臨牀と研究 = The Japanese journal of clinical and experimental medicine  25(9)(284)

大道學館出版部

国立国会図書館雑誌記事索引 27 (1) 1950.01~;本タイトル等は最新号による;並列タイトル変遷: The Japanese journal of clinical and experimental medicine (<32巻1号>-);[21巻4号 = ?号]-;総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 指針 脾性中毒症の提唱 / 友田正信 / p1~6
  • 指針 胃に落下せる異物の運命 / 山川强四郞 / p6~8
  • 臨牀講演 便秘の外科--臨牀講義 / 陣内傳之助 / p9~13
  • 臨牀講演 迷路黴毒--臨牀講義 / 後藤敏郞 / p13~17
  • 臨牀講演 躁鬱病に就て / 下田光造 / p17~19
  • 臨牀講演 小兒におけるヴアイアラス疾患の紳經系合併症 / 弘好文 / p19~23
  • 臨牀と剖檢 多發性肺無氣症(17) / 今井環 / p23~24
  • 硏究 慢性マラリヤ症の臓器穿刺所見 / 服部絢一 / p25~31
  • 硏究 生體内膽石のレ線證明率 / 西村正也 / p31~33
  • 臨牀實驗 化學療法による丹毒の治驗例 / 齊藤金之助 / p34~35
  • 臨牀實驗 脂肪過多性器不全症を伴つた潜在性尿崩症 / 石井泰藏 / p35~38
  • 臨牀實驗 健康乳兒尿成分に就て / 加來勳 / p38~40
  • 餘滴 谷口、福田兩議員に醫療制度をきく--座談會 / 谷口彌三郞
  • 福田昌子
  • 遠城寺宗德
  • 木原行男
  • 宮原通顯 / p41~47
  • 餘滴 風土病誌(4) / 青木義勇 / p47~49
  • 質疑に答へて ズルフアミン劑の異種を併用して藥物相乘作用を期待し得べきや / 貫文三郞 / p49~49
  • 質疑に答へて ズルフアミン劑の共力物質について / 荒川忠良 / p50~50
  • 質疑に答へて 潜在ビタミン不足の簡単なる臨床的判定法 / 高井俊夫 / p50~50
  • 質疑に答へて Jokasolを毎日一-二アンプレを靜注し三ケ年連續した場合特に何等かの障碍なきや / 貫文三郞 / p40~40
  • 質疑に答へて 揚子江リウマチス(一名長江リウマチス)という病氣ありや / 操坦道 / p40~40

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 臨牀と研究 = The Japanese journal of clinical and experimental medicine
著作者等 大道学館
大道學館出版部
書名ヨミ リンショウ ト ケンキュウ = The Japanese journal of clinical and experimental medicine
書名別名 臨床と研究

The Japanese journal of clinical and experimental medicine
巻冊次 25(9)(284)
出版元 大道学館出版部
刊行年月 1948-09
ページ数
大きさ 30cm
ISSN 00214965
NCID AN00270170
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00024466
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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