日大医学雑誌 = Journal of Nihon University Medical Association  12(11)

日本大學醫學會

雑誌記事索引採録あり(大学紀要);国立国会図書館雑誌記事索引 8 (5・6) 1950.02~42 (11) 1983.11 ; 63 (11・12) (通号: 688) 2004.11~;本タイトル等は最新号による;刊行頻度の変更あり;並列タイトル変遷: Nippon University medical journal (<8巻4号>-10巻4号)→ Nihon University medical journal (10巻5号-40巻12号);[1巻1号]-38巻7号 (July 1979) ; 38巻8号 = 391号 (Aug. 1979)-;総目次・総索引あり

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • キノリン脱水素酵素に関する研究 特にキニーネ酸化に及ぼすアテブリン並に各種窒素環状化合物の抑制作用の本態に就て / 飯田//正義 / 983~996<10015195>
  • 血漿フイブリノーゲン,血清アルブミン及びグロブリンの生成部位に関する実験的研究 / 伊藤//武雄 / 996~1003<10015196>
  • 肝臓部分的切除並に四塩化炭素による肝臓障碍時に於ける血清残余窒素量,血清クロール量,循環血漿量及び血清総蛋白量等の変動に関する実験的研究 / 伊藤//武雄 / 1004~1012<10015198>
  • 諸酵素作用に及ぼすクロロマイセチン,オーレオマイシン,テラマイシンの影響について / 中野//清七 / 1013~1026<10015199>
  • グァニヂン体合成酵素の検索 / 宮崎//三郎 / 1027~1030<10015200>
  • ChromosantoninとSantoninの化学構造上の相違(Fnol-keto互変異性体)による薬理作用の比較 / 島田//政次 / 1030~1049<10015201>
  • 所謂外傷性虫垂炎 / 大圃//源左衛門 / 1050~1060<10015202>
  • 硝子体液の物理化学的性状に就いて-4- / 井上//豊子 / 1061~1064<10015203>
  • 抱水クロラールの局所作用の再検討 / 永井//利喜
  • 藤岡//茂敏 / 1064~1067<10015204>
  • 欧文抄録 / / p86~
  • 訂正,編輯後記,投稿規定 / 松本 / p91~91,92~92

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 日大医学雑誌 = Journal of Nihon University Medical Association
著作者等 日本大学医学会
書名ヨミ ニチダイ イガク ザッシ = Journal of Nihon University Medical Association
書名別名 Nihon University medical journal

Nippon University medical journal

Journal of Nihon University Medical Association

Nichidai igaku zasshi
巻冊次 12(11)
出版元 日本大學醫學會
刊行年月 1953-11
ページ数
大きさ 26-30cm
ISSN 00290424
NCID AN0018408X
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00018111
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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