聴覚研究会資料 = Proceedings of the auditory research meeting  95(13)

日本音響学会聴覚研究委員会 [編]

国立国会図書館雑誌記事索引 31(1):2001.1.26-;本タイトル等は最新号による;本タイトルは「日本音響学会聴覚研究会資料」のこともあり;v. 40, no. 3までの並列タイトル: Transactions on Technical Committee of Psychological and Physiological Acoustics, the Acoustical Society of Japan;「音楽音響研究会資料」「電子情報通信学会技術研究報告」「建築音響研究会資料」等に収載のこともあり;[ ]-H-2000-119 (2000年12月10日) ; v. 31, no. 1 (2001年1月26日)-

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

[目次]

  • 生成過程を考慮した朗読及び対話音声の時間構造の検討 / 渡辺義尚
  • 粕谷英樹 / p37~44
  • あらまし / p37~37
  • 1.はじめに / p38~38
  • 2.日本語の音声のリズム生成モデル / p38~38
  • 3.無意味単語を用いた時間構造の検討 / p38~38
  • 3.1実験方法 / p38~39
  • 3.1.1 音声資料 / p38~39
  • 3.1.2 測定方法 / p39~39
  • 1)従来の方法によるセグメンテーション / p39~39
  • 2)音声生成過程を考慮したセグメンテーション / p39~39
  • 3.2 実験結果と考察 / p39~41
  • 4 朗読及び対話音声の時間構造の検討 / p41~43
  • 4.1 実験方法 / p41~41
  • 4.1.1 音声資料 / p41~41
  • 4.1.2 セグメンテーション / p41~41
  • 4.1.3 分析条件 / p41~41
  • 1)発話区分内位置 / p41~41
  • 2)発話区モーラ数 / p41~41
  • 3)当該モーラの種類 / p41~41
  • 4)強調 / p41~41
  • 4.2 実験結果 / p41~43
  • 1)モーラ分布 / p42~42
  • 2)発話区分内位置による影響 / p42~42
  • 3)発話区分内モーラ数の影響 / p42~42
  • 4)モーラの種類とモーラ長の関係 / p42~43
  • 5)強調による影響 / p43~43
  • 4.4 考察 / p43~43
  • 5.発話区内における時間構造の検討 / p43~44
  • 5.1 実験 / p43~43
  • 5.2 実験結果と考察 / p43~44
  • 6.おわりに / p44~44
  • 参考文献 / p44~44

「国立国会図書館デジタルコレクション(雑誌)」より

この本の情報

書名 聴覚研究会資料 = Proceedings of the auditory research meeting
著作者等 日本音響学会
日本音響学会聴覚研究会
日本音響学会聴覚研究委員会
書名ヨミ チョウカク ケンキュウカイ シリョウ = Proceedings of the auditory research meeting
書名別名 Transactions on Technical Committee of Psychological and Physiological Acoustics, the Acoustical Society of Japan

日本音響学会聴覚研究会資料

Proceedings of the auditory research meeting
巻冊次 95(13)
出版元 日本音響学会
刊行年月 1995-03
版表示 [DVD-ROM版]
ページ数
大きさ 26-30cm
ISSN 13461109
NCID AN00227138
AA12147500
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
00096367
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 英語
日本語
出版国 日本
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