東京都立衛生研究所研究報告  (27)

東京都立衛生研究所

国立国会図書館雑誌記事索引 (1) 1951.12~(通号: 11) 1955.03;本タイトル等は最新号による;休刊: 1968年11月~1975年10月;1号~

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • まえがき / / p1~1
  • カルシウムおよびマグネシウム定量法 / / p1~4
  • I 血清Caの定量法 / / p1~2
  • II 血清Ca⁺⁺の定量法 / / p2~2
  • III 血清Mgの定量法 / / p2~3
  • IV 血清Mg⁺⁺の定量法 / / p3~3
  • V 水のカルシウムおよびマグネシウムの定量法 / / p3~4
  • VI 食品のカルシウムおよびマグネシウムの定量法 / / p4~4
  • カルシウムおよびマグネシウム代謝 / / p4~27
  • I 健康人のカルシウム / / p4~5
  • II 尿中のCaイオンおよびMgイオン量について / / p5~6
  • III 労働時ならびに生長期のCaおよびMg / / p6~7
  • IV 季節によるCaおよびMg / / p7~7
  • V 婦人血清CaおよびMg / / p7~8
  • VI 血清Ca⁺⁺と体温との関係 / / p8~8
  • VII 妊婦の血清CaおよびMg / / p8~8
  • VIII 唾液中のCa / / p8~8
  • IX 胃液中のCaおよびMg / / p8~9
  • X 日光浴温浴による血清CaおよびMg / / p9~10
  • XI 静電気ならびに空気陰イオンの血清電解質におよぼす影響 / / p10~10
  • XII 鍼,灸刺激の血清Ca / / p10~11
  • XIII 人と動物との血清CaおよびMg比較 / / p11~12
  • XIV 電解質とpH / / p12~14
  • XV ビタミンとカルシウム / / p14~15
  • XVI 性ホルモンとカルシウム / / p15~15
  • XVII その他のホルモンとカルシウムの関係 / / p15~15
  • XVIII カルシウムおよびマグネシウムの腸管内吸収 / / p15~19
  • XIX 疾病と血清CaイオンおよびMg / / p19~21
  • XX 各種疾患の髄液中のカルシウムおよびマグネシウム / / p21~22
  • XXI ペニシリンショックにおける血清電解質の変動 / / p22~23
  • XXII 老年疾患とカルシウム / / p23~23
  • XXIII 外科手術前後の血清電解質 / / p23~24
  • XXIV 酢とカルシウム / / p24~24
  • XXV 洗剤とカルシウム / / p24~25
  • XXVI 糖尿病の薬剤Meso酒石酸カルシウムとカルシウム代謝 / / p25~26
  • XXVII カルシウムイオン水 / / p26~27
  • 考察 / / p28~29
  • カルシウムおよびマグネシウム定量と代謝の研究業績 / / p30~32

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 東京都立衛生研究所研究報告
著作者等 東京都立衛生研究所
書名ヨミ トウキョウ トリツ エイセイ ケンキュウジョ ケンキュウ ホウコク
書名別名 Report of the Tokyo Metropolitan research Laboratory of Public Health

Tokyo toritsu eisei kenkyujo kenkyu hokoku
巻冊次 (27)
出版元 東京都立衛生研究所
刊行年月 1968-10
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 04934482
NCID AN00163680
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00016497
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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