新薬と治療  34(6)(288)

山之内製薬株式会社 [編]

国立国会図書館雑誌記事索引 (通号: 13) 1954.01~(通号: 24) 1955.11;本タイトル等は最新号による;大きさ: 変更あり 刊行頻度: 変更あり;[1号]-217号 (1977年5/6月) ; v. 27, no. 7 = 218号 (1977年7月)-54巻6号 = 451号 (2004年12月/2005年1月);以後廃刊;総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 特集:新しい免疫グロブリン製剤をめぐって(I) / / p5~29
  • 免疫グロブリンと抗生剤併用の臨床的意義 / 斎藤玲 / p5~9
  • インタクトタイプ製剤が何故よいのか / 中村弘 / p10~12
  • インタクト型グロブリン製剤の臨床応用 内科における重症感染症に / 柏木征三郎 / p13~15
  • インタクト型グロブリン製剤の臨床応用 外科における重症感染症に / 由良二郎 他 / p16~18
  • グロブリンNの製品紹介 / / p26~29
  • 潰瘍の世界をさぐる(16)ペプタイド作動性神経-その3 / 松尾裕 / p19~19
  • 感染症起炎菌の変貌(6)術後感染症 / 中山一誠 / p20~23
  • 内眼糖のつどい報告(6)持続皮下インスリン注入療法と糖尿病性網膜症 / 鷲見誠一 他 / p24~25
  • 心に残ること(6)NIHの想い出 / 早石修 / p32~33
  • 私の世界(4)渡辺始興の写生画 / 小林忠 / p34~35
  • 「雅叙園リバーカンファレンス」記録集(31)無症候性原発性胆汁性肝硬変-臨床の立場から(II) / 岡部和彦 / p36~39
  • 「雅叙園リバーカンファレンス」記録集(31)原発性胆汁性肝硬変-病理の立場から / 奥平雅彦 / p39~40
  • 山之内製薬は,いま--。 / / p2~2
  • 表紙解説(No.288) / 林屋晴三 / p4~4
  • 添付文書改訂のお知らせ / / p41~42

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 新薬と治療
著作者等 山之内製薬
山之内製薬株式会社
山之内薬株式会社
書名ヨミ シンヤク ト チリョウ
書名別名 New remedies and therapy

New remedies & therapy

Shin'yaku to chiryo
巻冊次 34(6)(288)
出版元 山之内製薬
刊行年月 1984-07
ページ数
大きさ 28cm
ISSN 05598664
NCID AN00123482
AN00275651
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00012520
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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