • 覚醒剤中毒の犯罪精神医学 / 福島章 / p1217~1224
  • 覚醒アミンの神経薬理学 / 西川徹・他 / p1225~1239
  • 覚醒剤中毒の治療 / 小沼杏坪 / p1241~1249
  • 大学生の精神病・神経症に関する臨床的・精神病理学的研究--バウム・テストによる研究(1~4報)の総括と非病理的神経症(アンリ・エー) / 三好暁光・他 / p1251~1259
  • Phenothiazine 長期服用患者における L-5HTP 負荷後の prolactin の分泌能 / 星野仁彦・他 / p1263~1268
  • 特別連載 DSM-III 診断基準の適用とその問題点 その13.精神障害には起因しないが医学的留意または治療の焦点となる状態のためのコードおよび付加分類 / 高橋三郎・他 / p1269~1278
  • くすり 二重盲検法による timiperone と haloperidol の精神分裂病に対する薬効比較 / 仮屋哲彦・他 / p1281~1301
  • 書評 Brian Cooper 他著,加藤正明他訳:疫学精神医学 / 佐藤壱三 / p1279~1280
  • 書評 小西輝夫著:精神医学からみた日本の高僧 / 小田晋 / p1280~1280
  • 投稿規定 / / p1302~1302
  • 学会告知板 / / p1249~1249
  • 次号予告 / / p1259~1259

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 臨床精神医学 = Japanese journal of clinical psychiatry
著作者等 アークメディア
国際医書出版
書名ヨミ リンショウ セイシン イガク = Japanese journal of clinical psychiatry
書名別名 Japanese journal of clinical psychiatry

Rinsho seishin igaku
巻冊次 10(10)
出版元 アークメディア
刊行年月 1981-10
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 0300032X
NCID AN00253400
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00024460
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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