産婦人科の実際 = Obstetrical and gynecological practice  45(4)

国立国会図書館雑誌記事索引 1 (1):1952.01-32(10):1983.9 ; 50(1):2001.1-;本タイトル等は最新号による;60巻1号以降の並列タイトル: Obstetrical and gynecological practice;別冊あり;1巻1号-

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 特集 子宮外妊娠-いま,何が問題か- / 荒木勤 / p382~456
  • 1.子宮外妊娠 昔と今 / 相馬廣明・他 / p383~389
  • 2.子宮外妊娠の診断 / / p391~403,405~409
  • 1)hCGからみた診断法 / 田中彰・他 / p391~394
  • 2)経腟超音波から見た診断のコツ(間質部妊娠を含む) / 秦幸吉・他 / p395~398
  • 3)カラー・パルスドプラー超音波法による卵管妊娠の診断 / 近藤俊吾・他 / p399~403
  • 4)腹腔鏡からみた診断のコツ / 吉田英宗・他 / p405~409
  • 3.子宮外妊娠と子宮付属器炎 / 野口昌良・他 / p411~415
  • 4.Assisted Reproductive Technologyと子宮外妊娠 / 山内潤・他 / p417~421
  • 5.子宮外妊娠の卵管保存法 / 明楽重夫・他 / p423~428
  • 6.子宮外妊娠の腹腔鏡下手術 その手術手技 / 伊熊健一郎・他 / p429~434
  • 7.子宮外妊娠と卵管形成術 / 河上征治 / p435~438
  • 8.頚管妊娠最近の治療 / 雨森良彦 / p439~444
  • 9.反復子宮外妊娠の予防 / 西島正博・他 / p445~448
  • 10.長期子宮外妊娠の維続はどこに問題点があるか / 石塚文平・他 / p449~451
  • 11.卵巣妊娠の診断のコツ / 近藤良介・他 / p453~456
  • 今日の話題 上皮性卵巣癌に対する腹腔内リザーバー使用の適応と限界 / 薬師寺道明・他 / p457~462
  • 妊婦における自己血輸血療法の安全性と有用性に関する検討 / 津田晃・他 / p463~468
  • 診療 双胎妊娠一児死亡例の検討と取り扱い方について / 鈴木俊治・他 / p473~479
  • 臨床経験 粘液性卵巣癌の進行期と予後について / 涌井之雄・他 / p481~485
  • 症例 左卵巣と対側卵管に同時発生した類内膜癌の1例 / 太田雄治郎・他 / p487~491
  • 症例 腹腔鏡手術を行った精巣性女性化症候群の1症例 / 川口恵子・他 / p493~496
  • 症例 子宮腺筋症を認めた重複子宮,一側腎欠損,同側腟閉鎖の1例 / 宿南憲一・他 / p497~500
  • Overseas Medical News Brain Damage Series No.30 英国Avon地方におけるCPパターンの変化 / 矢沢珪二郎 / p470~471
  • 海外文献紹介 Shcar Stressのヒト胎児-胎盤循環におけるNOの合成と放出機能に対する関与 / 日本医科大学産婦人科 / p472~472
  • 海外文献紹介 Day 3血清estradiol値によって,IVF施行患者における卵巣刺激の反応と妊娠率を予測することができるか / 日本医科大学産婦人科 / p472~472
  • 学会案内 / / p444~444,479~479,486~486,491~491,500~500
  • 投稿規定 / / p501~501
  • 次号目次 / / p502~502

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 産婦人科の実際 = Obstetrical and gynecological practice
著作者等 金原出版株式会社
書名ヨミ サンフジンカ ノ ジッサイ = Obstetrical and gynecological practice
書名別名 Sanfujinka no jissai
巻冊次 45(4)
出版元 金原
刊行年月 1996-04
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 05584728
NCID AN00099479
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00009606
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想