外科 = Surgery : 臨床雑誌  40(2)(484)

国立国会図書館雑誌記事索引 12 (8) 1950.08~;本タイトル等は最新号による;11巻10号以降の並列タイトル: Surgery;[1巻1号]-20巻14号 (1958年12月) ; 21巻1号 = 231号 (1959年1月)-

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 残胃再発癌症例の検討--とくに再発形式と予後を中心に / 島津//久明 / p105~112<1927870>
  • 腹部大動脈手術の問題点--高位閉塞に対する手術方法と腸管壊死について / 大内//博 / p113~118<1927875>
  • 胸部外科の立場から / 吉村//敬三 / p120~123<1927882>
  • CTスキャンのある場合 / 喜多村//孝一
  • 天野//恵市 / p124~128<1927884>
  • CTスキャンのない場合 / 伊藤//治英
  • 山本//信二郎 / p129~133<1927885>
  • 巨大な肝腫瘍に対する肝切除術の経験 / 竹谷//弘 / p134~138<1927871>
  • 開心術における術後急性腎不全の発生原因ならびに治療対策 / 加来//信雄 / p139~144<1927876>
  • 下肢静脈瘤手術症例の検討 / 山田//正 / p145~149<1927874>
  • 乳癌診断における妊娠関連タンパク(α2-AP Glycoprotein)の臨床的意義 / 山本//国太郎 / p150~153<1927872>
  • 胃癌におけるリンパ節郭清の範囲 / 和田//達雄 / p154~159<1927868>
  • セファロスポリン系抗生物質の膵液中への移行ならびに膵外分泌に及ぼす影響 / 松野//正紀 / p160~165<1927866>
  • 新しいPacemaker-impulse Analyzerの使用経験 / 松浦//雄一郎 / p176~178<1927865>
  • 先天性食道狭窄症の1例 / 西原//正純 / p179~182<1927878>
  • 外傷性四肢血管損傷自験例の検討 / 松浦//雄一郎 / p187~192<1927880>
  • 外科化学療法-2-化学療法剤選択の方法と実際 / 柴田//清人 / p169~173<1927873>
  • 臨床医のための最新メモランダム 食道 / 三井記念病院外科 / p183~186
  • 閉塞性黄疽を主症状とした原発性肝癌の肝外胆管塞栓の2手術例ならびに本邦報告例の検討 / 津田//弘純 / p193~197<1927879>
  • 空腸潰瘍ならびに左外腸骨動脈閉塞をきたした結節性動脈周囲炎疑いの1例 / 大塚//康吉 / p198~201<1927869>
  • Obstructive Colitis穿孔の1例 / 瀬藤//晃一 / p202~204<1927877>
  • 頚部静脈血中の上皮小体ホルモン定量により確診が下だされ摘出しえた上皮小体腺腫の1例 / 古田//紘一 / p204~207<1927867>
  • トピック Gastric Mucosal Barrier(胃粘膜関門)をめぐる諸問題 / 関根毅 / p166~168
  • 書評 人工血管-その進歩と臨床の実際- / 上野明 / p119~119
  • 新しい発熱体の応用--とくに末梢血管疾患に対して / 田辺達三 / p174~175
  • 随録 第15回術後代謝研究会 / / p138~138
  • 随録 第4回日本冠動脈外科研究会 / / p149~149
  • 随録 国際Microsurgery第5回総会 / / p182~182
  • 随録 第24回食道疾患研究会 / / p192~192
  • 随録 寄稿のさだめ・編集ペン / / p208~208

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 外科 = Surgery : 臨床雑誌
著作者等 南江堂
書名ヨミ ゲカ = Surgery : リンショウ ザッシ
書名別名 Surgery
巻冊次 40(2)(484)
出版元 南江堂
刊行年月 1978-02
ページ数
大きさ 26cm
ISSN 0016593X
NCID AN00073147
AA12405515
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00006703
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

Yahoo!ブックマークに登録
この記事をクリップ!
Clip to Evernote
このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想