新薬と治療  36(11)(312)

山之内製薬株式会社 [編]

国立国会図書館雑誌記事索引 (通号: 13) 1954.01~(通号: 24) 1955.11;本タイトル等は最新号による;大きさ: 変更あり 刊行頻度: 変更あり;[1号]-217号 (1977年5/6月) ; v. 27, no. 7 = 218号 (1977年7月)-54巻6号 = 451号 (2004年12月/2005年1月);以後廃刊;総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 特集 進歩したH₂受容体拮抗薬ファモチジンの有用性 第8回世界消化器病学会の興味ある報告から / / p5~54
  • I サンパウロ現地座談会 / / p5~14
  • 世界消化器病学会における潰瘍治療をめぐるトピックスとH₂-antagonistの位置づけ / 三好秋馬
  • 岡部治彌
  • E.C.Texter
  • H.G.Dammann / p5~14
  • II REVIEW / / p15~35
  • (1) 潰瘍・がん等・消化器疾患をめぐる世界の動向 / 松尾裕 他 / p15~21
  • (2) 抗潰瘍薬の動向と今後の展開 / 岡崎幸紀 / p22~28
  • (3)進歩したH₂受容体拮抗薬としてのファモチジン--Merck社によるシンポジウム"Famotidine:An Evalution in H₂ antagonist therapy"の意味するもの / 大江慶治 / p29~35
  • III サテライトシンポジウム "Famotidine:futher developments in H₂ antagonist therapy"から / / p36~46
  • (1) 十二指腸潰瘍への就寝前1日1回投与は有効かつ安全な治療法 / G.Dobrilla / p36~36
  • (2) 14ヵ国で胃潰瘍に対する治療効果を確認 / H.G.Dammann / p37~37
  • (3) 上部消化管出血に対するFamotidineの効果 / 青木照明 / p38~39
  • (4) 胃炎に対するFamotidineの臨床的薬効評価 / 三輪剛 他 / p40~42
  • (5) 逆流性食道炎に対するFamotidine1日1回40mg就寝前投与の効果 / 関口利和 / p43~44
  • (6) Famotidineの日本でのPhaseIVについて / 西元寺克禮 / p45~46
  • IV Telephone interview / / p47~54
  • H₂受容体拮抗薬は消化性潰瘍治療における最良の選択薬剤である--世界の消化器病専門医にH₂ブロッカーの将来をきく / R.Pounder
  • S.Bonfils
  • G.Bianchi-Porro
  • P.Müller
  • A.J.McCulloghJr. / p47~54
  • 内眼糖のつどい報告(30)糖尿病患者に対する白内障手術について-特に人工水晶体挿入術について / 真野富也 他 / p56~57
  • 心に残ること(29)最終回 マジソン ウィスコンシン大学の想い出 / 早石修 / p58~59
  • 第18回病態代謝研究会助成金決定のお知らせ / / p60~62
  • 表紙解説(No.312) / 林屋晴三 / p4~4

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 新薬と治療
著作者等 山之内製薬
山之内製薬株式会社
山之内薬株式会社
書名ヨミ シンヤク ト チリョウ
書名別名 New remedies and therapy

New remedies & therapy
巻冊次 36(11)(312)
出版元 山之内製薬
刊行年月 1986-12
ページ数
大きさ 28cm
ISSN 05598664
NCID AN00123482
AN00275651
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00012520
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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